Charakter

Charakter

Shiro Misono

Zeromus (Gaia)

Du hast keine Verbindung zu diesem Charakter.

Erlaubnisanfragen

Diesem Charakter folgen?

  • 2

アミティーに着いた話

Öffentlich
漆黒プレイ日記34
漆黒プレイ日記の最初→ 漆黒プレイ日記1

漆黒本編終盤の話をしています。
以下はこれから漆黒やるからあんまり情報見たくない!という方向けの改行


















































〜あらすじ〜
コルシア島の大罪食いはヴァウスリーだった。彼が逃げたグルグ火山への行き方を模索する主人公たち。ナントカ昇降機を使うためには専用のタロースが必要だが……?


以下雑談(畳んである)
Zum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken


そういうわけでランジート将軍が死んだわけですが いやでもワンチャン生きてない?
10%くらいの確率で生きてそう いやでも生きてたところで何かするところも無いしな 強いて言うならリーンちゃんを守って死ぬくらい……。
でも最後のセリフを考える限りやっぱ死んでるよな

漆黒って設定資料集的なのまだ出てないよね?てことはランジート将軍の年齢や過去は妄想し放題?
と思ったけどたぶん漆黒秘話でいくらか触れられてそうだな……

ランジート将軍ももうちょっと掘り下げていい感じにしてくれたらもっと熱いバトルになったんだけど、ヴァウスリーの思想に頭を垂れるようになった経緯が分からんから「あれだけ強いのに勿体ない」て感想で終わってしまうんだよな。

でもさ、人ならざる力に頼ってでも平和に生きたいという思想、今現在水晶公とかいう得体の知れないやつにわりと頼ってる俺たちはなんも言えねえ気もするな。





そういやこれから採掘師の一団?と触れ合うらしいけど、流石にそろそろ……くるんじゃないでしょうか!ドワーフが!
ドワーフ、序盤に「あいつらはあんまお目にかかれねえよ」て言われて「???」となって以来ほんとにあんまりお目にかかってないので そろそろくるんじゃないかなあ!とソワソワしてる



そういやムービーからしてヴァウスリーは大罪食いを食べてたからその力を得たよ〜って感じだけど、でも一応ヴァウスリー信奉者の話では「生まれた時から罪食いを操る力があった」的なやつだった気がするんだよね。
幼い時からずっと罪食いを喰わされてた?ってことか?
もしくは親が食ってたから混ざったとかなのかな いやでも食うだけで混ざるもんか?ヤ・シュトラちゃんが「食べてもすぐ何か変化が起こるわけではない」て言ってたし……?





さて、チャイ旦那の指導のもと、昇降機を動かすためのタロースの修復を進める。

やっぱチャイさんって萌え萌えキャラなんだよなあ

そして不穏なことを言うウリエンジェ……
うーん……おそらくウリエンジェさんと水晶公はグルで俺たちに何かを隠していることを前提とするならまあこれから死ぬのは水晶公だよなあ……
えーっやだ水晶公の死に様がオルシュファンさんみたいに「ほら泣け!ほら!」て感じの萎えるやつだったらどうしよう……やだな……いやでも普通に感動して泣くかもしれんし…………うん…………
水晶公、できるのならばお前自身のために死んで欲しいよ これこそプレイヤーのエゴですが





タロース動いたーわーい!という雰囲気の中エメトセルクさんが現れる。

そんなもん殴るしかねえじゃん?

あっまじでそういう話だった



ちょいデレて感じで笑った。この褒め方はわりと好きだな


この「はあ〜やれやれ全く……」って感じの顔好きだな。エメトセルクさん、美形などの意味ではなく顔が良いな。表情が良い。生々しさ?人間臭さがあってさ。


(恋人いたんだ……)



……………………。



(以下は自分のプレイ日記からの引用)
エメトセルクさん「元の世界に戻したいのは当たり前だろ?」って言うけどアシエンになってン百年……いやン千年?間努力し続けるほどに元の世界に愛着があるって言うのか?
それはそれで愛だな……という感じで好きなんですが
でもエメトセルクさんたちが元の世界を愛していてそれを再現したい、元に戻したいと努力するのならば、その供物として消費されうる世界(原初世界、第一世界その他)の人たちが自分たちの世界を愛すがために抵抗するのも道理だよな。どうにもなんね〜じゃん。
お前らが元の世界を愛してようが俺にはその愛は理解できねーし俺たちが自分の世界を愛する気持ちもエメトセルクさんたちにとっては鼻糞ほどの意味も持たないわけ。おわり!殴り合うしかねえ!

キタンナあたりで上記のようなことを言ってたんですがま〜じで愛してんじゃん。世界をよ。
ていうかキタンナの時に期せずして「意見合わんなら殴り合うしかねえ」つっててウケるな

エメトセルクさんのこのもう無い失われた故郷に対するどうしようもない愛……好きだな……これボイスがいいよねほんと声が「ああ良かったなあ俺たちの世界は」と諦めきれない感じがして人間臭くてさ
は〜じゃあエメトセルクさんの「違う、特別なのは私じゃない!」も「あの素晴らしい世界すら覚えていない矮小で愚かなお前ら」に向けた感情なわけか。世界を愛しているからこその分たれた俺たちに対する憎悪ね。ウーン。好きだな。



えっ……?
俺…………前世(?)ではエメトセルクさんとなんか関係あったの……?



…………。



恋人……とか……?






冗談はさておき思い出すかもしんないってことは主人公は元の世界の人ってことになるよなあ。

原初世界の人イコール鏡像世界の人を受け取る器、なので最終的には元の世界の人になれる……てことなのか?と思ったけどエメトセルクさんと直接知り合ってるってのは時系列が合わないよな。すんごい昔じゃんね元の世界とやらがあったのは?

いやでもよく考えたらプレイヤーは主人公の出自などは知らないわけだし記憶喪失だけど実はアシエンみたいな感じで生き延びた元の世界の住人……いや……エメトセルクさん「3人しかハイデリンの攻撃から逃れられなかった」て言ってたしその3人はエメトセルクラハブレアエリディプスじゃん確か?あれ?エリディプスてオリジナルだったっけ

こう、光の加護を受けてる人たちってのはアシエンの光バージョン的なアレって考えるとハイデリンを召喚した人たちなのかな?と思ってたけどにしたって分たれた直後はともかくもう随分経った後だからせいぜい「ハイデリン召喚したやつらの末裔」でしかないよな。

でもここでエメトセルクさんの「思い出さないか。」を信用するとしたら、こう……俺こそがハイデリンを召喚した人間なわけで…… ハイデリンの攻撃から生き残ったのはアシエン3人だけだからハイデリン召喚者たちが分たれてるってのは合ってるんだよな。
うーん。分たれた後も転生しまくっていて、ハイデリン召喚者だけはずっとその純性が保たれている……とか?
そういやミンフィリアさんはここ第一世界で転生し続けていたわけだし、転生自体は可能そうではあるよな

てことはそのハイデリンを召喚した憎きやつらに対してエメトセルクさんは「期待している」とか言うわけ?感情がデカめじゃない?



最後に水晶公の正体を探ってエメトセルクさんは帰る。
水晶公……一体何=ラハ=ティアなんだ……。

いやでもさあやっぱ水晶公て外見がグ=ラハ=ティアくんだしシドさんに関係あるっぽい?ことからもやっぱグ=ラハ=ティアくん……?てなるんだけどそうなるとむしろ序盤に「え?誰の名前それ?」て言われた方が違和感てことになるんだよなあ、これに関してはエメトセルクさんが「働きすぎて記憶なくしてんじゃねーの?」て言ってるからワンチャン解決するかもだが……

でも確かになんで隠してるんだろーね。俺たちダチンコじゃん!話してくれてもいいじゃん!
てことはやっぱ主人公にとって何か良くないことがあるから隠してるわけじゃん?
いやでも別に主人公たちだけにではないか。この世界の人全員に対して素性を隠してるもんな

水晶公が未来からきた?ぽいグ=ラハ=ティアくんだとしてもそれを俺たちに明かすのそんなに不都合あんのかなあ なんかこう未来の人間はなるべく過去に干渉するべきではない……とか思ってんのかな
そのくせバリバリのバリに第一世界の運命改変してんじゃん わがままか?

何度も言ってるけど救われて欲しい人とやらのために世界一つの運命を都合よくねじ曲げようとしている水晶公の傲慢さが好きなんですよね。







さて、エメトセルクさんによる諸々情報開示に盛り上がっているとアルバートさんが現れる。
彼は「何故自分は消えかかっていたのか?」を考えていたらしい。

じゃあアルバートさんはさ、この主人公との旅を倒してこの世界への愛を取り戻したって解釈して良い?



孤独か……。
エメトセルクさんさ、「あの爺さんよくやったよまあ」という語調だとしてもわりと話題に出すし多分ラハブレアさんのことふつ〜に好きだったんだろうな……とは思ってたんだけどこれがあのハイデリンの攻撃を唯一生き残った三人の絆的に考えるとさ ウン……てなるじゃんね
もう元の世界なんて覚えてるやつはたったの2人だか3人だかしかいないわけ
じゃあ誰が、誰があの世界の人々のことを思い出すんだ。誰があの世界を愛してやるんだ。それはもう自分しかいない、てなるじゃんね。
この俺があの世界を愛してやらずしてどうするという意地が……あるのかもしれない……エメトセルクさんには……


もうこのアルバートさんの独白だけで感傷的な気分になるもんな。彼らの旅を想像させるからさ

しかし我々プレイヤーが体験してすらいないアルバートさんの冒険に想いを馳せ故にアルバートさんが第一世界を愛する気持ちを肯定するのならば、その肯定は同じだけ元の世界を愛しその姿を取り戻そうとするエメトセルクさんにもかかるんだよなあ

てことはやっぱ異なるものへの愛で殴り合うっきゃね〜んだよね……。あっでも今回「殴るんじゃなくて和解に持ち込んだお前すごいよ」て言われたしエメトセルクさんとアルバートさんもなんとかして和解の方向に行くのかもしれない

え……やだな……いやエメトセルクさんに死んで欲しいんだよねもう無い世界を求める愛のもとに……愛故に死ぬ男が愚かしくって好きなので……





しかしアルバートさんたちの旅の結末、主人公たちが背負ってる感じするので、出来れば良い方向に終わらせてあげたいよね。
この気持ち、ウリエンジェがイル・メグあたりで言ってたやつと同じだな。なんか自分が大切な人が歩んだ人生を悲しい結末で終わらせたくないみたいなやつ
それって他人の人生の私物化って感じでちょっと傲慢でもあるんだけどね。「この俺が!あのひとの延長に生き!あの人の人生を受け継ぐ者!!!」とか言い出したらいやその人の人生お前のもんじゃね〜し……てなるじゃんね。そういう話です






感傷的な気分で昇降機を上り終え……たところでアリゼーちゃんが「人影を見た」というので周囲を見渡すんですが

何……?

あ!!これ彼だ!!ユールモアでさー海に突き落とされたらしいかわいそうな画家の彼!
顔かわいかったから覚えてる
でも彼がなんでこんな昇降機使わなきゃ来れないところに……?

彼を追いかけると集落?らしきところに着く。
彼らユールモアから追い出された人は「ある人」によりここに案内され細々と暮らしていた……らしい。
ある人ってドワーフでしょ!たぶん!




ここで少しサブクエタイム。
ところで……このコルシア島北、たびたびイベントバトルなどで流れる激アツBGMが常時流れてない?正確にはフィールドBGMってことか
最初はこのイベントの間だけかな?と思ったけどサブクエのために駆け回ってる間も流れてるんだよな。
いや、フィールド出るだけで激アツBGM聴けるのは嬉しいんだけど、常に激アツBGMが流れている……ってなるといよいよ終盤ぽさあるなって……

え……もう終盤……なのか!?
79ダンジョンの前に討滅戦あった気がしたけど……あれ?
79ダンジョン→討滅戦→80ダンジョン→ラスボス討滅戦……?……??


あ!やっぱ近くにドワーフいるんじゃん!

あとね〜この辺りに出る雑魚敵でこのカルックスってやつがイケててすごく好き。
最初は棒がその辺に落ちてる→気付くとこうやって組み合わさった形に立ち上がる→死んだらカシャカシャーンと力なく地面に落ちる っていうのがとても良い
自分中心十字範囲もなんかもう雑魚敵以上の風格じゃないですか(?)、かっこいいねー!

無機物みたいだけど生物らしさもあるデザインわくわくするよね!カルックスの場合は棒でのみ構成されてるのにそれが動くと腕や頭のように見える……てのが……良いよね……





今回はもうちょっとプレイしてるのですがこのままだと字数制限カツカツになるな……と思ったので一旦ここで切ります。
エメトセルクさんや水晶公に対しては言いたいこと色々あるので、次回のプレイ日記末尾か次次回プレイ日記冒頭の雑談部分で色々かけたらいいな。
Kommentare (2)

Akane Aoi

Garuda (Elemental)

私個人としてはオルシュファンのあれ、結構好きだったんですけどやはり合わない人もいるんだなぁとおもいました。
血行そういう意見見かけましたので。
色々お話ししたいけれど今何言ってもネタバレになるから何も言えず、ここしか触れられないのがもどがゆい!

Shiro Misono

Zeromus (Gaia)

>あかねさん
漆黒クリア済みの方々からのネタバレに配慮した言動にいつも助けられています。ありがとうございます!せめてプレイ日記楽しんでいってください!!
オルシュファンさんのアレ、作品内だけではなくプレイヤー間でも蒼天一大泣きポイントとして扱われているのが萎え〜でしたね……。自分の周りも泣いた人と萎えた人といる感じですねー。
Kommentar verfassen
ForumMogry-StationOffizielles Blog

Community-Pinnwand

Neueste Aktivitäten

Die Anzahl der anzuzeigenden Einträge kann verringert werden.
※ Aktivitäten, die Ranglisten betreffen, werden auf allen Welten geteilt.
※ Aktivitäten zur Grüdung von PvP-Teams können nicht nach Sprache gefiltert werden.
※ Aktivitäten deiner Freien Gesellschaft können nicht nach Sprache gefiltert werden.

Nach Art des Eintrags sortiert
Datenzentrum / Stammwelt
Sprache
Anzahl

Cookie-Richtlinien

Diese Website benutzt Cookies. Wenn du keine Cookies auf deinem Gerät einsetzen möchtest, benutze bitte nicht diese Website. Bitte lies die Square Enix Cookie-Richtlinien für weitere Informationen. Deine Nutzung dieser Website unterliegt außerdem den Nutzungsbedingungen und den Datenschutzrichtlinien der Square Enix-Websites, und indem du diese Website nutzt, akzeptierst du diese Bedingungen. Die Nutzungsbedingungen, Datenschutzrichtlinien und Cookie-Richtlinien lassen sich auch über Links unten auf dieser Website finden.