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Kanagutu Tatata

Mandragora (Mana)

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『通常モード』と『戦闘モード』を切り替えるボタンを作ると便利だヨ

Öffentlich
『HUD調整』とかいう、こだわりだしたら、キリがないコンテンツーー
 そんな迷い道を歩く男がひとりーー


 こんにちは、HUDの探求者、Tatataさんです。


 さて、みなさんはHUDをこだわって設定していらっしゃるだろうか?
 これにこだわるかどうかで、FF14の難易度と快適さは、まるで違ったものになる。


 ……まず、スタート地点からして違うからね。
「敵の『詠唱バー』がちっちゃくて見えねぇ!」って状態からスタートじゃあ、
 最初からハンデ背負ってゲームしてるようなものダカラね。


 幸い、このゲームは、プレイヤー次第でいくらでもそういう設定を便利にできる。
 触ったことがない人は、是非この機会にHUDを触ってみよう。


 どういうHUDにするのがオススメかって話は、
 まぁ散々いろんなところで議論されているのでそちらに任せるとシヨウ。
(結局人によって好みも違うしネ)


 今回は『通常モード』と『戦闘モード』のHUDを作っておいて、
 場合によって、ボタンで切り替えると便利だよというお話。



こちらが『通常モード』
 メインストーリーなどをやるときには、
「目的リスト」とか「マップ』とか「各種ホットバー」とか
 いろんなものがごちゃごちゃ置いてあると便利である。


 上記の図をご覧いただきたい。
 右側や右下あたりに、ごちゃごちゃとエモートやらジョブ切り替えボタンやらが置かれている。
 よく使うものを、このようにテキトーに並べておくと、非常に快適に旅ができる。



こちらが『戦闘モード』
 逆に討滅戦などをやるときには、こういったものは全て不要である。
 とにかくいらない情報は全て削る。


 情報を削ることで、視野を広く確保することができ、
 少しでもボスの攻撃に反応できる可能性が上がる。


 ーーーー。
 

 HUDは1番〜4番まで、最大4個まで設定を保存できるのだけれど、
 こういう感じで『通常モード』と『戦闘モード』のHUDをそれぞれ作って置くと便利。


 他にも目的別で、いろんなHUDを作ると良いかもしれないネ。
『会話モード』とか『写真モード』とか、そういったものも作ろうと思えば作れるゾ。


 そして、こういったモードを、ボタンひとつで切り替えられるようにしておくのがオススメ。
『マクロ』で、以下のように作る。


/hudlayout 1


 ↑ これは、「HUDの1番に切り替える」というマクロ。


/hudlayout 2


 ↑ 同じように、「HUDの2番に切り替える」というマクロ。


 こういう感じのボタンを作って、端っこにでも小さく並べておけば、
 簡単にHUDの切り替えができるわけである。
(Tatataさんは上記の図のように左上に置いてあるヨ)


 ーーーー。


「全ての状況に適したHUD」なんてのを作るのは、やっぱ難しいと思う。
 どうしても、目的によって必要不要なんて変わるからノォ。


 何個かHUDの種類を作って、
 ボタンで切り替えをするのがオススメじゃ。


 さぁ! みんなも!
 目的別にHUDを作って、その時々の快適を作りだソウ!


 ……作り出すと、意外と楽しかったりするゾ。
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