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Charlotte Inovarshu

Zeromus (Gaia)

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Chapter.9.5 【RTI番外編】機工士シャルロット、ジェノミスの思い出話を聞く

Öffentlich
リドルアナ編が終わったことで、ジェノミスさんや松野さん(異邦の劇作家)から聞けるお話も変わっています。
お話を進める前に、皆からお話を聞いて回りましょう。

■モンブランとハーディ


モンブラン、念願かなってマジェスティックに入ることになったようですね。ハーディも一緒に入るみたい。
ハーディは吟遊詩人らしく楽器が得意なようなのでお仕事はあるそうです。
モンブランが演じるディリータ……FFTの世界からディリータを召喚して見せてあげたい…。
どんな顔するんだろう……予想としては( ゚д゚)って顔だと思います(

■聖石の今後

ジェノミスさん、今回の件が終わったら聖石をシャーレアンの賢人たちに預けて管理してもらうことにするようです。
確かにそれが安全かもしれませんね…FFTの聖石だって最後までようわからん代物でしたし。


さて今回もジェノミスさんから色々聞いてみましょう!

■機工都市ゴーグについて

・機工都市ゴーグとはデュライ白書に登場する幻の機工都市
※ジェノミスさんはまだ知らないみたいですが、ラムザさんの仲間であるムスタディオや、敵対したバルクさんの故郷です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(やかましい)
・飛空艇や機工兵器の発明が最初に行われた場所らしい
・ゴーグの民はガレアン人と同じく、魔法が使えなかった(14のムスタも使えなかったのかな?)
・狭い土地にできた都市なので、建造物は上に上にと塔みたいに伸びていくかたちで増改築されていった(空気薄そう…)
・爆発事故で都市の上半分が吹っ飛びゴーグの民は街を放棄することになった
・実はこの爆発事故、ベオルブさんちのラムザさんと労働六号が交戦したことで起こったものだった。つまり、労働六号の攻撃で吹っ飛んでしまったそうな。

何やってるんですかラムザさん!?
ムスタの故郷が吹っ飛んでしまったじゃなかですか!!
頼むからそういうのはネルべスカ神殿でやってくださ……(白目)

・しかも労働六号の攻撃は、リドルアナの大穴をつくり出すことになった

あの大穴作った原因はラムザさんだったのか……。
しかしなんで労働六号と戦うことになったのでしょう。
FFTのシナリオでは何も分からない…。

・とんでもないものができてしまったので、機工兵器を作り出したゴーグの民は他の民から疎まれ、放棄せざるを得なかったそうな
・もしかしたらゴーグを放棄したゴーグの民がそのあとガレアン族の始祖の一つになったのかもしれない(推測)

ガレアン人の人って、ムスタとほぼ他人レベルだろうけど遠い親戚なのでしょうか。羨ましい……(ぇ

■鬼龍ヤズマットについて

・聖石ドゥマはアルガス君の時と同じように、バッガモナンさんの負の感情をトリガーとして、「切なる願い」を具現化した
・今回はラスラ王子とアーシェ王女を死なせてしまった強い後悔が「切なる願い」となった
・シャル(ヒカセン)たちを帝国軍に見せていたのも、バッガモナンの恨みを受けた聖石が作用したもの

・同じ聖石からでも、具現化するのは同じルカヴィとは限らない。姿や強さは切なる願いを抱く者の強さによって変わってくるらしい

このあたりはFFTではどうなのでしょうかね。FFTでは同じ聖石から複数回ルカヴィが復活したことはないので…。

■ジェノミスの妻について

・ネックレスの元々の持ち主だったティアさんは、ジェノミスさんの奥さん。ラムザさんとアルマちゃんにとっては母親。
・現在は既に故人。
・ティアさんは女優で、ジェノミスさんが彼女のための戯曲を作っていたことがきっかけでお付き合いを始めた。
・息子や娘と一緒に舞台に立つことを夢見ていたものの、流行り病で亡くなった。
・ジェノミスさんは正直聖石で死者を生き返らせられるなら、ティアさんを生き返らせたいと考えているっぽい

あかん方向にフラグが立ってるように見えるのですが大丈夫なのでしょうか(真顔)
死者を生き返らせたいと願ってろくな結末になったのを見たことがないぞ…。等価交換で体(一部含む)を持って行かれたり、黄泉平坂で鬼ごっこさせられたり…。
確かにラファちゃんはマラークを蘇生したけど、ラファちゃんとてマラークを生き返らせてほしいと直接願ったわけじゃないからね。

■ティアの形見のネックレスについて

・ティアさんのネックレスが聖石だったことは寝耳に水の出来事だったらしい(そらそうでしょうね)。
・ネックレスは17年前、ジェノミスさんとティアさんが結婚した時に買ったもの。
・新婚旅行で当時帝国占領下のラバナスタに行った際に帝国の行商人から買ったらしい。
・今考えてみたら、王家の秘宝だったんじゃね?って話になっている。

お店に王家の秘宝(しかも聖石)が売られてるとか誰も想像しないわな(白目)

・誰が何のために聖石を砕いてネックレスにしたのかは今のところ不明。

これに関しては次回以降のオーボンヌ編で分かるのでお楽しみに!!

■すっかり雰囲気が変わったラムザ

ラムザ「信じていただけないとは思いますが、ボクには確信があります!
ネックレスを託したのはラムザ・ベオルブその人です!
それを証明してみせましょう、お待ちください!」


え、うん、信じてるよ?
ラムザさん、なんだかいい方向に雰囲気変わりましたね。
ベオルブさんちのラムザさんにちょびっと似てきた気がする。

■アルマの不安その2
ラムザさんは明るくなりましたが、逆にアルマちゃんは不穏な様子です。


アルマ「母の形見のネックレス……これも聖石だっただなんて。
私たちは知らず知らずの間にこのネックレスに込められた、
「切なる願い」によって導かれていたということでしょうか……。

だとすると、デュライ家の汚名を雪ぐという父の悲願、
ひょっとしたらこれもネックレスが意図的にそう思わせたのかも?
……考えれば考えるほど不安が大きくなります。」


アルマちゃん、RTI始まったばかりの頃から聖石にはかなり恐怖を感じていた様子だったので、大切にしていたネックレスまで聖石だったと知って相当ショックだったのかもしれないですね。
それでもお母さんの形見であることは変わりないので、大切に持っているのでしょう。

アルマちゃんは怖がってますけど、ラムザさんが言うようにこのネックレスに込められた「切なる願い」がベオルブさんちのラムザさんのものだったとしたら、絶対悪いものではないと思うのですが…。
???「オレは“絶対”という言葉を“絶対”に信じないけどな」


■松野さん(異邦の劇作家)が話すダルマスカ事情

松野さんから聞けるお話も変わっているのでこちらもお話を聞いてみましょう。
※ダルマスカについての話になるので、FF12色の強いお話となっております。リドルアナ編でブワジさん達が話していたことの補足と今後の布石ですね。

■ダルマスカの占領について

・ガレマール帝国がダルマスカに進行して占領したのは30年前のこと。
・ガブラスが率いる第IV軍団とダルマスカは半年藻の間激闘を繰り広げていた(ガブラスさんはこの間バッガモナンさんの幻覚で登場しましたね)。
・ナルビナ城塞陥落時には、ダルマスカ軍だけで約7万人もの戦死者が出たといわれている(7万て相当じゃなかですか…?)
・ラスラ王子とアーシェ王女が戦死したことでダルマスカ王は降伏を受け入れた。
・降伏後、ダルマスカ王は病死(暗殺説も囁かれている模様)。どちらにしろ千年以上続いたダルマスカン王朝は断絶してしまった。

ガレマール帝国容赦ねえ!!

■ダルマスカの反乱について

・紅蓮におけるドマやアラミゴがそうだったように、帝国に占領された国は度々反乱がおこる。
・ダルマスカも例外ではなく、ここ20年間幾度となく反乱を起こしてきた。
・帝国も反乱を起こされたら徹底的に粛清するものの、数年前の「バルハイムの反乱」では帝国軍含め多くの戦死者を出した。
・「バルハイムの反乱」で苛烈な反逆者狩りをしたのが「ダルマスカの魔女」と呼ばれたリウィアさんだった。

リウィアさん、新生で戦いましたがそんな強かったかな……(禁句)

・シャル(ヒカセン)がドマとアラミゴを解放したことをきっかけにダルマスカでも再び反乱がおこったものの、これも失敗に終わっている。

もうダルマスカもヒカセンが加担すればいいんじゃないですかね()

・ちなみに以前行ったラバナスタがあんなにボロボロだったのは、その反乱に対する粛清によるもの。
・それでも反乱軍を指揮する者たちは多くおり、今はラバナスタの地下に潜って好機を待っている状態らしい。

聖石持って入ったら異形者が出るような場所だから、反乱軍の皆様は気をつけて欲しいですね(白目)
というかこの間シャルたちが入った時は全然遭遇しなかったんですけと、それはたまたまなn(ツッコんだら負け)

・尚、その反乱軍を率いているのは王女アーシェを名乗る十代後半の少女らしい。

あれ?アーシェ王女は30年前に亡くなってますよね?年齢も合わないし別人っぽそう。
あ、この辺りのお話は次回まで覚えておくといいかも!


聞けるお話は以上となります。そこまで真実が解き明かされていないような……ムスタたちの話はいつ出てくるんじゃ…(とこの時はそう思ってた)。

次回からいよいよRTIクライマックスとなるオーボンヌ編に入ります!!!!!!
きゃー日記書くの楽しみ!!!!!(興奮)

次回へ続く!!
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