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Schattenbringer

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第一世界で過ごして、そして現実を知って(漆黒Lv71IDクリア)

Öffentlich
※中の人よりアテンション※
※本記事はRP日記となります。RP設定()に沿った独自表現・解釈があります※
※本日記は、漆黒5.0メインクエストの、Lv71IDクリア及びストーリーアチブ取得辺りまでのネタバレを含みます※








クリスタリウムのペンダント居住館、冒険者に割り当てられた個室の机に、日記が置かれている。
(冒険者自身は、ベッドで就寝している様だ)

全てではなく、また全文でもないが、その中の一部は、こう記されている。




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記載:ペンダント居住館 自室にて


第一世界でも、引き続き日記は綴っていこうと思う。



ようやく、第一世界に到着した。
こうしてすぐに拠点に辿り着いて、自室を割り当てて貰えたのはラッキーだったかな。


転移する直前、タタルが「いってらっしゃい」と口走っていたのが聴こえた。
俺はあの場から唐突にいなくなってしまったけれども、認識はしてくれてたし、
フェオ=ウルと言うピクシー族が原初世界に干渉・伝言してくれるようなので、後はタタルが上手くやってくれるはずだ。


覚えなければならない事も、気にかけなければならない事も多い。
もう一度星見の間にいった後、暫くはこの世界での常識を頭に叩き込む事に専念した方が良さそうだ。


とりあえず、今は休もう。


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記載:ペンダント居住館 自室にて


今この世界が置かれている状況や、この世界における常識など、一通り整理できた。
明日から、行動開始だ。まずはコルシア島とやらに行ってみよう。


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記載:コルシア島 スティルタイドにて


ここで、現地で活動しているアルフィノと待ち合わせる手筈になった。

多少時間がかかるだろうから、ちょっとした依頼でもこなしておくか。



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記載:コルシア島 ライト村にて


当初予定していた案では無かったけれど、ユールモア潜入の目途が付いた。
そこの元首「ドン・ヴァウスリー」とやらがどれだけゲスなのか、見極めようと思う。



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記載:ペンダント居住館 自室にて


アルフィノと共に、クリスタリウムへと帰還してきた。



「ユールモアについて知る」「ドン・ヴァウスリーとやらを見極める」
ユールモアへの潜入の結果、俺達の目的自体は達する事が出来たけれど、少し後味の悪い結果になってしまったな。
チャイ夫妻殿らには少し申し訳なく思う。

ただ、モーエン商会と個人的なコネクションを持てたのは、大きな収穫だった。
ロウェナ商会のものと同じスクリップで取引できるのも助かるな。
納品自体はユールモアに再潜入しないと出来なさそうだけれど、スクリップの取引だけならクリスタリウムでも可能との事なので、
職人として活動する際には、遠慮なく活用させてもらおう。


隊商の準備が整い次第、今度はアム・アレーンとやらに行って、アリゼーとも話をしてくるつもりだ。
荒野地帯との事だから、対策もしておかないとな。


P.S.


スクリップの発案者が「慈悲深い心を持った聖人」??
原初世界での発案者となると多分あの人だろうけど、慈悲で動いていたのは俺はそんなに見かけてないんだけどな??

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記載:アム・アレーン モルド・スークにて



限界一歩手前で止めたけど、どう考えても食べ過ぎた。
この後の作業は積極的に手伝おう。


そういえば。
カサード殿に渡した水晶公からの封書に入っていたという、フッブート金貨。
それは今は亡き国の紙幣な事もあって高値で取引されており、通常は小遣いで渡すようなものではないという。


小遣いって、こんなに渡されるものじゃなかった、よな?

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記載:アム・アレーン 旅立ちの宿にて


テスリーン殿の護衛という形でここを訪れ、そしてアリゼーとも再会できた。

ここの仕事を手伝う形で、「罪喰い」についてもう少し知っていこう。


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記載:アム・アレーン 旅立ちの宿にて


「罪喰いは人類の天敵である」。
その現実を、今日の出来事で改めて突き付けられた。



俺達暁や水晶公らクリスタリウムの者達を除いてこの1年間で一番親しくなったであろう者を喪ったアリゼーに、俺は声を掛ける事が出来なかった。いや、かける言葉が無かった。


おそらく、明日にもここを発って、クリスタリウムに戻る事になるだろう。
それまでに、少しでも落ち着いてほしい。


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記載:ペンダント居住館 自室にて


アム・アレーンから、こっちに戻ってきた。

明日から、霊災阻止の為の本格的な動きに入るはずだ。
他の暁のメンバーと会えていないのは気がかりではあるけれど、俺は俺にやれることをしよう。






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第一世界の人間も、原初世界の人間と何も変わらない。

裏切られるのも、喪うのも本当に一瞬の事だ。
その事も、今回の2つの旅で、改めて突き付けられた。


だから。
だから俺は、「支え」なんてもういらないと、そう決めているんだ。



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記載:ペンダント居住館 自室にて


レイクランドの北方にある村「ホルミンスター」の救援に行き、
そこで色々な事が起き、そして俺は一つの決断を下した。



"闇の戦士"。
この第一世界に真の意味での夜を齎す、英雄としての銘。
水晶公の願いに沿う形で、俺は、この名を背負うと決めた。

今回の様に大罪喰いを屠り、そして夜を取り戻していけば、必然的に俺達の知名度は加速度的に高まっていく。
今はまだいいけれども、最終的には「英雄」としての銘が、必要となるであろう位には。

そして、俺はそれを名乗るのに相応しい力を、刃をこの手に持っている。
負の感情を刃とし振るう、暗黒騎士としての力を。


この暗黒騎士の力を、世界のために、"英雄として"本当に使う事になるとは、あの瞬間まで本当に思っていなかったけどな。
でも、聖剣を表立って振るえない以上、むしろ都合がいいのかもしれない。


アルバートの仲間達が罪喰いしたと言う、「四使徒」の話も気になっている。
引き続き、俺に出来る範囲で、行動していこう。


========
※中の人より※
RPプロフィールについて、以下更新を行いました。
4ページ目を2/20付で作成しました
 (漆黒突入、ないしこの時点での状況を記載しています)
3ページ目を更新しました
 (紅蓮4.5までの経歴を追記しました)

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