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エオルゼア紀行録.4 ~好きな新生NPCの方々~

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 こんにちは、Rizukaです。
 ため込んでいた日記のネタデータが一部吹っ飛んで、どうしようかなと思う今日この頃。

 ※今回、なるべく話の筋・状況がわかりにくそうなのを選びましたが、一部蒼天の序盤含め、メインストーリーで撮ったスクショもあるのでクリア途中の方はご注意を。



 ちょっとサムネのインパクトが凄いことになってたので。サムネ隠し暁さん






 エオルゼアには、非常に沢山のNPCの人たちがいる。
 冒険の中で出会う人もいれば、いつも街で待っている人もいる。紀行録で見返せないようなクエストで出てきたのに、その後の忘れたころ、別のクエストでまたひょっこり出会ったり。


↑この人とか。

 いつだったか、FF14の登場人物の人気投票をする、といったネットニュースを見かけたとき。自分はまだ新生エリアで会える人しか知らないけれど、気に入ってるNPCって誰だろう? と考えてみた。
 そして、パッと思いついた結果。

 木工師ギルド長のベアティヌさん。
 


 エカトル空力団長のセズルさん。
 


 キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンさん。
 


 いや濃い。
 我ながら、中々に個性的な面子が並んだもので。

 暁の面々やらもいる中で、何故この3人が浮かんだんだ……? と考えてみたところ。何かしらの打ち込んでいるものや信念があってそれ一直線なところがあるからなのか、それを眺めてるとこっちも楽しくなるからなのか。後者の理由が強い気がします。

 しかし、一番面白い人だなあと思っているのはオルシュファンさんかもしれない。

 キャンプ・ドラゴンヘッドの近くを通ったときは大体顔を出しているのですが、メインの進行によって台詞が変わったり。クエストで一緒に戦うことがあったり。友人として、うちの子はいい出会いをしたなあと感じます。ちょっと変な人だけど。




 蒼天も少し進んできた今としては、リオルも好きです。中々活躍の様だったりがかっこよくて、彼の姿は印象に残っています。


 ところでオルシュファンさん、新生進行中に顔出ししたときに

「む。今日は……吟遊詩人として励んでいるのか。
 更にたくましくなっていくRizuka……イイ!」

 なんて言われたことがありまして。

(今、詩人だからこう言ったんだろうけど他のジョブでも言ってくれるのか?)
 と思い、知らなそうなジョブ(偏見込み)に変えて話しかけてみたところ。

 
 


 いや……。システム的には「そりゃそうなる」なのですが。
 世界観的に考えたら、角尊さんたちの秘蔵ジョブやら絶滅危惧種ジョブやら異邦のジョブやら、即当ててくるの博識過ぎでは……? と思ったり。
 まあ、今自分が知っている各ジョブストーリーすらまだ蒼天でできる範囲、それも全部クリアできてるわけではないので。自分が知らないだけで、案外知ってるところには知られてたりするものかもしれませんが。


 現在蒼天を進めていますが、最近メインストーリーでよく出てきてくれるので嬉しい。

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