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若葉ヒーラーがHUDとホットバーを考える

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若葉ヒーラーがヒーラーについて考える第4弾。年内最後の内容がないくせに文字数だけは多い日記ですよー!今回は一段と中身がありません!!!!!!

最初にどうでもよい近況ですが、4.0をクリアしまして蒼天エリアの極は全部クリアしました。紅蓮新しく出たIDやアライアンスを攻略中です。紅蓮の極も近々攻略していきたいです。
というところなので若葉が取れるまでにあと何回日記を書く機会があることやらって感じなんですけど、若葉じゃなくなったら何を言い訳にしてクソみたいな日記書けばいいんです!?!?!?!?!?あいつ、若葉でもないのにあんなこともわからないでしかも日記で流布しやがって…ってされませんか?????怖すぎてもう何も書けなくなってしまうんですが。

あとFCでクリスマス会をしました。クイズ大会で優勝して「運営」の称号とツクヨミのかっこいい杖をいただきました。これで累計称号は「歌姫」「運営」「バーサーカー」「文豪」です。はい満貫。



はい、では本題です。例によっていつもと前提はあまり変わらないのですが、、、今回は圧倒的に気軽なテーマ!なぜなら、正解がないから間違えることもない!叩かないでください(クソでか文字)って言わなくてもよいのです!フハハ!(今回はじめてPC使って書いてるのでクソでか文字ができます!!やったね!)



というわけで、第1回はなんかバリアヒラについて、第2回はカードの投げ先について、第3回はヒーラージョブの比較をやってきたわけですが、今回は最近いろいろ検討しているHUDとホットバーについて考えるやつです。
今回は文字を打ちながら考察できるようなものではないので、考えた結果こうなったよーって紹介ベースになるとは思うんですが、結局だれかに教えを説きたいものではなくアウトプットすることで色々とポイント整理しながら改善点探していこうって感じのやつです。
個人の好みが強く出るものだったり、私もいろんな人のをみたりして考えてるので、まぁまず!ほぼ確実に!絶対あり得ないとは思うんですけど、万が一それいいじゃんって気持ちになったらどうぞご自由にお取り入れください。まぁないと思うんてますけど。どちらかというとナイスなアイデアの提供お待ちしています。

※タイトルの通りですが初心者ヒーラーのため、高難度コンテンツは極までしか経験ありません。零式だったらこういう風になってるのは当たり前だよなあ??みたいなのは存じ上げてないですが、なんか取り入れられそうな小ネタがあったら是非教えてください。より良くするのが目的の日記なので。





まずはHUDから。難しいですよねえHUD。
色々考えた結果、「視点が散らばらないように、注視が必要なエリアを集中させる」というのを重視して配置を考えました。画像の赤枠の部分が私が普段戦闘中に見るエリアを集中させた部分になります。

基本方針はマウスで操作するエリア(パーティリスト、カードマクロ、敵視リストあたり)は画面右手に寄せる形にしてます。なので、赤枠エリアは画面中心からやや右手よりに展開される感じです。
ちなみに私はクリックでターゲット派です。MOはちょっとソワソワしちゃってだめです。あと出来る限りマクロを使う箇所は限定的にしたい気持ちもあって、マクロだと先行入力が効かないのでこれはってものだけ採用したほうがいいのかなと。

では以下、それぞれの赤枠内の要素について一言コメント。


・パーティリスト
ヒーラーとしての役割遂行のため。出来るだけ「見る」動作を意識するよりも「見えてる」状態を作りたくて、始めた当初から画面の中央よりのやや右手側に配置させてました。キャラクターを動かしてても横に見えてるみたいな感じですね。ヒーラーの本分であることを考えるともうすこし大きめのサイズを確保したいとも思うんですが、最大8人のリストなので一段階上げるとサイズが一気に上がるのでこのサイズに落ち着きました。


・カード用マクロホットバー
画像だと緑色で囲ってる部分です。これはいろんな人のHUDを勉強させてもらってるときに良いなと思ったので採用してます。
ヒーラーというのは回復で味方をターゲット、攻撃で敵をターゲットを頻繁に繰り返すので、ターゲットの管理が非常に大変です。慣れるまでは攻撃しているつもりが味方をタゲったまま攻撃詠唱しようとしていて「ターゲットの指定が間違っています。」のメッセージが悲しく響き渡るのがよく起こります。これを解消出来るのがMOマクロではあるんですが、前述の通り私は採用していないので練習でどうにかしようと思ってます。

で、このそもそものヒーラーのターゲットの煩わしさをさらに加速させるのが占星のカードプレイのアビリティです。マレフィジャ→プレイ→マレフィジャと短いGCD中に(詠唱時間があるので通常より短い時間)、カードの投げ先を狙ってターゲットしてプレイ、敵をタゲに戻してマレフィジャ、とする必要があります。これ、むちゃくちゃ大変です。やるのはいいんですがまぁGCDが止まる止まる。
というわけで使うのがこのマクロになります。パーティリストの左側に並べる形でホットバーを配置して、対応する人を対象にアビを実行するようにマクロ組んでます。2×6のホットバーで、左側がプレイ、右側がマイナーアルカナです。ホットバーの数が足りないせいもあるんですが、私はパーティリスト3-8の6人を狙えるようにだけしていていて、これが最低限の形だと思います。4人パーティであれば主なカードの投げ先は3,4のDPS、8人パーティの場合は5-8で、1-2はライトフルともにヒーラーの自分かタンクになるため。
これは欠点もあって検討の余地があるかなぁと思っているんですが、制限解除で人数欠けしてる場合とかでヒーラー、DPS、DPSとかの時に、2人目のDPSへのカード投げマクロがないって状況になることがあったり、自身が入ってないのでソロで何かしてる時には使えないですね。
あとは、タンクに投げるべき状況がある場合。これは私正解がまだわかってないんですが、組んだパーティにメレーが一人もいなかった時にタンクに投げるのとDPSに投げるのどちらが良いのか問題。私はホットバーがなかなか苦しいので思考停止でレンジに投げちゃってますが、タンクに投げないと損失がヤバいぞってことになるのであればここは再考したいと考えてます。プロ占星の方がいたら教えてください…。



・カード用のジョブシンボル
同じ理由で視点を合わせる場所は出来る限り隣接させるべき、と考えているので素直に前述のカード投げ用のホットバーの直上です。パーティリストの1,2の部分ですね。ここでシンボルと近接/遠距離の区分を確認したらそのまま視点を下げるようにして、カード投げ先のマクロへのエイムに入ります。FPSの始まりです。こんなに緩いエイムがあってたまるかって感じですね。これも前々からずっとこの位置です。頻繁に見るものを散らばらせる理由がないので。


・ミニマップ
画像緑枠の左、画面中央のキャラクター直下に配置しています。
これ最後の最後まで悩んでましたが、まぁここでしっくりきました。もともとは多分デフォフト位置なんだと思うんですが、画面右上に置いてあってそもそも殆ど見ることがなかったです。
ですが、最近極やってるとマクロで散会位置決めたりするので、どうしても通常視点だとカメラワークによって方角がぶれるのでマップの確認が必要になる、Mキーで出すマップだとサイズが大きくて視界が狭くなるということで徐々に中心よりに動かして行ってここに落ち着いた次第です。

あとは散会位置以外にも範囲ヒール打つときにある程度全員の立ち位置を把握したりしたいなぁと思って練習中ですが、ミニマップで位置確認するの難しい…。無理かもって気持ちです。いつも近接タンクが入るギリラインを目視で確認して、入らなかったらレンジとキャスターが悪い!!って気持ちでやってますが、ケアできるとこはしたい気持ちになってきました。頑張ります。

ということで、カード用のジョブシンボルのとこでサクッと書きましたが同じ理由で視点を合わせる場所は出来る限り隣接させるべきの思想のもと、キャラクターの直下になりました。
キャラクター注視するのってAoE避けだったり、立ち位置調整が多いので移動に関係するミニマップとキャラクターは隣接させる形の配置としています。最初はミニマップが端っこにないの気持ち悪いなって思ってましたが、ど真ん中だと逆にすっきりしました。意外と副次的な効果もあって、キャラ直下で「N」のマークと揃うようにしてるので、まず自分のキャラを見失うようなことはないです。


・フォーカスターゲット
ボスの詠唱避見て判断する材料。
ここは常に注視している場所というよりは、視界に入れておく場所。ボスの詠唱ゲージが見えたら、なんの攻撃だ!!!!って初めて注視します。そこから回復行動のためにHPに注視の移動をするか、避けるためにミニマップ&キャラクターのところに注視の移動をするかってところですかね。
まぁただ赤枠内にフォーカスターゲット置いときたいって程度です。みんなもこれどっかしらで確認してるっしょってことで。


・リキャスト確認用のホットバー
水色枠の部分です。思いついた時私天才なんじゃないかと思ったんですけど、みんな普通にやってました。ですよね。

ホットバー自体は画面下部に配置しているんですが、基本的にはどこに何が入ってるかは身体が覚えているので見ません。ただリキャストの確認のためにどうしても見なきゃいけなくて、視点を画面下にまで広げないといけないのが苦痛で対策したのがこれです。

まぁ仕組みは簡単で、もう一つホットバーを赤枠エリアに用意して、リキャストを把握したいアビリティだけ重複する形でここにも配置する。ってことです。まだこの中身は練り練りしてる最中なんですが、GCDのぐるんってのも把握した方が良い気がするのでマレフィジャは置こうかなとか。シナストリーとかあんま使わないの置いて視点チラつかせるくらいならカットした方がいいかなとかとか。リキャストうちのドロー、スリーブドロー、ディヴィネーションが左寄りは固定です。中央よりのがみやすいため。まだ、完全に慣れてはいなくてつい画面下部見てリキャスト確認してしまうので早めに矯正したいと考えています。


以上が赤枠内のエリアのざっとした整理でした。赤枠外は殆ど情報置いてないので、そんなに触れることないですが一応ざっと。

・敵視リスト
赤枠入りギリギリのラインのやつ。別に赤枠にしてもいいんですけど、普段あんまみてないってだけ。
モブが沸くタイミングとかをこの敵視リストで把握したり、どれから倒さないといけないって時に押してターゲティングしたりもするけど、常に意識したいものではない部分。一歩外側にするもののたまに見たいよねって位置。

・ターゲット情報
これ悩んでます。いらないのでは?という気がしてるんですが、これがないと現在のターゲット先がわかりにくい?わかりにくいのであれば赤枠付近にすべきですし、合理性なく上部に置いているような気がしていて、それはないかなあって思い始めています。消すか、赤枠付近に置くかの2択ですかね。一回消してみて意外と困るぞってことであれば赤枠の中に再配置しようかなと思いました。(いま)


・チャットウィンドウ
この日記を書きながら再度調整加えました。



高難度コンテンツをやるときだけ、チャットウィンドウを2つ表示にしました。上にソロ用のLSを作成しておいて、ここに自分用のマクロを流す。要は自分用のカンペですね。蘇生マクロやパーティチャットは見えないと困るし、それで流れちゃっても困るので別の専用ウィンドウを用意って感じです。
これは某プレイヤーさんがチャットウィンドウを2個出してたのをみて、発想を得ました。当時、なんで2個出してるのかわからず、その方がどのような意図でやってたのかまでは汲めてませんが、インスピレーションいただきました。

高難度用のマクロって打合せが必要なものだけが書いてあったりすることが多いので、久しぶりにやるコンテンツで、「あーこれは近づくんだった」とか死にながら思い出すの嫌なので、自分で育てるマクロを準備したいなって意図です。


HUDについては概ねこんな感じです。なんかみなさんが意識してることとか、ナイスな小ネタとかあったら教えて欲しいです。



続いてホットバー。私の環境ですがマウス&キーボードで、G600tのマウスを使ってます。定番ですね。3×4のサイドボタンと、左クリック、右クリックに加え、右クリックのさらに右に第3のクリック(Gシフト)がある感じです。

よくあるのが、

①サイドボタン素押し
②Gシフト+サイドボタン
③キーボードで何か押しながら(shiftとか)サイドボタン

みたいな感じなんですかね?
すくなくともサイドボタンと何かを組み合わせて、複数のホットバーにアクセスするのが定番なんだと思います。ジョブにもよりますが概ね12×3くらいあれば足りると思っています。

ただ私個人的には右手だけで完結してる動作と、両手連動しないといけない動作が混在するのが気に入らなくて。出来ないだけとも言いますが。上記例の①②は右手だけで完結してたのに③だけ左手が出てくるのが、嫌です。③のホットバーだけアクセスするときの回路がやや違うんですよ。慣れたらできるよーと言われればそこまでなんですが、左手は可能な限り移動に神経を割きたいです。

ということで私の割り当てはこんな感じです。

①サイドボタン素押し(画像赤枠)
②右クリック+サイドボタン(画像水色枠)
③Gシフト+サイドボタン(画像緑枠)




より正確にいうと、右クリックだったところにshiftキーを割り当てて、shift+サイドボタンでホットバー2にアクセスできるようにしてます。
どうマウスを操作するかというと、

①右手親指のみ
②右手中指クリック+親指
③右手薬指クリック+親指

こんな感じです。右クリックは潰しちゃいました。人によってはこれにかなり拒否反応おこされそうですが、右クリックの機能はマウスホイールの押し込みに割り当ててます。もう慣れました。
右クリック機能の違和感<ホットバーアクセスのシンプルさってだけです。ホットバーにアクセスするのにサイドボタン押すだけなのか、中指か薬指を添えるかって同じ回路のまま使い分けられるのが私の好み。

検討段階ではモードチェンジのボタンでサイドボタンの割り当て箇所を切り替えるって案もあったんですが、1ポチ分ロスしそうだしなんとなくこれで落ち着きました。

実際①〜③のホットバーの中にどれをどこに置くかは割と適当です。自分が触りやすいところであれば別になんでもいいんじゃないですかね。私はざっくりだけグルーピングを決めていて、①が一番基本的な動作だったり、攻撃アクション。②はバフ系のアビとか①に置ききれなかったもの。③は詠唱のある魔法とか。忍者だと印はここに入れてたりとか、タンクのスタンスやシャークはこの辺に入れてたりします。あとはせいぜいよく行き来するボタンは近い方がいいよねくらいですか。ドローとマレフィジャ、スリーブドロー、リドローあたりはよく行き来するので近くにあった方が良いかなぁくらい。ヒール系はふとした時に迷いなくアクセスできればどこでもいいので、適当に入れてます。コンボとか近くにあったほうがよいやつだけ近くにするかんじです。


雑ですがホットバーはこんな感じです。
配置自体は驚くほど適当です。覚えれれば基本何でもよい。どこにおいてもアクセスの手間は然程変わらないように前段で調整してるし。


よーし!今日もしっかりくそ記事になりました!
来年もどうぞよろしくお願いします。たくさんあそびましょう。
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