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Moco's Kitten

vom roten Sturm

Fenrir (Gaia)

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playtime160日目 あの豚・・・飛んだぞ!ユールモア再突入

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160日目。
この茶番の煮凝りみたいなプレイ日記ですが、開始からplaytimeで100日経過しました。
初投稿が60日目でようやっと蒼天はいったくらいの頃だったので
(ZWゼータ作るまで蒼天入らない謎縛り)
本日で100回目となります。


今日はメインクエ頑張りますよー


本日のログインアートは高地ドラヴァニアの霊峰ソーム・アル


何度見てもこの山の機構が不思議で仕方ない

あと何度スクショ撮ろうとしても霧が出てたり曇ってたりする(´゚д゚`)




◆今更ジョブクエ(ガンブレ70)
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Lv72くらいまで上がったのにジョブクエが面倒でだいぶ長い間70スキルを覚えてなかったガンブレ。

さすがに70ID以降に当たって追撃技未実装ですよろしくお願いします!なんて言えないので
存在ごと封印しておりました_(:3 」∠)_

てことで長らく手を付けてなかったんですが、
漆黒メインクエを進めてたらいろんなジョブたちがカンストしていくので重い腰を上げてジョブクエ開始。

三国で護衛稼業を続けるおっさんとお嬢さん。
リムサ・ロミンサ編はなんというか藁の楯みたいですね。

なおムービー中は安定の土砂降り

出頭した元極悪人の護衛。
こいつが司法取引によりリムサ・ロミンサの裏社会を暴露しようとしたため
裏組織から追われ、さらにイエロージャケット内にも私怨により「復讐」しようとする人たちが。

「依頼を引き受けた以上最後まで護衛するのがガンブレイカー」
おっさんの信条が語られたリムサ・ロミンサ編でした。

続いてイシュガルド編。ここは結構漆黒っぽい?

誤解しないでくれよ、ソフィーとは男女の関係ではない。
しかし、種族も違い、親子ほども年が離れていても、
彼女は固い紳で結ばれた、大事な人なのだ。

ソフィーと共に脱獄し、家族の死を知ったときのこと……
私は絶望に苛まれ、命を絶とうとした。
そんなとき、ソフィーは必死で説得してくれて、
私に護衛稼業という、新たな生きがいまで提案してくれた。
彼女自身も、家族を失っているというのにな……。
それからというもの、ソフィーは私にとって、
新たな家族ともいえる、かけがえのない存在となったのだ。


今回の護衛対象は、帝国から逃げてきた魔導技師らしい。


お嬢さんは危ないのでお留守番ということで、おっさんと一緒に会いに行きます。
魔導技師カト・ナン・マムラ。
過酷な寒さに耐えているイシュガルドの民のため、暖房器具の整備をやるそうです。
カトさん・・・w



ええっ……!
魔導技師の人の名前って、本当にカト·ナン・マムラ………!?


オッサンの故郷は「シタデル·ボズヤ」といって、
帝国の実験の失敗によって、消滅してしまった街なんだ。
その実験ってのを指揮してたのが、シドの父親、
筆頭機工師ミドナン·ガーロンドなんだけど……
彼の右腕的存在が「カト」だったんだ!
そもそも、オッサンが投獄されたのは実験に反対したせいだ。
そして、カトたちの実験のせいで、オッサンの家族は、
故郷もろとも蒸発しちまったんだよ!
もしかしたら、オッサンは、
祖国と家族の復讐を果たそうと考えているのかも!


メテオ計劃でエオルゼアごと滅ぼそうとしてたり街ごと消滅させたり
シドのとーちゃんやべえ

そしてこんなところで何気に初出?のシタデル・ボズヤ蒸発事変。
一応紅蓮編でちょっとだけボズヤに触れてた気がしますね。
「南方ではボズヤで帝国軍と戦闘が~」みたいなくだり。


やっぱり護衛対象に復讐しようとしていたおっさん。


ボズヤに入ったらこの辺のストーリーも語られるのかな。
ちょっと楽しみ。

その後はおっさんが帝国で投獄されていた時代の囚人部隊、アラウダエからの刺客を退けます。

クォってことはマキシマさんと同じ階級ですね。
こっちの帝国製ガンブレードもちょっとほしい・・・・w

途中で出てくるおっさんのガンブレLB3。
個人的に拾いに行きたくなるLBです。はい。


無事追撃技を継承させてもらえました。よかったよかった。
またきっとボズヤ開放したらお世話になるかな。


さてここからメインクエ。

次にお会いするときは、この街の欺瞞を正すときである・・・・・

悦楽都市の欺瞞を正すため、再度コルシア島ユールモアに乗り込みます。

◆エメトセルクせんせいのありがたいお話
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まずは出立前に水晶公の前に集まってご挨拶。
今回は間に合ったらしくご機嫌なエメトセルクさん

最後の大罪喰い討伐。

しかしエメトセルクが言うには
「罪喰いを倒してもそれは世界の救済ではなく、一時的にちょっと寿命伸ばしただけ」であり
根本的な解決ではないらしい。


……昔は誰だって、永遠に近い時を生きていた。
お前たちが、それを捨てたまま歩んできただけだ。



そもそも何が起きてこうなったのか知る由もない今の人々。

よくわかるエメトセルクせんせいの講義によると

かつて、ひとつだった世界に、大きな災厄があった……。
このままでは、すべての命が絶えてしまう……
そこで人々は、ゾディアークという「星の意志」を創ることで、秩序と平穏を取り戻した。

だが、恩知らずにも、
強大なゾディアークを残しておくべきではないと語る者が現れ、
枷としてハイデリンを創りだした。


ハイデリンが放った渾身の一撃でゾディアークは分かたれて封印された。
しかしそれだけれなく、元の世界に生きていた人々が、世界ごと14に分断された。

見た目はそっくりお前のまま。
しかし、ひとつひとつを構成する要素は薄くなっている……
カも、知能も、魂も、なにもかも半分ずつだ。
14に分かたれた世界を見たときは、絶句したよ。


そしてそれぞれの世界は、14分の1の「不完全」な状態のまま、それぞれの歴史を歩み始めた・・・

このとき、この一撃を逃れられたのがたった3人。
エメトセルク・ラハブレア・エリディプスの「オリジナル」アシエンだったということでした。

「不完全な状態にさせられてしまったから戻す」とするエメトセルクと、
「それぞれがそれぞれの世界で生きているので、統合してどちらかを犠牲にするなどダメだ」とする暁。

しかし、それこそ視点の違いだな。
犠牲も何も、統合されていない不完全な命を、私は到底「生きている」とは思えない。


これ以上は罪喰い討伐を成し遂げてから、ということで一行はコルシア島に向け出立。

◆おまけ 本日のエメトセルクさん
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Hey!Siri!ならぬHey!ソル!ってノリでエメトセルクさんから色々教えてもらうシリーズ。
どこに突っ込むか若干悩んだけどなんだかんだHeyソル会話は長いのでここで。
・コルシア島出発前

オリジナルのアシエンと転生組について

ああ、そのことか……。
その話をするなら、恐らくお前たちがしているであろう、
勘違いを正すところからだな……。
エリディブス、ラハブレア、イゲオルム、ナプリアレス……
それらアシエンの名は、いわゆる「本名」ではない。とある職責を司る「座」の名前だ。
とすれば、当然、別人が継承することもできる。
これだけ長く活動していれば、当然脱落した奴もいるが、
そのときは、誰かをその「座」に就ければいいという話だ。それが顕著なのが転生組だな。
彼らは……彼らのもととなった人物は、ハイデリンの一撃で、
魂ごと14に分断されてしまった………。
努めてポジティブに言えば、14人の候補が誕生したわけだ。
それの中からいずれかを、私たちオリジナルが引き上げ、
使命と力を取り戻させて「座」に就ける。

まあ、縁も由来もない奴を就任させることもできなくはないが、
ゾディアークの召喚者たる我々は、魂すら奴に浸食されている。
……最初から染まった魂の方が、失敗しないというわけだ。


なるほど。アシエン・○○のとこは職責だったわけですね。
ヒカセンで言うと「タンクさん」とか「白さん」って呼ばれてるけど名前はMoco's Kittenだよ的な

それなら、オリジナルのアシエンを倒せば……


そうだな、新しいアシエンを任命できる者がいなくなり、
我々は消えゆくだけの存在になるだろう。
「なりそこない」の命に、それができればの話だが。

ところでエメトセルクの本名は?

……ここでそれを聞くか?まあ、いつかときが来て、お前はそれを知るかもしれないし、
知らないまま終わるかも……だ。

「聞きたいことはない」

だったら、とっとと最後の大罪喰い討伐に行け。私も、気が向いたらまた、出向いてやろう。

なんだろうこの「行けたら行く」的な雰囲気なのに「多分来るよな」って思わせる返しは・・・・



◆メオルの正体
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ユールモア再突入に際して、アルフィノは、ヴァウスリーを討伐したいわけではないらしい。

自身の理屈こそが理想そのもので、
自分こそが人を導いていると信じて疑わない愚者を、
かつての自分に重ねたのかもしれない……。
だからこそ、私は彼に、都合よく美化された絵画ではなく、
真実を突きつけなければならないんだ。


マーチオブアルコンズ!!とか全てはエオルゼアのために!!!とか言いながら
クリスタルブレイブで大失敗した彼の苦い経験。
ヴァウスリーに・・・届くのかな。

ユールモアの入り口、ゲートタウン付近には何やら妙な人が・・・


アリゼーがカイ・シルを連れてきました。
ユールモアに救援要請をしたのは彼だったようです。

それで声をかけてみたら……
よりにもよって「アルフィノさん?」とか言うもんだから、とりあえず連れてきたわ。


アルフィノさん!?女装上手いですね!!


カイ君も来たところで、おかしな住民たちの原因調査。


ここの住民たちが食べているメオル。
ユールモアから定期的に配給される食糧。


最初からなんか胡散臭そうな印象だったものの、光の巫女が見た真実・・・・

メオルの正体は、罪喰いの身体だった。
えっ・・・あんなフカフカ白パンに加工できるんですか・・・・


何よ……何よそれ……!
罪喰いを呼び集めて、食料として配ってたってこと!?
いつか体がおかしくなっちゃうかもしれないのに!?

そんなの、どうかしてる……!
罪喰いになりかけて、仕方なく命を絶った人だっている。
なのに……っ!


旅立ちの宿の悲しい話を思うと許せないでしょうね・・・


『上位の強力な罪喰いは、襲ったものを罪喰いに変えてしまう』
『ユールモアに招かれる人は多いが、出ていく人はいない』
『ヴァウスリーによって「メオル」が無尽蔵に供給されている』

罪喰いを「呼び集めて」作ったメオルならまだ救いがあったかもしれないが・・・


終わりにしよう。
数多の犠牲の上に築かれた、ヴァウスリーの楽園を。





◆ユールモア再突入
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突入に感づいたヴァウスリーは、あろうことかユールモアの民を操って盾にしようとします。

自らの意思で戦っているのでないから、できるだけ傷つけないでほしいと懇願するアルフィノ。
「まだやり直せる」って考えてるあたり、蒼天からだいぶ変わったんだなーと思います。

で。
踊り子で参加した私はクロポジの相手に困るのでした。

アリゼーは途中離脱するし・・・・しゃーないアルフィノか・・・・

道中の道化師さんとの戦闘かなり面白かったです。
彼女らのバックストーリーとかまたどこかであるのかな。

中層で阻まれる2人。

アルフィノ「君は上へ!」


・・・・・・うわぁぁぁぁぁぁぁクロポジィィィ!!!
相方不在の踊り子ほど辛いものはない。

多大なる犠牲(クロポジ)を払いつつ上層にたどり着くと・・・
最後の砦。ランジート将軍。



そこが主の、最後の楽園。
なれば臣下は命を懸けて、それを護らねばならぬ。

我はユールモアの理想に殉ずる一兵。
貴様は、相対する反逆者。

構えよ、いざ決着をつけようぞ……!


この「ユールモアの理想に殉ずる一兵」ってセリフが結構好きだったりする。


最終的にランジート将軍は死亡。
最期にこれまで殉死したミンフィリアたちが見えたのだろうか。
敵ではあるが、悪ではない、そんな良い敵キャラだったと思います。あとその鎌くれ(2回目)

最上階。

ヴァウスリーはひたすらに「メオル」を食い散らかしていた。
これホラゲとかだったら腕とか脚とか丸かじりしてんのかな。
それにしても白パンみたいな見た目のメオル、パンだけこんな大量に食うのつらくないっすか・・・・


最後まで更正を願うアルフィノ。




やはり言葉は届かなかった。というかいよいよ化け物じみて来てるヴァウスリー。
そしてそれよりヴァウスリーの服の顔みたいなやつが完全にホラー



そうダ、やり直さなくては。
創り直さなくては……私の楽園ヲ。


力を溜め始めるヴァウスリー・・・・

ッ……いけない!
彼を止めて、サンクレッド!


飛び込むサンクレッド。

しかし時すでにオスシ
咆哮とともによくわからない翼が生えて飛んでいくヴァウスリー


この大咆哮を間近で食らうのはしんどい・・・・
リーンの声にとっさに飛び出してなんか一人だけギミック間違えた人みたいになっててカワイソス



飛べない豚はなんとやら、と言わんばかりに飛んでいってしまった。

その後、山を持ち上げて「楽園」を再創造しだしたヴァウスリー。
・・・・山が・・・・・・浮いてる・・・・だと!?


<ソーム・アルだこれ

ものすごくデジャヴ感満載なグルグ火山。

急ぎ追いかけたいところですが、アルフィノたっての願いで
まずはユールモアの民を治療し助けることに。

奥様を思いやる屈強な労役市民と、いなくなったカナリアちゃんのことを寂しがる紳士・・・・
無事元に戻せてよかった。



最後に、ユールモアの民にヴァウスリーとユールモアの真実をつきつけたアルフィノ。

動揺していた人たちも、また歩き始めるために前を向いてくれたようだ。
ちょっとロドストの尺では語り切れないけど、ノルヴラントの各所で「闇の戦士」を希望として
世界の崩壊に抗おうと立ち上がるのがなかなか良い伏線。



この世界はもう……誰も、失うべきじゃないんだ。



ヴァウスリーとの最終決戦に向けて、コルシア島北部に向かいます。


それではまたあした!

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