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Jean-paul Cudo

Zeromus (Gaia)

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散歩だな!!

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ソロ活動三日目。
経験値とお金のことはとりあえず考えるのをやめてみる。

好きなジョブはたいていカンストしてるし、お金は以前もいったように使ってないから余ってる。
コンテンツルーレットにいくのをやめてみる。グランドカンパニーの納入も攻略手帳も気にしないようにしてみる。
火曜日だからリセット日でクロちゃんの手帳とかお得意様とか80アラのアイテム入手とか黙示とかいろいろリセットされるはずだけれども、とりあえずそれもいったん考えるのをやめてみる。

うん。こういうふうに立ち止まっていろいろ考えるためにFCをやめたんだった。
そこを取り違えちゃいけないな。


リアルでも昔からいろいろと立て込んでくると、いったん立ち止まって自分の気持ちをじっくり見つめて、納得しないと動き出せない。
その過程で、何かを壊したり、人を傷つけてしまったり、そういうこともたびたびあったけれども、それでも自分の納得できる形にならないと頑として動かない。
あるいは、そうやって考えて出した結論は誰が何を言おうが世間体が何だろうが、全部すっとばして自分の気持ちに従ってきたんだよね。
だから、私は自分の人生にはあまり後悔はない。いつも自分なりの結論を出せてきたと思うし、世間的にはそれが間違いだといわれるようなことでも、自分はそれで納得してきた。

うん、そういう生き方をしていくのが私だったよね。忘れてたよ。


さて、じゃあこのFF14の世界で私の原点はいったいどこにあるんだろうか? ってちょっと考えてみる。
戦闘は楽しい面もあるけれども、やっぱり苦手だ。必要があるからやってきたし、モンクで殴るのは好きだし、いきおいで80アラとかもやってはみたものの、それは私の原点ではないな。
零式とか幻とか行ってるひとはすげーなーって思うし、全身530装備の元在FCの先輩とか憧れの対象だったりするわけですよね。
じゃあ、「お前は零式や幻に行きたいか?」と言われると、いや別にいいです、と思う。どれだけすごい世界なのかというのは少し体験してみたい気はするけれども、それに一生懸命にはなれないし、そのためにアイテム強化をしていこうという気にもなれない。
そもそもギミックをおぼえる記憶力とか範囲をよけていく反射神経とか、それらを全部ひっくるめたプレイヤースキルが私には不足している。ああ、あと集中力ね。
最近のIDでいろいろやらかしたりしてたのは戦闘に集中してなかったせいもあるよなー。反省。
昨日の塔でも考えごとしながら挑んでるから操作ミスとか凡ミスとか(即死ゾーンに自ら入りましたw)ギミック理解しててもがんがん死んでるんだよね。
80アラは楽しいけど、530強化のためにいってたようなものだから(まだ2部位しか530になってないけど)そういうハイレベルに行かないのなら、無理していく必要もないのよね。
エクサーク520でも510でも、ふつうのところなら用は足りる。

ということで、戦闘でもお金儲けでもないのなら、何だろう?
ギャザクラは確かに好きだし、全職カンストしてるんだけども、「それが原点か?」と問われるとちょっと違う気がするな。
じゃあ何だろう? と思って自分の活動をずっと昔の方から振り返ってみたときに浮かんできたのは





探検手帳でした。

自分でも意外だな、あれが原点なのかい?w

というわけで、昔やった探検手帳の思い出深いところへ行ってみることにした。
中央ザナラーンの崖だね。なつかしい。探検手帳17だ。





やったことがある人は分かるとおもうけれども、ここは霧の朝というめんどくさい条件があるので、ほんと天気予報をちゃんと見てからタイミング見計らってこなくちゃいけないんですよ。

当時は天気予報のことなんか知らなかったから、ウルダハを出たところで朝で霧っていうタイミングのときに急いで駆けつけてたな。まだレベル50にもいってない頃だったと思う。
何回目かのタイミングで、そこにレベル60のかわいいお姉さんがいて(まあ今思えば無課金カンストなんだろうね)どうもーみたいな挨拶をして、はい時間です!!ってなったら天気が変わっちまってw
あーなんだよちくしょーと二人で悔しがったものでした。
で、何日か経ったあとで同じようなタイミングでまたそのお姉さんとこの崖であったのですよ。今思うと「フレ登録していいですか?」のタイミングだったはずなんだけど、当時はまだFF内の作法とかフレができにくいとか、そういうのが分からなかったので、手を振ってお別れした。

これが原点だな!!

たぶんAmyなんとかさんだったと思うんだけど、もはやうろ覚え。
それっぽい人を何度かお見かけはしてるけれども(こないだも蒼天街でいた気がする)たぶん相手は覚えてもいないことだろうから、声はかけないでおく。



というわけで、ほったらかしにしてあった新生(!!!)探検手帳21番以降を少しめぐってみることにしよう。
まずは37番。グリダニア新市街。
ここの条件は別にむずかしくない。晴れで朝だ。グリダニアはよく雨が降るので注意は必要だけれども、晴れることもよくある。
めんどくさいのは立ち位置がふつうじゃないってことだ。

ここです! 門の上!!  (行き方はググってください!)
初心にかえって、天気予報を見ずにトライしてたら案の定8時なったら雨が降り出す始末。
懐かしいぜ!! ザナラーンの崖でも何度も8時になったら霧が晴れるという事態に見舞われたなw
まあ急ぎの用事があるわけでもないので1時間ほど放置して次の日の朝にゲット!!

文言が興味深いな。私自身が「去りゆく者」のような気もするけどな。


これがその位置から見た風景。美しいね。


放置時間を含めて作業は2時間ほど。門の上に行くのが意外と難しかった。操作下手くそだからね。



やってみて思ったのは、穏やかに「楽しい」ということだ。まだ楽しいことが残ってたな。
そういえば「FCやめました」の日記では自分で「エオルゼアを散歩したい」ってちゃんと書いてあるな。
無意識に書いてて、比喩的に書いたつもりだったんだけれども、散歩したかったんだな。

いろんなものを取っ払って見えてきたのは、この「世界」そのものの美しさと向き合いたいということなのかもしれない。

というわけでしばらく探検手帳を片手に散歩でもしてこよう。

ついでに、今まではやっきになってインして戦闘して、時間ギリギリまでインして・・・みたいな感じだったので、SSは取ったまま載せていましたが、気持ちに余裕ができてきたので加工して載せています。
ログインが減ると日記が充実するんだな。面白いものだ。
Kommentare (5)

Henry Blue

Zeromus (Gaia)

そういえば、一番最初に知り合った時も探検手帳してましたね。
アイアンハートだっけ?実は興味があるんすよ、FF11でもあったなぁw

Jean-paul Cudo

Zeromus (Gaia)

そうだっけ? よく覚えてないな~
蒼天以降は印が目に見えるから面白さは半減なのよね。
やっぱり新生がいいわw

Jean-paul Cudo

Zeromus (Gaia)

FC入った直後に戦闘やる気ないから探検手帳やるっていう日記書いてたわw

変わってないね。

Sierra Mey

Zeromus (Gaia)

クードさん、こんにちは~^^

探検手帳、私やったことなかった(-_-;)
時間や天候なんて縛りがあるのも初めてしりました><

いろんな綺麗な景色眺めに行くのは好きなんですけどね

Jean-paul Cudo

Zeromus (Gaia)

シエラさん コメントありがとうございます(*'▽')

探検手帳は最初の20個のハードルがなかなか高いので、知ってても挫折する人は結構多いですよ。
「東ザナラーンの雨の夕方」とかほとんど現れない条件のやつもありますからね。(東ザナラーンの雨はほとんどが「暴雨」です)

とりあえずしばらくは観光アカウントになるかもしれませんw
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