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Mokume Moku

Valefor [Meteor]

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【2.Ⅹ】ホーリー・ボルダーとクルトゥネとドマの人々の台詞④

Öffentlich
※メインクエスト「新生エオルゼア」および「第七星暦ストーリー」が改修されたパッチ5.3以降からサブキャラでスクショし始めたものです。
主に石の家でのホーリー・ボルダーとクルトゥネとドマの人々とその時近くにいた彼らに関わりの強いNPCの台詞の記録になると思います。折りたたんであるものはテキスト版です。
ここから先はムーンブリダの台詞も併せて撮っていきます。

他の記事はこちらから一覧で見れます。

■写本師捕縛作戦(クリア直前)~賢人ムーンブリダ

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ホーリー・ボルダー : ぜぇっ、はぁっ、ぜぇっ、はぁっ……
ぬおおおおおっ、まだまだぁっ!

イダ : へっへーん!
書類仕事は苦手だけど、
こういう勝負なら、負けないんだな!

クルトゥネ : さぁ、ホーリー・ボルダー、
負けてはいられませんよ!

ホウザン : いつみても、この運動の動きは珍妙だな。
足腰を鍛えられるらしいが……。

ドウワレ : 意地と意地のぶつかり合い。
大陸の東と西、場所は変われど、
武人に必要なものは変わらぬものよな。

サンクレッド : 行く手を阻むは、水神「リヴァイアサン」のテンパード。
その斧が、うなりを上げて襲ってきたわけです。
これを避けつつ、投刃で仕留めたのは……。

ヒギリ : さすがは、ユウギリ様!
改めて憧れてしまいます。

フ・ラミン : ふふっ、彼は話題の選択を間違えたようね。
そういうところは、まだまだ未熟といったところかしら。


■氷神シヴァの輝き~白き神殿騎士(※道中まで)
※おそらくオルシュファンに話しかけると切り替わります。

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ホーリー・ボルダー : かつての本部……砂の家は、帝国軍の襲撃を受けた。
あの惨劇を繰り返さぬために、私たちがいる。
そうだろ、クルトゥネよ。

クルトゥネ : この石の家が、何者かに襲撃されたら……。
確かに有事に備えて、脱出計画を検討しておくことは、
無駄ではないかもしれませんね。

ヒギリ : ドウワレさんと、ホウザンさんは、
これから任務に向かうことになったんです。
子どもたちも、ようやく落ち着いてきましたからね。

ドウワレ : 準備は整った……。
ホウザン、覚悟は良いな?

ホウザン : ヨウザンの面倒は、父ホウメイに任せてきた。
あの子たちの規範となるため、成すべきことを成そう。



■白き神殿騎士(道中から)~氷結の幻想

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ホーリー・ボルダー : 訓練後の一杯……
身に染み渡るというものです。

クルトゥネ : おいおい、ホーリー・ボルダー、
ムーンブリダ殿に影響されて、飲み過ぎるなよ。

ムーンブリダ : ははは、だらしないな色男!
そんなんじゃ、女のひとりも酔わせられないぞ?

サンクレッド : ううっ……うえっぷ……
ダメだ、今は……話しかけないで……くれ……。

イダ : だからさぁ、ムーンブリダと飲み比べなんて、
絶対に止めた方がいいって言ったんだよ。
彼女って、シャーレアン随一の酒豪なんだし。

ヒギリ : ワインの在庫が一気に目減りしました。
新しいルガディン族の賢人さん、
すごい飲みっぷりですね。

フ・ラミン : 任務帰りの賢人さんたちに振る舞ったら、
用意していた料理があっという間に消えたわ。
気持ちいい食べっぷりを見るのは、嬉しいものね。



■三本の柱~黙約の塔へ(ミンフィリアと話す前)

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ホーリー・ボルダー : 覚えているだろう、クルトゥネよ。
あの日、駆け出しの冒険者だった私たちが見た光景を。
荒野に墜ちる火の玉、そして夜空を焦がす光の柱……。

クルトゥネ : ダラガブの破片が地脈を貫き、
大量のエーテルが放出し、結晶化したのです。
私たちは東ザナラーンで、その光景を目撃したのですよ。

ムーンブリダ : 研究の一環として、ふたりから話を聞いてるんだ。
第七霊災直後にエオルゼア各地で発生した、
偏属性クリスタルについてね。

ヒギリ : 北洋の料理って、どういうものなんでしょうね?
研究が落ち着いたらムーンブリダさんに、
教えてもらおうと思っているんです。

ヤ・シュトラ : ……シャーレアンの「大撤収」により、
散逸してしまった文献も、少なくないものね。
在りし日の幻想図書館なら、調べ事も楽にいくでしょうけど。

パパリモ : ムーンブリダに頼まれていた資料だけど、
これが、中々どうして見つからないんだ。
まったく参ったよ。

フ・ラミン : ムーンブリダさんが来てから、
石の家も、活気が出てきたわね。
この調子で、研究も上手くいくといいのだけれど。



■黙約の塔へ(ミンフィリアと話した後)

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ホーリー・ボルダー : しかし、エオルゼア各地のクリスタルと、
アシエン消滅法の研究に、いったいどんな関係が?

クルトゥネ : 偏属性クリスタルについては、
ランベルタン師が優れた研究を発表されています。
ムーンブリダさんも、ぜひ目を通すべきでしょう。

ムーンブリダ : こっちはこっちで、アシエン消滅法の研究を進めるよ。
あんたが次にアシエンと対峙したときに、
武器を用意してやりたいからね。

ヒギリ : 急な来客にも対応できるように、
日頃から準備しておかないといけませんね。

ヤ・シュトラ : 資料の収集も、私たちの大切な役目よ。
地味な作業だけれど、情報不足で物事を進めるのは、
決していいことではないもの。

パパリモ : 探していた資料は、呪術士ギルドの書庫で見つかったよ。
あそこの新しいギルドマスターは、融通がきくね。
同じララフェル族だし、話が合うんだ。

フ・ラミン : イシュガルドの女騎士さん……
ずいぶんと凜々しい方ね。
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