ヒューマンエラーにも配慮しつつ、ホットバーを節約して画面をスッキリさせてみました。
学者スキルは1~6+Shit・Ctrlキー
ロールアクションは十字キー
ペット操作はテンキーに配置。
テンキー詳細はコチラ
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/13312249/blog/4756570/よほど連打するエモートでない限りはホットバーに乗せず、辞書登録しています。
例:
@あいさつ→/greet
@@あいさつ→/greet motion
~学者本体~
【救出orリポーズ】
/ac 救出
/ac リポーズ
/ac 救出
/ac リポーズ
/ac 救出
/ac リポーズ
/ac 救出
/ac リポーズ
/ac 救出
/ac リポーズ
/ac 救出
/ac リポーズ
/ac 救出
/ac リポーズ
/micon 救出
敵ターゲットならリポーズ、味方ターゲットなら救出。
絶対に自分に撃つことができない(敵をタゲってセルフキャスト誤爆しない)スキルって、救出・リザレクくらいでしょうか。
同様にしてリザレクとバイオも纏めています。
バイオは無詠唱なので、万が一敵に向かって迅速+リザレクをやろうとしてしまっても迅速が消費されません。
【野戦治療の陣】
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/ac 野戦治療の陣 <pet>
/micon 野戦治療の陣
ホットバーが余ってる人用。
通常のグラウンドターゲットとは別でおいておくとわりと便利です。
転化中はサイレント不発になるため要注意。
初めは<me>とか<t>とか使ってみてたんですが、
近場に設置する分にはわりと他のアビリティモーション中に起動→設置まで手動でできちゃうなと。
少々位置ブレてもみんな入ってくれるし、タンクとか入ってなくても死なないし。
じゃあ遠くのピンポイント設置が必要な場合って往々にしてフェアリーも派遣しているので一緒に陣も任せておこうということで。
設置系ではおなじみの
/ac 野戦治療の陣 <t>
/ac 野戦治療の陣
/micon 野戦治療の陣
としたほうが1枚だけで見た時の対応力は大きく、ホットバーも節約できますね。
~~ペット操作~~
【追従・移動・待機の3刀流】
/pac 追従
/pac 移動
/micon 移動 pet
解説:
追従…押した瞬間に追従はじめるので、マクロで起動したグランドターゲットを右クリで解除する。
移動…マクロで起動したグラウンドターゲットで指定した位置に移動。
待機…足元に移動指定
ホットバー節約というより、「追従」指示が届いてないのに気づかないでボス部屋に置き去りにしないためのヒューマンエラー削減用。
グランドターゲットが出たのをしっかり見て「よし、追従はじめたな!」と思うようにしています。
6.0で追加されたGT新設定(画像3枚目)もおすすめです。
【トグル式ピースボタン】
/pac ピース
/pac インターセプト
/e ピース・インターセプトを切り替えました <se.4>
/micon ピース pet
解説:
ピースのときに押せば上書きピースをスルーしてインセプに。
インセプのときに押せばピースになる(直後のインセプ指示はモーション中のためスキップされる)
。
マクロアイコンが光っていれば、戦闘中にちゃんとインターセプトできている証。
あるいは、ペットのバフ欄でも状態確認できます。
別に常時インセプでもいいとは思うけれど、テンキーが余ったので作成。
タンクのHPが1減っただけで無詠唱ヒール入れちゃうフェアリー君をピースで黙らせておけば、IDのまとめ進行をスマートに行えるようになる、かも。
3行目は知らん間に切り替えてる事故防止用の、自分だけに聞こえる効果音。無くてもよい。
その他まとめマクロ
https://na.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/13312249/blog/4864965/