Miri Eliade
Ridill [Gaia]
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ある夜
泥酔していた私は、ハイウインド交通の終電で帰宅の途についた。
我が家の門番(リテイナー)、おちゃわん氏は門限にはうるさい。
近道をして戻ろうとしたのが間違いの始まりだった。
「あれ~~?ここどこだーーー??」
道を間違えてしまったのである!
眼の前には、一軒の家が建っていた。
表札は『にゃんぱす~』とマジックで書いてあったような気がする。
その家の門はトンネルになっており、異様な雰囲気を醸し出していた
なぜか、私はその家の門に引き寄せられるように入っていってしまった・・・。
トンネルをぬけるとそこには・・
ちょうど寝れそうな縁側が・・・
「みんなおやすみぃ~また今夜~~!」
ZZZZzzzzz・・・・
んなわけないっしょ~~
ちゃんと帰ってきましたよっ!
ただいま~! おちゃわん!
ねっ?ねっ?ちゃんと帰ってきたからゆるしてちょんまげ!
(私は酒癖が相当悪いらしい。)
「・・・・・・・」
門番のおちゃわん氏がなにか言っていたような気がするが、覚えていない。
私はそのまま門の外で寝てしまったようだ
次の朝起きると・・・・
おちゃわんと体が入れ替わっとるやないかぃ!!
なんじゃこりゃぁあ!!!
手足がちんちくりんにっっっ
この不思議な現象が、あの一軒家のトンネルを通ったから起きたのかどうかはわからない‥・
信じるか信じないかはあなた次第!!
さようなら・・・・Elleonさん。
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Elleonを長い間応援いただきありがとうございました。
来週からは新番組
おちゃわんの大冒険
が始まります。