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黄金のレガシー感想(ゾラージャについて)

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ゾラージャ
・口数少なくて、でもイケボ過ぎて格好良かった。
・口数少ないけど何か大いなる考えがあって動いているんでしょ?本当は弟妹のこと愛しているんでしょ?と思っている時期が私にもあった。
・実はコンプレックスに押しつぶされて思考力がなかった。
・戦争の意味なんてどうでもよくて、ただ自分の価値を見せたいがためだけに、戦場が欲しかっただけ。
・平和な世の中では自分のできることが何もないと思いこんでいる。というか親父や弟と妹に比べてできることがないと思いこんでいる。
・30年何してたんだよ!ズルしなきゃ死にかけの親父にも勝てないのか!?もっと修行しろ!
・どうやって生まれたの?奇跡の過去エピソードが欲しかったし母親は?それに妻は?(でもないのに産ませた可能性さえある…鬼畜。グルージャを子だと認めてるけど、どうせならクローンとかであって欲しい。)
・妻はともかくたぶん母親はいるんだと思う。マムージャの双頭はわざわざ異種族結婚して生まれたエピソードがあるくらいだから。
・後半のメカスーツはメカゴジラだし、最後の決闘のときはバーニングゴジラだった。
・暴走?変身したときに首だけは2つあった。願望なのか、元からの因子の発現なのか。
・グルージャは実はクローンで「奇跡の子」とかその他コンプレックスとか抱えないで生きる場合の自分を見たかった…とかそういう感じにならないだろうか。(願望)


推しキャラだっただけに、こんなやつだったの!?という後半の描き方に不満。
でも好き…でも…。
なんなんだろう。別にいいんですよ。コンプレックスでおかしくなって道を踏み外す人。FF4のカインとかも好き。

やはり「30年」が悪いですよ。
「え?30年経ってもまだこんなことしてるの?」ってちょっと引きました。何度も言いますけど拗らせ続けていただけで、修行してなかっただろうって。
「全盛期の幻影」グルージャジャの強さがどうかは正直わかりません。幻影だから。それでもサラダと仲間たちは倒せているんです。ひとりじゃないけど。
それが30年も経ったゾラージャは、弱った親父にもズルしなきゃ勝てない…。本当に何してたんだよって。

FF14の世界では、2年に一回レベル上限が10アップします。今LV100上限だから、30年後はゾラージャLV250くらいまで修行できたはずです(暴論)。本当に何してたんだよ…。

描かれなかった、誕生からこれまでのこと。アレクサンドリアに渡ってからの30年のこと。
補完して私の心を穏やかにして欲しい。
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