Charakter

Charakter

  • 2

少し歩いて、ちょっと足ぶみ

Öffentlich
突然思い立ち(例によって、近くにモブハンに行っただけ)、
放置していたラクシュミ討伐戦に挑戦してみよう・・・としたものの、
待てど暮らせどシャキーンと鳴らず・・10分経ってもDPS1の表示のまま・・・。

そんな中、「ラクシュミってむずかしいんですか?」と
フレンドさんになにげなく話しかけたのがよくなくて、
「簡単だし、ご一緒しますよ。」な展開になってしまいました(・_・;
正直なところ、想定外な流れでしたし、
『困ったなー』と思ってしまうわたしがいたり。
(※過去に同じようなことをやらかしているのに学習せず(-_-;)

フレンドさんがたくさんいる人なら、
片っ端から声をかけまくって、8人揃えちゃうとか・・・これは極端でも、
ある程度の人数になったところで募集とかCF申請という手もとれると思うんです。

でも、わたしの場合はというと・・・その方(上述のフレンドさん)を除くとほぼ皆無なので、
頼もうにも頼めない・・・それって野良と変わらないんじゃない?ってことになるのです。
フレンドさんは顔の広い方なので、わたしのフレンドの少なさに絶句していましたが(・_・;

一人で待っているのは、(選択肢がほかにないので)構わないんですが、
誰かを待たせてしまうのはたまらなく辛いので、
「また日を改めて」と言おうとしたのですが、
フレンドさんの人脈で続々とメンバーが集まってしまい、
ほとんど待たずに出発できることに。

なんだかわたしが普段遊んでいるFF14と違う展開です、はい。

・・・

突入したラクシュミ戦ですが、まず音楽がステキ( `ー´)ノ~これは聞いたことだけありました~

「簡単ですよー」とフレンドさんに言われたとおり、
これと言って即死するようなギミックはなく・・・というか、
「あー、これ死にますよね・・・なにかすごいことするつもりですね?」って感じの予兆があって、
なんとかしのぐことができました。

ボタンばかり見ていて台詞を見ていなかったり、
画面全体が光っているのになにもしないでいたら、
たぶん・・・なにか酷い目に遭うんだと思います。
(あとから聞いたところ、即死したり、落下死したりするそうな)

ギミックにしろ、アクションにしろ、
シナリオや他IDの攻略で似たようなことを経験しているので、
悪くいうと新鮮じゃない・・・となるのかもしれませんが、
個人的には、中の人の学習機会(という導線)があるのは、好感がもてますね。
(これはちょくちょく日記に書いている感想)

新生の頃は、初見びっくり(たとえばいきなり魔導アーマーに乗せられて、
操作の仕様もわからないまま戦わされるとか。)が多すぎて、
理不尽さを感じることもありましたし。

そんなこんなで、無事討伐ができたのですが、
モンクをしばらく触っていなかったので、
方向指定は適当になってしまいましたし、
なんだか食らっちゃダメそうな強い攻撃をもらってしまいましたし、
これ・・・野良ならダメモンクだっただろうな・・・と反省しました。

・・・

終わったあとは、落ちたらほんとに死ぬのかな?を疾風の構えを入れてやってみたのですが・・・
画面の色がぱーっと変わるものの死なずに上に戻してもらえました( ・∇・)
(あれでもし死んだら、レイズもらえなかったかもしれません・・・アホすぎて)

次のエリアに進むクエストがLv68を要求されるので、
(モンクさんは本来上がるべきではないレベルになっていますし)詩人か竜さんをlv68にするまで、
メインはお休みになるかなと思っています。

今の旬がギャザクラだったり、暗黒さんだったり、
白黒さん(厳密にいうとまだジョブ未取得)だったりするので、
はてさていつになったら先に進むのかといったところです。

Kommentare (2)

Zarje Sarje

Ridill [Gaia]

小難しく言うと「人の数だけ違う視点があって興味があるから」って事ですが
「お手伝い」って感覚はぼくにはないし、その言葉は意識的に避けていますのよー

FCやLSで声をかけましたが「あむきちさんとラクシュミ遊ぶ人ー?」って尋ねたので
あむきちさんを覚えてて遊びたい人やラクシュミ戦に乗りたい人が遊びに来ただけねー
ちなみに「お手伝い気分は×」とも言ってあるの

なのでぼくの人脈ではないですねーお一方はさりーさんのお友達だし!
まずは気楽に名刺交換(フレンド登録)をすればいいのよ!きっかけはどこにでもころがってるわー

Amukiti Kitano

Ridill [Gaia]

Zarje Sajeさまへ
リットアティンさんと下限で対決したときもそうですが,
みなさんお優しいというか,(下限って恐ろしいから嫌いという方もいらしたというのに)わたしの妙なこだわりにおつきあいくださいましたよね(-_-;)
(あの後,何度もリットさんと対決しましたが,悲しいくらい雑魚扱いで・・・ほんとは強いのに)

わたしはどうも「逆にみると考えすぎてしまう」ところがあって,
いわゆる「お手伝い(キャリーではなく協力)」をするのは平気なのに,
逆の立場だと余計なことを考えてしまうんですよね。

フレンドさんづくりにしても,同じようなところがあるようで,
誘われると「はいはーい( `ー´)ノ」なのに,自分から手は出さないという・・・。
この辺りはZarjeさんと違うところかもしれません。

少し意識して,自分から寄っていくようにしたいと思います(-_-;)
Kommentar verfassen

Community-Pinnwand

Neueste Aktivitäten

Die Anzahl der anzuzeigenden Einträge kann verringert werden.
※ Aktivitäten, die Ranglisten betreffen, werden auf allen Welten geteilt.
※ Aktivitäten zur Grüdung von PvP-Teams können nicht nach Sprache gefiltert werden.
※ Aktivitäten deiner Freien Gesellschaft können nicht nach Sprache gefiltert werden.

Nach Art des Eintrags sortiert
Datenzentrum / Stammwelt
Sprache
Anzahl