あれをやったりこれをやったり仲間と回ったり…
結局新生編ラストも特にスキル回しを考えずに
フィーリングだけで進んできた。
だが、PLLでも忍者の事が有ったが、
そろそろ本気でDPSの宿命、最大火力をどう出すか
考えていかねばならないか。
既に先人達が考えてはいるものの、
イシュガルドへ到達しなければ、LV50より上の
ジョブクエも受けられない。
結局忍術もソロでダメージ量の多い雷遁ばかりだった。
改めて考えてみると…
風遁の術(人の印→地の印→天の印or地→人→天)
で、オートアタックのスピードを70秒上げられる。
これが地味にダメージ蓄積される。
盲点だったのは、攻撃速度的には総合的に雷遁より
風魔手裏剣の方がダメージが大きくなる。
2つの印を結ぶより、斬耐性を減少させてからの
1つの印での方が攻撃頻度は上がる。
ダメージ量をアップするには背後から
「だましうち」をする必要があるが、
戦闘中には「かくれる」が出来ないので
「だましうち」出来ない。
…と思っていたが、役に立たないと思っていた水遁が
実はキーになっていた。
水遁の術(天→地→人or地→天→人)で、
ダメージを与えつつも「10秒間かくれると同じ」状態
と判定され、「だましうち」が使用可能となる。
そして、「だましうち」を背後から行うと 、
被ダメージ10%UPのデバフを10秒間付与できる。
ここに影牙の斬耐性10%ダウンを21秒も
重ねていくと、チリも積もる。
特にだましうちはID等のボス討伐にはもってこい。
後はスリップダメージ狙いの土遁も加えると、
更にダメージが蓄積されていく。
土遁の術(天→人→地or人→天→地)は、
ダメージ床を24秒自分の回りの地面に発生させる。
持続ダメージ+持続ダメージ+スピードアップ通常攻撃
で、小さくてもダメージを与え続け、
斬耐性を下げる影牙も攻撃に組み込みつつ、
仲間のダメージ量も増やせる「だましうち」を
背後から与える。
そう考えると、ただダメージを与えるだけでなく、
バフ・デバフも与えているDPSとなる。
イシュガルドまでの道のりでは
8人フルパーティーの戦闘も増える。
マクロを組むか、全て手動で入力するか…
そして順番はどうすれば効率的か。
その辺も考えて見ようかと思いつつも、
てこ入れされたらどうなるのかも心配。
…日々、修行で御座る。
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そこまで自分で気付いたのは凄い!基礎部分が理解出来たらあとはスキル増える事にリキャを腐らせないように組み合わせていくので、暫くはスキル揃うまで色々試して下さいヾ(*´∀`*)ノ
忍術にマクロは使わない方がいいですね。ラグとか組み合わせ変えること多いので