今日極タコ行って私のエオルゼアの歴史に残る一戦となったので掲載させていただきやす(^^)
今週分の極3種ツアーをクリアしようと集まったPTで極ガルをクリアし、続く第2戦の強敵極タコに挑んだ。
天候は何時ものように悪く、やたら熱く足場の悪いタコの部屋に連れ込まれた8人の若き侍達をふてぶてしい態度で迎える蛮神タコ!
第1戦のガル姉を簡単に手なずけたのがうそのように、核後のボムで砕けちってゆく…(T_T)
ラウンドを重ねるごとに積み重なって行く疲労とストレス、そしてギス度…
もう誰もが「次で絶対ギブアップ投票してやる!」と思っていた4ラウンド目…
核後までは安定して、1ループ目も終わり続く2ループ目。子タコもいい位置で倒し、十字ボムも安定して避け、3列ボム…
まさかの3列目がタコ側…極端に難易度が上がるタコ側3列ボムで案の定盾1、ヒラ1、DPS2が蒸発し
その後私も盾への攻撃に巻き込まれ蒸発。
残る3人で全ボムの状況…
当たり前のように壊せるわけもなく私は床ペロのデザートを食べながら傍観していた。が、その時、全ボムを壊せずタコがジャンプから着地する前に、私の画面上に「蘇生を受けますか?」の文字が!
一変の迷いもなくyesを選択し、蘇生したときには、全ボムでヒラと召さんが蒸発。かろうじてナイトが立っており、残り私とナイトの2人…
もう誰もが諦めかけていた…が、その時「シャキーン♪」とLBの溜まった音がした!
ナイトは最後の力を振り絞り防御バフ全開!私はなんの迷いもなくLBのボタンをポチッとな!
イケ!イケ!イケーーー!
タコを切り刻んでいる私がブラックアウトしていき、そこにはナイトと私が立っていた!
なんと勝っていたのだ!
あまりに何秒かの間にいろいろ起きすぎて長くなったが、この時の感動のは初めて極タコを倒した時よりも興奮した。
もちろんPTからのGJの声が私を心地よくしてくれた。
文章だけでは語りつくせないが、私の歴史に残る一戦には間違いない…(^^)
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