黄金のレガシーのリリースから1か月経つのでロドスト的にもそろそろありかなーと思い、中盤までの感想です。ネタバレを含むので、未プレイの方はブラウザバックを推奨します。
※ちなみに、感想その1を投稿する前に、その2を投稿してしまったようで、日記の順番が逆になってしまいました・・・w
モブツアーで日々頭上を飛び交うヒカセンの皆様を、羨望の眼差しで見上げるふぉーぎぶん。
クリア後にすぐツアーに参戦できるよう、フライングマウントは早めのゲットを心掛けています。
黄金のレガシーは、新大陸だけあって、聞き慣れないネーミングが多いですね。
エヘヘケヤーをトナテニャイにおびき寄せるために、ウ○コを集めて燃やすふぉーぎぶん。
ちなみにその後、シェペットには「ほんの少しの薔薇の香り……」と言われました。
ふぉーぎぶんにとって悩ましいのは、名前が「○○ージャ」なキャラが多くて覚えにくいことです。グルージャジャ、ゾラ―ジャ、バクージャジャ、サレージャ・・・。
そしてここに来て新たに、ゼレージャとミーラジャが登場!
ミーラジャに至っては、ミラ「ージャ」ではない点が、またややこしい。
そんなミーラジャとの会話の中でさらに出てきたのは、確かモジャーモジャ?(うろ覚え)
毛量すごそう。
ヴァルガリマンダ討滅戦は、ゾラ―ジャ兄さん&ラマチとの共闘で胸アツでした!
なぜコーナ兄さん視点での語りなのかというと。
ふぉーぎぶんにはリアルで兄が一人、妹が一人いまして、まさに兄妹構成的にはコーナポジションなのです。ちなみにラマチポジションのリアル妹はじんさんw
ゾラージャポジションのリアル兄は、FF14をプレイしていません。
でも、私が子供の頃にFF4、FF5を教えてくれたのは、ゾラージャ(的な)兄さんでした。
そして、その兄さんの子であるゆーりくんは、若葉ヒカセンとして、ふぉーぎぶんやじんさんと一緒にエオルゼアを冒険しています。
黄金のレガシーでは、ますます周囲から強者扱いされることが多く、まんざらでもないふぉーぎぶん。
エレンヴィル「Sonicの強さは信じていい。」スフェーン「キミが一番強そうだ!」確かに世界を救ってしまいましたからね。
英雄としての隠しきれない圧倒的なオーラが出てしまうのも、仕方ないところ。
自慢のリーゼントも、激しい雨風にさらされてもびくともしない強さを誇っています。
※IDや討滅戦では、自慢のリーゼントで床をピッカピカに磨き上げている旨はここでは割愛w