Red Moss
Bahamut [Gaia]
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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
いろいろネガティブな反応もみてとれますが、
個人的には、定型な印象。
「ここはまかせて先に進め!」→「身を挺して活路を開く(犠牲?になる描写)」→「後々に全員集合」
まぁまぁ、使い古されたプロット。
本当に主要キャラ死なすならきちんと描写する筈で、あのあっさりとした描写では「後々に全員集合」は確定事項かな。
かの昔。
「ウルトラマン・レオ」という物語において、
制作者側は、主人公が所属する「宇宙パトロール隊MAC」を物語の途中で全滅に導きました。
(はいそこ。中の人の年齢の事言わない)
FF14に置き換えれば「暁」の全滅ですね。
全滅させないまでも、あの5人の死に様をきっちり理にかなった描写をして、もう戻ってこない。
主人公。怒りに飲まれてダークサイドに堕ち、ラウバーン救出・結託しウルダハへのテロ行為クエスト受注。
アルフィノ。まじで精神崩壊「アハハ、大きい... 彗星かな。イヤ、違う、違うな。彗星はもっとバーって動くもんな」(気を持ち直すの早すぎ)。
なんて言うか… 堕ちるとこまで堕とす。
そこからの再生と昇華。
闇の底を這いつくばらずして、真の光の戦士にはなれない(個人的見解)。
そのぐらいまで、物語を突破させても良いんじゃない… か?
などと思ってしまいました。
まぁ、無理に定形外にする必要も無いんだけどもね。
「タクティクスオウガ('95)」
主人公が虐殺に荷担(それを選択しても成立)する。清廉潔白なルートを選択してもバッドエンディングを迎える事も。
そういったゲームストーリーとしての(その当時の)新機軸・斬新さがあった。
FF14もなんかまだ若年層向け。って印象があって、そこらへんはDQにまかせておけば良い訳で…
なんとなく、あともう一歩。