カラクールが一匹…カラクールが二匹…羊を数えていると眠くなったので昨夜は早めに寝ましたw
というわけでクルザスでカラクール狩りしてました。
フリースを集めるのが目的だったわけですが、地味にレベルが高くて黒32だとちょっと危ないので白で。
ついでにF.A.T.E.も拾うつもりがライバル多かったので僻地に逃れてやってたら一回くらいしかF.A.T.E.出来ませんでした。
まあしゃーなしだ。
途中「ライトニングどこ?」というシャウトにイラっとする。
シャウトで聞けばなんでも誰か教えてくれると思ってる甘えた野郎はアメリカ人に多いというのは、はっきり言ってわたしの偏見ですが間違ってもいないと思う。
この時のシャウトは日本人(少なくとも日本語)だったけど直後に英語シャウトも飛んでた。
わからないことを聞くのが悪いというわけではないけどちょっとは自分で調べようという努力はするべきじゃない?
特にアメリカ人はそういう小さな努力を惜しむ傾向がある。
相手の言葉を理解しようとすることとか、小銭の計算とか。
11時代にも「こんにちは、よろしくー」と他のメンバーが挨拶してる中で一人のNAが「《わたしは日本語が話せません》《定型文を使ってください》」と一瞬も考えることなく「俺に合わせろ」発言で空気悪くしてくれることがしょっちゅうあった。
一方環境的に日本語入力出来ないけど理解は出来るよという台湾のプレイヤーはローマ字で「○○kupo~」とモーグリ口調まで再現してくれたっけ。
同じくカナダのプレイヤーもたどたどしいローマ字日本語交じりで発言。
うちらは拙い英語で答えるというよくわからない変なパーティになったこともあった。
相手を理解しようとしてる、相手が努力してるのが伝わってくればこっちも応えようと思えるんだけどなあ。
とまあ、プチおこだった昨夜の羊狩りでした。
羊狩りばかりでは暇なので黒でブレフロCF登録してたらちょっと面白いパーティに当たりました。
編成は騎白黒黒。
ナイト初見、白さんはベテランらしくナイス司令塔。
オロオロするナイトさんに的確に指示を飛ばしつつ仕事きっちり。
慣れてないのを差し引いても防御スキル使ってなかったりターゲット選定に工夫がなかったりと動きの良くないナイトさんで、ボスは何度かやり直すかなーと思っていたらまさかの一発クリア!
戦闘そのものはナイトさんの被弾多く、白さんが何度もMP枯渇して黒'sがフィジクでカバーに入る泥試合。
耐えて耐えて削り切りました!
道中まったく期待してなかったバトルメイジ靴が出て見事にゲット。
バトルメイジシリーズコンプです♪
今回ロット運に恵まれキャルバリー小手もいただき。
胴も出たんだけどこっちはナイトさんが持って行きました。
一つ反省点としてLBが上手く当てられなかったみたい。
迅速魔LBのマクロが必要でした。
今夜の予定は引き続き羊狩り。
とりあえず200くらいは欲しいからもう2〜3日はかかる見込み。
ブレフロも一回くらい希望出してみようかな。
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