この日記に書いてある内容はFF11をやったことのない方向けにも書いてあります。
PlayOnline Viewer懐かしい画面…。
FINAL FANTASY XI クライアント起動タイトル画面の右側に拡張コンテンツがズラリと並んでいます。
が、私はプロマシアの呪縛までしかやっていません。
キャラクター作成今からだと使われている名前だらけでネーミングに苦労します。
偶然にもFenrirでKannagiという名のキャラはいませんでした!
巫女さんの名前なので、開始国はウィンダス連邦に。
オープニングウィンダス連邦を構成する主要種族はタルタルとミスラ。
FF14でいうところのララフェルとミコッテです。
FF11とFF14はたぶん時空的に繋がりのある世界だと思います。
冒険のはじまり画面が横長いな…。設定は専用のユーティリティがあるのですが
ゲーム内のコンフィグでも設定しないと縦横の比率が狂っています。
キャラクターのネームプレートの横にある「?」は始めたばかりのPCに付きます。
FF14でいうところの若葉マークですね。私がFF11を始めたころはなんにも付いていませんでした。
アイテム欄の枠は初期状態で30個。かばんを拡張するクエストで増やせます。
今は何個まで拡張できるのやら…。
冒頭でNPCから貰った冒険者優待券を、近くにいるガードのカカシに渡します。
FF14のトレード画面はまだ見たことがない(?)ですがFF11はこんな感じ。
50ギルが貰えます。最初の所持金って10ギルなのね。
ウィンダス森の区へウィンダス森の区へエリアチェンジするとイベントが。色々追加されていますね。
チュートリアルの目的のNPC、Seleleに話しかけます。
向こうにいるNPCにシグネットを掛けてもらうように言われます。
シグネットを掛けてもらうと敵を倒したときにクリスタルやリージョンポイントを獲得できるようになります。クリスタルは合成で使えますし、競売に出してギルを稼ぐこともできます。
競売はFF14のマーケットボードによく似ています。FF11にリテイナーはいないので自分で出品します。
モグチケットで何と交換できるのか確認。
NPCにアイテムを複数同時にトレードしても最初の1個目しか渡せません。
後からでも交換できるので何も交換しませんでした。
モグハウスモグハウスではアイテムの出し入れやポストの確認、栽培やレイアウトの変更などができます。
FF14でいうところのアパルトメントに近いのかな。他のプレイヤーを招待したりも。リモデルはよくわからない…。
レイアウトの変更といってもFF14のハウジングほど自由度は高くはありません。
競売相場を覗きに競売へ。競売は特に説明しなくてもわかると思います。
皇帝が20万ギルか、昔と変わっていないな…。スコピオが…5万ギル!?昔は800万ギル以上はしていたのに…。クラクラは2億ギルだったので、8億ギルとずいぶんと値上がりしていますね。
再びモグハウスへモグハウスへ戻ってみるとイベントが発生して、三国のミスラに会って来て欲しいと…。
2階建てができるようになったというのは聞いたことがありますね。
最後にキャラクター作成時の注意これはキャラクター作成画面ですが、この見た目のキャラは実際のゲーム内では髪の色が茶色で表示されます。
昔のゲームだから当時のハードウェアスペックの関係で見た目が大きく違うことがあります。
でも髪の色が違うのはおかしいけどね…。
ということで、本日はここまで!