いやまて、え?
ゴウセツとユウギリ生きてんの????
いや、嬉しいよ。
嬉しいんだけど、物語的に「死んだ人を生き返らせる」って中々扱い難しいと思うんだよな。
これをご都合主義にならないようにするの、大変じゃないかな。
-----「宝探しに行こうぜ!」-----
暇だから冒険者っぽいことせん?
という誘い。
いいねぇ、そういうの。
しかも、その金をアラミゴのために使おうってことね。
最高
こう言う冒険がさ、いっちゃん楽しいじゃんね!
-----モフモフの死霊を見てテンパってだアルフィノ-----
アルフィノ「なんか揶揄われる頻度が多くなってきたぞ?!」
草
やぁでも、いい事でしょう。
信用されて打ち解けてきたって事だよ。
新生の頃のお前よりずっといい。
-----フォルドラを殺せと叫ぶ民衆-----
致し方なし……
そりゃそうだよ。
これまで俺らが戦ってきた敵にも、理由と動機があった。
情状酌量の余地や、そもそも根本的には罪は無いとか、考えたりはするけど
でもそれって、俺らにとっては他人事だからであって
当事者として何年も苦しめられて肉親や友人を殺されていたら
その矛を下ろす事もまた、難しい事だと思う。
-----フォルドラの過去-----
なーーるほどねぇ………
恨み辛みを持つには十分過ぎる。
イシュガルドの時もそうだった。
人間があまりにも愚か。
今まさに救おうとしている、あるいは救ってきた人間の中にもこう言う人間はいるものなのだ。
-----「人智を超えた力を持ち、なぜ平然としていられる?-----
そらぁよくわからんけども。
でもまぁ、他人を蹴落とそうとはしてきてないつもり。
-----これからどうするラウバーン-----
まぁアラミゴに戻るなら、今がタイミングだろうけど
-----代表者会議でラクシュミ再召喚-----
カナリヤ族がFF14で今まで出てきた中で1番嫌いな奴らかもしれん……
-----フォルドラが助けに来る-----
なんだろうなぁ……いまだに割り切れないんだけど
◯手を貸してくれた
◯辛い生い立ちを背負っている
という二つに対し
⚫︎アラミゴの民を蹂躙し殺し続けていた
明らかに、後者の方が重たいようには思うんす。
思うんだけど、前者2つを後から知ったからなのか、なんなのか
フォルドラに対する恨みがかなり薄れて、同情的な考えになりつつある。
これは、俺が流されやすいタチなだけなのか…
あるいは、結局ただ自分はアラミゴ人ではなく、当事者ではないから許せてしまう、と言う事なのか。
許していいのかなぁ。
どうなんだろ。
-----ナナモとラウバーン、夜の庭にて-----
新生エオルゼアの頃からずっと気に掛かっていた、ウルダハの事。
ようやく、落とし所が見つかったんだ。
良かった、本当に良かった。
ナナモちゃんも、幼い頃に両親を殺され、幼くして王女という立場に立たされた。
おそらくはテレジアデレジとかの差金で、王の力を削ぐ為のものだっただろう。
とすると、やはりこれまで暴走するテレジアデレジを抑えていたのはロロリトだったんだな。
幼い子供に政治は無理だ。
下手に動けばそれこそ、暗殺されかねない。
だからナナモが成長するまでは、傀儡のままでいなくてはならなかったのかもしれない。
その裏で、ロロリトが”均衡”を保ち続けていた。
『天秤』は、あいつだったんだなぁ。
-----無職の猛牛と、笑うナナモ-----
あーーー嬉しい。
嬉しいよ。
いやぁ、ごめんねラウバーン。
会うたびに「そろそろ腕、生えた?まだ生えないの?」とか言って。
-----ゴウセツとヨツユ-----
おーーーーーーまじか
まじかぁ
記憶ないの????
すーーーごいことしてくるなぁ。
これから”越える力”によってアラミゴ人に与えた苦痛を思い知らされるフォルドラに対し
ぜーーんぶ無かった事になりました⭐︎のヨツユ
ず、ずるくなぁい??
-----ゼノスが生きてる?-----
あの中華麺みたいな髪は、他にいねぇよなぁ。
-----ガバ財布のアルフィノ-----
お前、お坊ちゃんだからなぁ………
-----泳ぐアルフィノ-----
お前、どうした……?
-----泳ぎ切ったアルフィノ-----
お疲れさん………
-----借金まみれのアルフィノ-----
お、お疲れさん…………
-----ジフヤが逃げ出す-----
ヨツユのいた妓楼の店主だったジフヤ。
罪は………あるのか、ないのか………
少なくともヨツユにとってはあるだろうけど。
-----アサヒ登場-----
出てきた瞬間思ったわ、絶対ダメだろこいつ。
アウト。
完全にアウト。
信用なんか1ミリもできん。
とはいえ、そうかぁ……
ドマはドマだけで帝国と戦わなくちゃいけない立場だもんな。
エオルゼアが助けに来れる距離でもなし…
-----ヨツユを生かすべきか、殺すべきか-----
難しいよーーー……
ゴウセツが生かしておきたいなら、俺らは何も言えない。
でも、ヨツユのあれだけの所業を見ておきながら、殺さなくても…と思ってる自分の気持ちがよく分からんのよ。
-----記憶を取り戻し、自害しようとするヨツユ-----
-----そこに現れ、毒を吐く両親-----
-----再び復讐に燃えるヨツユ-----
人間が…………愚か……………
イシュガルドの時もそう
アラミゴも
ドマも
それにより生み出されてしまった「神」を、どうしていくんだよ。
こんなことばっか続くんか………
-----オレオ-----
オレオ
-----ツクヨミ戦-----
苦しかった………
最悪…最悪と…呟きながら戦ってた
ゴウセツが出るまでは。
じいちゃん、頼むよ。
そいつの事、助けてやってくれよ。
-----「柿、美味しかったかな」-----
美味しかったって、言ってたよ。
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