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【その23】呪術士の門を叩きました

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【2017年5月某日】

新しいクラスを取得するにあたって、久しぶりにお気に入りの初期装備を着れるかと、わくわくしていたら、セブンイレブンの服のほうが性能が良くていきなり見た目豪華な感じで遊んでいるぺーぺー道士のミンです。

巴術士のレベル上げを軍票集めを兼ねてやっていたら、FCの人に「白魔道士なら巴よりも呪術先のほうがいいよ」と言われました。

なんでも、イケている白魔道士どころか、まぁまぁイケてる白魔道士でも、それほどイケてない白魔道士でも持っているアビリティを取るために必要なのが、呪術士なのだそうです。

これは……取らねば!

「すみませんーん、呪術士希望なんですけどいいですかね」

と、近所の書道教室に入る感じの気楽さで呪術士の門をたたきます。



ちょっと中二病入った感じの兄弟想いのララフェルがボスのようです。
年齢不詳。5人兄弟かと思ったら6人兄弟っぽい。

しゃべり方からすると、割と若い感じなのかな?

幻術士のボスのときも思いましたが、見た目が若いと侮られたりしないんですかね。私ですら2m越えのルガディンなのに、「みんちゃん」とか可愛らしく呼ばれることがあるというのに。
あ、そのための中二発言なのか…な?



まぁそれはそれとして、呪術をちょっと侮っていました。すみません。
ファイアとブリザドで火力とMP効率がトレードオフになっていて、その辺に出来る呪術士の腕前の見せどころになる感じなんでしょうか。
更にトランスというアクションを覚えて工夫が出来るようになりました。
まるで左右に振れる天秤のようですね。

いままで、幻術士・巴術士・白魔道士しかやっていませんが、同じ術士でもずいぶん仕組みが異なっているところに変な感心をしてしましました。
呪術は火力でどっかーん!しか想像していなかった私としては呪術さんごめんなさい。侮っていました。という気分です。


「くっくっく、呪術の深淵を除く覚悟はできたかい?」
「はい!よろしくお願いします!」

すみません。本当は迅速魔目当てで深淵にはあまり興味はないです。

※FCの方が持っているの見て、どうしても欲しくなりました。思い切って、ほうきを購入。呪術士っぽい!
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