【2021年3月某日】
FCハウスの個室改装が終わりました。ミン・ホーです。
最終設置数は99/100。あと1つくらい何かおいても良かったのですけど、改装ハウジングするに当たって、最後まで置いてあった「よろず屋」を撤去したことによって空いた設置数です。
また、ちょっといじりたいとか、調整したいって時に設置数に余裕があった方が楽なので当面はこのままにしておく予定です。
さて、今回のハウジングですが、クラフターで何かを作るときに使う作業部屋を想定してレイアウトしてみました。
木工+彫金エリア
錬金+調理エリア
裁縫エリアはありませんが、布材が置いてあります。
鍛冶・甲冑・革はどうしたかって話なのですが、実は当初の予定ではスミシングベンチを使ったそれっぽいレイアウトを予定していたのですが、彫金用のゴールドワークベンチと木工用のウッドワークベンチを置いたら他のベンチ系家具が設置条件2個の制限に引っかかっておけなかったのですよね。
仕方なしに、その辺の設置アイディアはリストラとなった訳です。
これ機能付き家具だから設置数制限がついているのでしょうけど、そろそろ機能無しの同型の調度品出してくれないかなぁ…なんて思っています。
前の日記でも載せた手描き設置案と実際に作ったハウジング部分を比較してみました。
割と予定通りに出来たのじゃないかな?
ソファエリア
木工エリア
植物エリア
全体のレイアウト
全体としては個室に設置してある調度品の密度を上げるために壁で仕切って2/3程度の広さにしてあります。
加えて、なるべくディティールの情報量が多く見えるように設置した調度品1つに対して二役的な使い方にもチャレンジしてみました。
例)ウルダハン・コットンユーティリティ
ソファ上部の棚+棚下部の収納+隣の棚の上においてある荷物の3役。
例)ロミンサン・コットンユーティリティ
木工用のウッドワークベンチ下の収納+玄関側のメモ用ボード
例)ザナラーン・アーガイルラグ
玄関側のマット+ロフトハシゴ側の間マット
ぱっと見た感じ、奇をてらったレイアウトという訳でもありませんが、狭い個室をさらに狭くしてレイアウトをした上て、それほど狭く感じないよう見えるように出来たのじゃないかなと思っています。
ここのところ、自宅Mハウス、自宅アパルトメント、代行L・代行Mハウスとやって来たので次に機会があればSハウスとかやってみたいですが…。
次のチャンスは6.0とイシュガルドハウジングエリア解放のタイミングかな…?
とりあえず、ハウジングしたい欲求は満たしたので、しばらくはおとなしくしておくことにします。
Gefällt mir: 8Gefällt mir: 0