どうも・・・夢の通い人、ラフロア(アンニュイ)だ・・・。
今回の日記は少しばかりセンチな気分に浸りながら書いている。
人間誰だって詩人や弾き語り人のようなセリフに憧れるものなんだ。
みんなが小さかった頃、好きな子に宛てたポエムなどを密かに書いてたりもしただろう?
ああいうものは、誰にも打ち明けられない思いなどをつらつらと書き連ねえているうちに自然となるものなんだ。実際にラフロアの中の人もよく伝えられない思いを淡々と書き出していたかな・・・。
なんだか、かなり横道にそれてしまったけど、これからが本題だ。
先日から始まった『キャラ名変更サービス』、今まで使ってきた名前を変えて新しい自分をつくれるというサービスだそうだ。
・・・とりあえず、この曲を聴いてください・・・『Remember My Name』
『もし君の心が悲しみの
海の底に沈むなら
僕は腕利きのダイバーとなって
どんな深くへも見つけに行くよ
そう友達はなんにでもなって
心の側に飛んでいけるんだ
Please call my name,
so remember my name
Just call my name,
so remember my name 』
http://www.uta-net.com/movie/116905/この歌は、ラフロアの中の人が敬愛しているシンガーソングライター、槇原敬之氏が作詞作曲されたものである。
この歌から伝わってくるように、名前というものは世界に一つしか存在しない、尊く、かけがえないものである。
たしかに「この名前に変えたい!」という要望がつよかったため運営側がオプションサービスとして行ったことはわかる。
・・・ただ、どんなおかしい名前だろうが使い続けているうちに愛着が湧いたりするものでるし、味も出てくるわけだ。
そういう感覚はやっぱり長いあいだ使い続けることにより感じられると思うから、ラフロア自身はみなみなさんの自分の名前に誇り・・・とまでは言わなくても、ちょっとした好意を持ち続けてほしいと思っています(メ・ん・)b
それと、こんな機会がないとあまり聞けないので、この日記を見てくださってる方々の名前の由来などを聞かせて頂けたらなぁ、と考えています。
どんなお話が聞けるのかとっても楽しみだ♫←もはやアンニュイの影も形もない
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