
姫で扇で舞で真っ先に思い浮かべた東方の足がある亡霊姫(風コスプリ)の図。
マスク政策変わったって、これからこそマスクが本格的に手放せなくなる季節です。花粉がね
裸眼なので目の防護をしておらず結局しんでるけども… ムスカになる
------------------------------
プリンセスデーはウルダハのいつもの場所からスタート。
ここなんて言うんだろ…エメラルドアベニューとルビーロードの交差点?冒険者ギルドを西に出たとこ?
執事王曰く今年のプリンセスデーでは扇を配布する予定とのこと。
ただ、その扇の由来に信ぴょう性がないので、アルディシアが調査しているらしい。
体の弱い彼女を手伝って欲しいとのこと。ソーン家ってエドヴィア姫と関係ある?
ゴールドコートで休憩中のアルディシアに声をかけ、手伝いを申し出る。
なんでも件の扇はソーン家から見つかったもので、調べてみたところソーン王朝の意匠らしいという。
ソーン朝の王族であるエドヴィア姫もこの扇を持って舞を舞ったらしい…とのことから、
扇のレプリカを製作し配布るすることにしたのだとか。
ところが、レプリカ製造を請け負った職人曰く、扇の製作は時期は割と最近ではないか?という。
詳しく調べようにもアルディシアの母はすでに亡く、父は婿入りしたため知らないとのこと。
代わりにソーン家の歴史に詳しい外部の人間に当たることにしたらしい。
が、自力で行くのは難しいので、代わりにプレイヤーが専門家に会うことに。
呪術ギルド前にいるミスリルアイの記者曰く、扇はアルディシアの母クラウディアが持っていた
ものと同じという。
当時のクラウディアも今のアルディシアのように体調がよろしくなかったようで取材は中断したとか。
冒険者ギルドにいる学者曰く、エドヴィア姫は成人後もお転婆な姫様だったようで、
当時は扇で顔を覆い隠すのが当たり前だった中それをせず、即興で舞を披露したとのこと。
その舞はソーン家の女性に代々伝えられたという。
2人から話を聞いて、アルディシアに報告する。
本来ならアルディシアに伝えられているはずの姫の舞踊は、彼女の母が早逝したため伝えられなかった
ようだ。
なんだか原因はお父さんにありそうだが当てにならなさそうなので、アルディシアの母を知る
壮年の貴族に話を聞いてみる。
宝石店エシュテムの前にいた夫人はアルディシア母の友人で、姫の舞踊を教わっていたそう。
興味を持っているのなら教えてあげようとアルディシアの元に向かってくれる。
マーケットにいる夫人は姫の舞踊を知らず、婿入りした現当主の方が詳しいはずという。
壮年の貴族はアルディシア母に姫の舞踊を披露してもらったのだが、舞台で踊ってもらったところ
踊り終わった後体調を崩してしまい、無理をして踊らないよう謝罪とお願いをしたという。
アルディシアの元に戻って報告する。先に夫人は舞踊を教えて帰って行ったようだ
アルディシア母が体調を崩したために、アルディシア父は扇や舞踊のことを隠してしまった…
と考えてたら、執事が息を切らして走ってくる。家を飛び出したアルディシアを探していたらしい
アルディシアの父フォルティンも会場近くにいるようなので、アルディシアと一緒に父の元へ向かう。
アルディシア父は先ほどマーケットにて誰かを探していた壮年の貴族だった。知ってて当然だった
父はどうしても体の弱い娘や母を失ったことを思い出したりするので、姫の舞踊のことを
知ってほしくなかったようだ。
それでもアルディシアは父の前で姫の舞踊を披露する。
亡き妻を思い出したり、娘の覚悟を聞いたりして、父はアルディシアを認め扇や舞踊を隠していたこと
を謝罪する。…プリンセスデーなので謝罪よりふさわしい言葉として姫にかしずく
無理しないようにと言いながら、扇と姫の舞踊を広めることを許してくれる。
お礼に扇のレプリカと舞踊のコツをまとめたメモ…演義教本を貰ってクエストクリア。
------------------------------
■姫の舞踊
なんでかループエモートじゃないのでダンス放置ができません。
■三歌姫
クエストクリアすると舞台で姫の舞踊を踊り出す。舞と扇を配布してることを宣伝してたり
■プリンセスデーのポスター2023
この絵ヴァレンティオンデーじゃない?と思ったが、2021年(だっけ)はスケジュールの都合で
ヴァレンティオンデーとプリンセスデーを合同開催していた。だいたいコロナウイルスのせい
三歌姫が新しい催しとしてヴァレンティオンドレスに着替えたのは覚えている
■ソーン朝ウルダハ
プリンセスデーの原点であるエドヴィア姫失踪事件について、イベント開催初期に
「ウルダハの姫なのに名前がララフェル式じゃないのはなんで?」というような質問が出て、
「その時期はララフェルではなくヒューランがウルダハの王家だったから」という答えが出ていた
のだけど、その詳しい経緯?が現ソーン家の娘であるアルディシアにより語られた。
今から350年ほど前、争いによって内政が荒れていた時期にヒューラン族のソーン家が王朝を一時的に
預かったのだそう。
100年ほどかけて国内を平定したのち、ソーン家はウル家に王位を返上したとのこと。
ハロウィンの時もそうだったけど、季節イベントの謎が紐解けてストーリーがひと段落付いた感じ。
本編も完結したしね
■白玉楼のピンクの悪魔
頭:クレセントナイトキャップ/ラプトルブルー
胴:東方麗人服/ラプトルブルー ※課金防具
腕:ネイルチップ/ローズピンク
脚:パンタレット
足:ディアンドルパンプス/ロイヤルブルー
最近ずっと連れてるうさぎさんが写ってるけど、モルフォやエフェクトバタフライの方が
イメージに近いミニオンかもしれない。
Gefällt mir: 2Gefällt mir: 0