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【FF14】英雄への鎮魂歌 ダイジェスト【ネタバレあり】

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!!注意!!
紅蓮の終わりから漆黒の導入への繋ぎになるイベントですのでプレイ途中の方はご注意ください。警告したからね!



録りっぱなしのプレイ動画を整理していたら出てきたものです。「つよニュー」では4.5のスキル回しで戦う姿は再現できないのでここに記録として残しておきます。


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ゼノス「シークレットソード2、売れんかいなぁ?」
ヒエン(売れないでござるよ…)
ユウギリ「マコト師匠!Your head ボロンしてme!」
ゼノス「びゃぁぁぁ!」
ユウギリ「ガトチュエロスターイム!」
(略)
リセ「フタエノキワミ、アッー!
みたいな流れになってるように見えたんだけど、まさか意識してそういうカットにしたわけじゃないよね。まさかね。
このあと名前を呼んではいけないあの人に呼ばれて魂が抜けかけたんだけど、どうしてくれようか。

ヒカセンがゼノスに勝っても負けてもいけない理由は、負けてしまう=ヒカセンは死ぬ、勝ってしまう=ヴァリス帝が黒薔薇を使用するのを阻止できる者がいなくなるからヒカセン含めてみんな死ぬ。だからですよ。ここでは引き分け以外許されなかったのですよ。



本当はヒカセンvsズッ友戦の前哨戦にNPCを操作して時間稼ぎをするバトルも存在しているのですがそこまで入れると長すぎるし、ネタバレのネタバレみたいになってしまうのでカット。実際は予習なしのぶっ通しで連戦し、問題なくクリアしてたと思います。
とにかくAoEが多いので動き回りながら攻撃できるレンジが楽です。近接やキャスターだと逃げ回りながら攻撃し続けるの辛いからね…。



私はヒートとクールダウンを使い分けて特殊弾3発使うこの時の機工士の仕様が好きだったなぁ。今は「バレルヒーター」がその意味を果たしておらずただのゲージ稼ぎアビになり、メカもすぐにいなくなっちゃうのでなんか寂しい。


3.5のスキル回しで蒼天の終わりから紅蓮の導入への繋ぎイベントはこちらにあった。「クルセードスタンス」でINTとMNDの数値を反転するという「攻撃スタンス」と「回復スタンス」の切り替えがあった時代であり、アクアオーラにダメージ判定があったころだ。私は当時、回復性能や最大MPを犠牲にしてスペルスピードと命中に特化したゼータ武器とかアニマウェポンを作成するような頭おかしい白魔道士だった。
現在ではそういう頭おかしいカスタマイズをすると怒られるので気を付けるが良い。もちろん防具に嵌めるマテリアは詠唱と天眼だった。すばやい白さん!


もし憶えていたら5.5のスキル回しで漆黒の終わりのインスタンスをプレイする動画も録画しておきたい。メインクエまだ途中までしか進んでいないんだけど。






私はキャラ名からロールプレイしたいのでプレイ中に種族変更はしない派。私の日記の最古のものを見ていただけるとわかる通り、このキャラはずっとララフェルでした。そして、ユーザーイベントでもない限りは基本的にこのMorio Moritoというキャラはララフェルとして存在し続けると思われます。ララフェル視点に慣れてしまっていたのであまり意識してなかったんですが、他の種族使っているときと見える範囲が全然違っています。
クロスホットバーでララフェルを常用するときは、クロスホットバーにキャラが隠れない程度にチルトカメラの数値は低めに設定した方が良いと思います。私は30前後にしていますね。0にすると巨大ボス戦で相手が見えなかったりするし、100にすると自分の姿が見えませんよ。「テーブルよりも背が低い民族」は一味違った。
もしプレイしてて視界が悪いなぁと感じたら、カメラの位置を調整してみましょう。


左から0、30、100
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