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【追記】遅ればせながらエルピス

Öffentlich
なんかものすごく古代に飛ばされたらみんなでかすぎるんです。
で、見覚えのあるおじさんが大きさを合わせてくれると言うんですが…


(まwwwまだ小さくないかいwwwwwww)
なんか小さくてかわいいやつwwwwww)


(いやいやいやwww頭の大きさからしてこれくらいだろwwww
これ以上だと圧がwwwやばいってwwww)



ヒュトロダエウス「だってさ、背丈がワタシらの半分もないよ。使い魔の子供なのかなー?」
エメトセルク「使い魔に生殖能力はない!」
ヒュトロダエウス「こっちの飛行生物はどこからきたのかな」
エメトセルク「こいつと同じ比率で拡大しておいた。合ってるかは知らん。」


たぶんララフェル族固有の対応なんでしょうね。他の種族ではどんなこと言われるのかな?
エルピスパートは…美男美女だらけで楽しいところらしいです。
ここのID初見は、是非コンサポで!らしいです。もちろん初見はコンサポするよ…!


追記)
コルシアのエレベーター動かすタロースの修理してるときにエメっさんが

「なんて。言ったところで思い出すわけもないか。いいさ、忘れてくれ」って言ってたのって「私にとってはつい昨日の出来事だが、君たちにとってはたぶん明日の出来事だ」的なやつだったのかな。
彼には72通りの名前があるから(略)確か…最初に会った時は…ア○ムの使い魔。

※エルシャダイ成分多め

そんな装備で大丈夫か?」「大丈夫だ、問題ない」
イェェェェァー…(デュクシ!)
神は言っている、ここで死ぬ運命ではないと
(諦めが悪いんフレンズなんだね!)


「ヒュトロダエウス」がどこにいた古代人だったか思い出せない人用

彼は「返した」からね。と、わざわざ鉤括弧をつけて強調して念を押してきた。つまり遠い過去にエルピスで会った記憶を持ったままエメトセルクに再現された古代人の幻なのかな。
アーモロートの人たちは幻龍ミドガルズオルムよりも昔から生きている先住民なので分たれる前の世界ですらつい昨日のような出来事に違いないです。

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アーモロートで住民登録するときの順番待ちの席で隣に座った人だった。その時既に魂の色が間違いなく例の古代人のものと同じ色だと見抜いていて、世界が分かれる前の古代ではアルバートとヒカセンは同じ一人の人だったのだとか言ってた人。
(当代アゼムはゾディアークやハイデリン召喚の贄にはならずに十四人委員会から脱退。世界とともに魂が14に分かたれたのか)
※画像はサブキャラでのリプレイ。
そしてアルバートもまた、14分割されたアゼムの魂のうちのひとつ。

その魂はどんなに薄まっていても見間違いようの無い不思議な色らしい。
それはエメトセルクの力をもってしてもアゼムの幻覚を見てしまうほど強烈に珍しい色であり…
よって冒険者の称号は「アゼムの使い魔」であり、古代人レベルでいえば「不完全な魂」ゆえ「アゼムのなりそこない」でもあったのだろう。

ここで唐突にエメトセルクは「我が名をハーデス」と名乗るんですが、「アゼム」や「エメトセルク」っていうのは名前ではなく座(=役職)だと後に語られ、ハーデスが生まれ持った本名ですね。アゼムが座に就く前の名は今の冒険者と同じ名だったんだろうか。
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