Profil Werte anzeigen Volk / Stamm / Geschlecht
Au Ra Raen / ♂
Namenstag
20. Sonne im 1. Lichtmond
Schutzgott
Nophica - Die Mutter
Staatliche Gesellschaft
Mahlstrom / Großsturmbootsmann
ATTRIBUTEStärke 439 Geschick 6007 Konstitution 6542 Intelligenz 198 Willenskraft 245
ANGRIFFKritische Treffer 2533 Entschlossenheit 1947 Direkter Treffer 2622
ABWEHRVerteidigung 3998 Magieabwehr 3998
PHYSISCHE ATTRIBUTEStärke der Attacke 6007 Schnelligkeit 724
MAGIEOffensivmagie 198 Heilmagie 245 Zaubertempo 420
ROLLEUnbeugsamkeit 420 Frömmigkeit 440
Vorstellung RP用設定(苦手な方は注意) 名前:Yomei=Shibunuri(ヨメイ=シブヌリ) 種族:アウラ・レン 年齢:25歳⇒26歳(黄金の遺産以降) 誕生日:星1月20日 出身地:ヤンサ地方(ドマ国) 職業:交易商人(副業で発掘、傭兵なども) 家族:無し(父と兄は12年前、母は20年前に他界) 身長:205センチ(アウラの成人男性としては低め) 好きな食べ物:クァールのワインソテー、エーコンクッキー、スパイスサイダー、ドマ風おにぎり 嫌いな食べ物:無し 趣味:マイスターグレードの飛空艇シリーズ収集、飲み歩き、演劇観賞 特技:軽業、死んだふり、作り話 ☆外見 →身長205センチ。アウラ族の成人男性としては少し低めだが、他種族から見れば充分な巨躯を持つ。頭髪は癖の強い黒髪で、押さえ込むためにバンダナやターバンを巻いている事が多い。眼の色は基本的には明るい梔子色だが、環境エーテルの影響を受けて変色してしまう事が多々ある。太く長い尻尾を持ち、それを器用に扱う事が可能。落ち着きがなく、雑な性格故に汚れても良い軽装を好んでおり、その袖口は拭ったエールで汚れている事が多い。 ☆人物 →陽気で軽率。アウラ・レンという種族に多く見られる礼節や和を尊ぶ精神に欠けており、基本的にマイペース。馴れ馴れしい程に砕けた口調や態度の裏で冷静に物事を注視している…という事は一切なく、本当に見た通りの人物。商売人としてはやっていけないレベルで裏表が無いので、交易商としての腕前と儲けは著しく低い。ちなみにその微々たる儲けも殆どが夜遊びに消えていくので貯蓄と呼べるものは殆ど無い。また、戦闘における能力も決して高くはなく、ギルド仕込みの双剣の扱いも凡人の域を出ない。「勘」も「運」も「腕」も決して良くないが、どんな逆境においても冗談を言って笑っていられる「自己」を持っており、己の人生を楽しむという一点に対してはどんな時も全力である。芝居がかった言い回しや冗談を好み、格好をつける為だけに嘘をつく。航海の前にはリムレーンに祈り、商談の前にはナル・ザルに祈る。酒を好むがエール2杯で意識を無くし、恩も恨みも一晩で忘れる。「持たざる者」ゆえに確固たる信念も持たない。雑多な『人間味』こそがヨメイの真性であると言える。 ☆能力 →学が無い故に理論的な事柄に対する理解は非常に疎い。魔法的素養も無くはないが、完全な感覚派のため、複雑な術式や応用技術を扱う事ができない。戦闘面では双剣を主だった武器として用いるが、その才能も凡人の域をでないレベル。一時は東方へと渡り「忍者」としての戦闘技術を学んでいる。実は「越える力」を有しており、時間や距離を越えて世界及び歴史の転換点とも言える場面を幻視することが可能。但し「越える力」の発動するタイミングが大抵ヨメイが眠気に襲われている時であるため、本人は「なんかスゴい夢を見た」くらいの感想しか持っておらず、越える力を持っている事自体気付いていない。 ☆生活スタイル →酒の空瓶を抱えて眠り、日の出と共に起きる生活。睡眠時間は基本的に短いが、僅かな時間の眠りでも充分な休息をとれる体質。夜遊びは非常に激しく、手痛い目にあっても懲りる様子は無い。交易商という仕事柄エオルゼア各地を飛び回る多忙な毎日を送っているが、本人もそれを楽しんでいるため不思議と疲れた様子は見せない。海都に自宅を、砂都に事務所を借りている。 ☆経歴 ・ドマが帝国属州となった年に誕生。職人の父から「世間に銘を売るほどの匠となるよう」に【世銘】と名付けられたが、母はそれを好まず、「他者に命を分け与えられる程優しい人になるよう」に【与命】と意味を込めて呼んだ。 ・5歳の時、肺病にかかり母は死去。自身を【与命】と呼ぶものがいなくなってしまう事を惜しみ、これ以降は【与命=渋塗】を名乗る事とした。 ・途中