古代人
ゾディアーク召喚直前に、十四人委員会を抜けた人物。
エオルゼアでは日神アーゼマ、アウラ族では太陽神アジムとして伝わる。
太陽神アジムこの世は太陽神「アジム」と月神「ナーマ」が協力して創り出したとする。
日神アーゼマ太陽と審理を司る女神。
黄金の扇を持つ豪気な貴婦人の姿で描かれ、日輪を象徴として表されることが多い。
火属の神力を有し、星五月の運行を務める。
通説では時神アルジクの娘であり、愛神メネフィナの姉と解釈される。
東ザナラーン、バーニングウォールの谷を一望する位置に「最後の祈祷」という名のついた場所がある。ここには、アーゼマ神の印がついた「アーゼマの印石」がある。
古代王国のベラフディア朝が日神「アーゼマ」を信仰しており、「カルン埋没寺院」には太陽神アーゼマの間があり、アーゼマジャッジがある。
ミコッテ・サンシーカー族はアーゼマを信奉するものが多く、ベラフディアの時代にはララフェルも信仰していた。子猫ちゃんとなんかあったのか?その後なぜかララフェルはナルザル神を信仰するようになったのかは謎に包まれている。
アゼム脳筋物理説Zum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
魔道士の末裔が建国した古代都市「ベラフディア」Zum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
沙漠の民ララフェル・デューンフォーク族マハの民の末裔たちは、当初、辺境に隠れ住んでいたが、後に大型家畜に背負わせた移動住居を用いて、ザナラーンの荒野へと進出、砂漠地帯を点々としながら生活していたため、「砂丘の民」と呼ばれるようになった。
そんな彼らが興したのが「ベラフディア」という都市国家であり、これが後に分裂して「シラディハ」と「ウルダハ」へと分かれた。現在はウルダハのみが残っている。 思いつくそばから行動に移す実践主義的な彼らの性向は、商機を捉えるのに大いに役立っており、砂都「ウルダハ」を一大交易都市へと発展させた。
太陽の民ミコッテ・サンシーカー族自らを「太陽の使人」と称する部族で、太陽神アーザマの信徒が多い。エオルゼアにおける総人口は少ないが、26氏族が各地に点在して暮らしている。
ザナラーン南方のサゴリー砂漠や、ギラバニアの山岳地帯といった辺境には、彼らの小規模な集落を見られる。また自由な海賊暮らしが性に合ったのか、海都「リムサ・ロミンサ」に定住する者の姿もある。
その一方で、特に若者の中には、獲物を追って移動生活を送っていた古の血がそうさせるのか、冒険者として旅に出るものが少なくない。
大きく張り出した耳と、しなやかな尾を有する民族。男女比に偏りがあり、女性の数が圧倒的に多い。
ただし「部族」や「氏族」により狩りの手法や文化は細かく異なっているため、同一部族であるからといって、価値観が共有されているとも限らないようだ。
サンシーカー族とムーンキーパー族に大別される。
サンシーカー族は昼行性であり昼間の狩りに適しているのに対して、ムーンキーパー族は夜行性で夜間の狩りに適した身体的特徴を持つ。
祖先はミスラという。
FF14 Online Wiki 参照
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占星術師のアクション名。
自身またはパーティメンバーひとりを対象として、与ダメージを上昇させる。
効果時間:15秒
効果量は対象が近接攻撃を主体とするクラス・ジョブであれば6%、それ以外ならば3%になる。
追加効果:自身が戦闘状態であれば「太陽」のディヴィネーションシンボルを付与する。
※ Last Update: 2020/08/11
ヒュトロダエウス 『フフ……解決できる仲間を喚び寄せて、自分たちで突撃しちゃうんだ、これが……。』