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過去に書いた5.x~6.0の感想や考察もどきまとめ2

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これは某所に載せていた漆黒の感想をまとめたものです。
ログインできなくなってしまったので見れなくなってしまったもの多数。
一部を忘備録として転載します。

検討違いの感想や考察もありますが、漆黒当時のものですのでご容赦ください。
また漆黒未プレイの方はネタバレにご注意ください。



【考察ではない】〇〇〇〇〇〇と〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇は似てる【5.3メイン,ウェルリトのネタバレ】
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エリディブスガイウスの子どもたちは似てる
メインのエリディブスとウェルリトの子どもたち(今回はリコン)
幼い子どもが大切な人を守りたいから、力のない(弱い)自分が犠牲になる方が一番いいから、という理由で自ら核になったのは通じるものがあるなと思いました。
このストーリーはわざと近づけたのかな?となった



【6.0直前】回収されそうな伏線、気になる伏線についてまとめ
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■ファダニエルは何を言っていたのか?
5.3で光の戦士がクリスタルを集めた際のファダニエルのクリスタル(獅子座)からは「…から………しく……。」とほぼ聞こえない状態だった。


■ゾディアークって具体的にどういう蛮神?
乱れた星の理を正すため、終末を退けるため、新たな星の理となる蛮神?

では「星の理が乱れる」とは?どうしたら正せるのか。
星の理が乱れ、終末が訪れようとすると
1大地が鳴き出す
2あらゆる生物が異変する
3創造魔法が暴走する
4恐怖、苦痛が具現化されてしまう
5隕石が降り炎が盛り異形の獣が産み落とされる

5まで行ってしまうともう終末そのものなので除外。終末を退けるためには1〜4のどこかで止めなければならない。
根本を考えると1の「大地が鳴かないようにする蛮神」かと考えられるが、ヴェーネス派曰く「ゾディアークは終末を先延ばしにしているだけ」なので根本の解決はされていないため恐らく違う。

個人的には4の解決となる「恐怖、苦痛の具現化を防ぐ蛮神」が一番有力かなと。
何故かと言うと理由は2つあって、1つはIDのアーモロートの光景的に既にだいぶ終末に近い末期だったと予想できる所。
2つ目はゾディアークは「蛮神」であるという点。どういうことかと言うと、恐怖や苦痛を感じさせなくさせるのに一番簡単な方法は精神操作だから。テンパード化させて精神操作により恐怖や苦痛を消し精神的に安定させ、創造魔法の暴走を防ごうとした?
これなら根本的な解決になっておらず「終末を先延ばしにしているだけ」になる。
ゾディアークはテンパード化により人々の精神を一定にして創造魔法の暴発を防ぐための蛮神?


■「星の意思」って何?
「ゾディアーク…星の意思を生み出した」(5.0キタンナ神影洞)というセリフ、2.xくらいでハイデリンも星の意思と呼ばれていたため、2つとも「星の意思」?「星」は視点によってどちらのことを言っているか変わりそう。


■「星の理」って何?
星の理が失われつつある→蛮神が生まれる(2.0イダ・パパリモ・ヤシュトラ)
星の理が乱れつつある→いずれは全ての法則が乱れる(2.0ハラブレア)
星の理が乱れると→終末が訪れる(6.0エメトセルク)

星の理=エーテルの流れやバランス?
そもそもそれぞれの指す「星」はやっぱり視点によって異なりそう。


■「光のクリスタルを顕現させる力」がアゼムの「然るべき星を呼び寄せる術」?
新生タムタラあたりでラハブレアから「エーテル界に干渉し、光のクリスタルを顕現させる力」というセリフが出てくるけどこれは死んだ伏線?



■そもそも「超える力」ってなに?「光の加護」との関係性は?
前回の考察→https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/14194967/blog/5285572/
5.0直後に超える力を持っていても光の加護を持たない人はいてもその逆がいないことから、超える力=古代人の分割した魂を持つ者、光の加護=ハイデリンを召喚した者と考察した。
超える力については6割くらい正解?してた
光の加護については、アゼムは中立を貫いておりハイデリンを召喚したのはヴェーネス派だったため不正解。
超える力はゲーム中に既に回答はあったけど光の加護についてはノータッチだったため不明。


■ 「神なき祝福」とは?
光の戦士は「神なき祝福」を受けていることからテンパードにはならないとのこと。(2.0イフリート)
5.0時点では上記の考察をしていたことから、神なき=姿が見えない・惑星(ハイデリン)自体からの祝福=光の加護と思っていたが、もしかしたらそのままの意味かもしれない…?
光の戦士の持つ光の加護は、他の光の加護と少し似た別物である可能性もある?それこそアゼムとしての能力など。


■「特異の者」ってなに?誰のこと?
覚えてる限りでは光の戦士とラハブレアが「特異の者」と呼ばれていた。(エリディブス、ラムウ、ミドガルズオルム)
ただラムウについては誰のことを言っているのか不明。もしかしたらこれも死んだ伏線かもしれない。


■ミドガルズオルムがハイデリンと交わした盟約とは?
要の地(銀泪湖)を護ることらしいが詳しいことは不明。
エリック(モンク・錬金術)曰く「時神アルジク、その妹のメニーヤにより水の理と共に湧き出たこの湖は「魔力の源泉」であった。」「二神が悪しき手から護るために、水の理と共に出現した幻竜に護らせることにした。」
実際はオメガに追われ竜の星を脱したミドガルズオルムが、惑星ハイデリンに落ち着くために星の意思ハイデリンと盟約を交わしたということだった。
魔力の源泉なのは事実?


■結局ラムウの正体は何?
全くわからん。
わからんけど現代の蛮神=古代でイデア(ゲーム内用語)に保管されたものを現代の人々がイデア(哲学用語)からイメージを降ろしている説は未だに推してる。
前回の考察→https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/14194967/blog/5285572/



6.0ティザートレーラーを見て考察っぽい妄想を膨らませた【5.4までのネタバレあり】
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■6.0テーマと思われるもの
対、逆、反対、表裏一体
・暗黒騎士↔ナイト
・光の戦士↔ゼノス
・星(暁)↔月
・ハイデリン↔ゾディアーク
・光↔闇
・正位置↔逆位置

■タイトル
・英名、Shadowbringersだったのに対してEndwalkerと複数形から単数形になっている
→物語の終わり・終焉・終末を往く者は1人だけ?
→十四人委員会の一人として再び終末に挑む光の戦士、災厄の獣となり終末を歩くゼノス、終末を再現するファダニエル?
(ちなみに5.4でファダニエルの言った「我らテロフォロイ」は造語で元はギリシャ語の終わりを(telo)運ぶ者(phoroi)=Endbringersになるらしい、恐らくゼノスとファダニエル自身のこと)
・日本版、暁月の「暁」は仲間である血盟のメンバーではなく星のこと?フィナーレを迎えるのは星と月?

■光の戦士とゼノス
・太陽(アゼム=アジムの象徴)を背に月を歩く=アゼムの座を背負うという意味?
・装備も相俟ってアシエンに見える(ネクロ(暫定)のAF?)
・ラスト、星を背に月に立つ逆位置の光の戦士(最後にぐるっと逆さまになる)、月を見上げ星にいる正位置のゼノス
→上の構図がまんま天野先生の描いたビジュアルそのまま
→惑星ハイデリン、月に封印されたゾディアークなので、光の戦士&ゾディアークvsゼノス&ハイデリンの可能性?

■その他
・月を歩くシーンの左側にルナホエールがいる
・祝ラザハン国旗初出
・アリゼー達が戦っているのは外地ラノシアのニーム遺跡群、モンスターはアーモロートにいた災厄の獣
・ナイトになったことで無精髭を剃ったヒロシ
・ナイトヒロシのマントの紋章がオウスゲージのマークっぽい
・燃えて落下したのは帝国戦艦っぽい、下の火の海は帝国
・タイトルが出る一瞬前が月の周りのフレアでメテオマークに見える
・月の裏側には大きな穴がある?
・タイトルロゴの月に飛んでいくのは宇宙船?何かの楔?
・リリース予定時期、autumnではなく敢えてfallにしている?(漆黒でもやけにfallという単語が多かった)

たのしみ



【6.01万魔殿パンデモニウム辺獄編】考察と覚え書き(雑)
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■石は色的にはラハブレアの物で間違いなさそう。水色で、今回はなかったけど刻まれる星座は水瓶座。
でもあのラハブレアがあんな事を言うのか?という疑問はある。記憶のクリスタルは十四人委員会のみが使える特別なものではない?入っているのはアテナの記憶か?
因みに5.3クリスタルのセリフは「……滅びに抗うときがきた。星の理を、我らの意志で敷き直すのだ……。」


■テミスはエリちゃんで合ってるよね?仮面がまだ白いということは就任前か?性別は男でいいのか…?
テミスとはギリシャ神話の掟・秩序・正義の女神なのでそういう意味では調停者の方が合ってそう。
神話ではウラノスとガイアの娘にあたるがここはあまり関係なさそう。ミトロンの真名はアルテミスなので解釈違いです(カプ厨)。


■メインではヴェーネスさんに比べてもしかしてアゼムはガチ脳筋だったのでは?と思ったけどそんなことなさそう?ワイヒカセンがだいぶ脳筋なので思い込んでいたのかも…。
どこまで予測していた?ヴェーネスと違って過去(本人にとっては現在)に未来の自分が来ているという記憶はないはずなのにどうやって把握していた?自分だからわかるのか?「然るべき星を呼び寄せる術」と関係ある?


■息子の名前がエリクトニオスで母親がアテナなら、ラハブレアの真名は恐らくヘーパイストスか?
ヘーパイストスは鍛冶の神なので炎魔法が得意なのも納得が行くしフェニックスへの執着と成功も頷ける。
何故フェニックスを作ろうとしたのかというともしかしてアテナを蘇らせようとしている?
ギリシャ神話的ではエリクトニオスは祝服されない誕生だったのと母親の元で育っているためストーリーも同様に父親への確執がすごそう。
というか暁月は「反転」だけじゃなくて「親子」もキーワードなのか?


■モンスターや蛮神が古代での創造魔法の産物ならヘーテミオスはイゼル等の憑依型蛮神の原型?
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