パーティ構成:ナ戦竜詩黒召白学
P1.1層同様MPが500程度になるまでレクイエムを歌う。
P2.頭割りやミサイルでみんなが集まってるときにマントラを適当に合わせる。捨身で多めにHPが減ってしまった場合は内丹で自己回復する。P2の中盤から終盤の間でほぼMPが回復しているので、攻撃のきりのいいところでパイオンをMPがなくなるまで歌う。P3では火力チェックがあるので、終盤にリキャストが戻ってきたものは温存しておき、P3の開幕で使用する。
P3.すぐに攻撃できるように予め静者の撃を使っておく。タンクさんには最初の頭割り(=リペリングカノン)が来るのを待ってもらい、一度受けてから移動を開始する。砲撃システムの頭割りに参加しているためp1同様、マントラや内丹を使ってHPを補う。リペリングを使う場合は外周を背にして撃つと、すぐ元の位置に戻ることができる。誘導するタンクさんは頭割りのタイミングと重力場の位置、他の雑魚との距離を確認しながらDPSとヒラが戦いやすい位置に移動していく。焦って移動すると、1人で頭割りを受けて即死してしまうことがあるので、頭割りのタイミングは注意する。
P4.開幕の全体攻撃(=ナーヴクラウド)の後にすぐ魔科学粒子が来るので、自分に線がついているかどうか、またタンクとDPS/ヒラで1本ずつなのかDPS/ヒラに2本ついているかどうかを確認して所定の位置に移動する。また最終フェーズからはハイドラみたいなやつ(=カーリア)に遠距離からの攻撃が無効となるため、ミサイルが来た時はヒラは外側、DPSは内側といった感じでミサイルが被らない範囲まで移動し、DPSの攻撃が無効化されないようにする。ヒラの回復が多くなるので、バラードを多めに歌って行く。TPが足りない人は適当にサボってもらう。
P1,P2は楽なのですぐにP3にたどり着くことはできる。ただP3,P4が厄介なのである程度練習が必要。リペリングを使用した直後にナーブガスが来てしまい避けられなくなってしまうことがあるため、使用する際はタイミングに気を付ける。また魔科学粒子によって線が繋がった場合は、リペリングは使用しないようにする。まだ装備が整っていないため、P2でバフを温存しないときついが、装備が整って来たら温存せずそのまま使用してもいいかもしれない。パーティ構成や装備によっては削るスピードやヒラが消費するMPの量が違うと思うので歌はそれぞれのパーティで調節する。やっていて思ったが、最終フェーズで各自がそれぞれのギミックでどのように動くかを決めておかないとナーブガスで逃げる方向がずれたり、ミサイルが重なってしまったりして崩壊しておくが多くなると思うので、P4に行くことができるようになったらそこらへんをしっかり打ち合わせすることをお勧めする。
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