FF14始めてからの初日記です。
はじめましての方ははじめまして。既知の方はよろしくお願いします。
Tonberryサーバの日陰の片隅にて絶え絶えに息してるIrutoa Ixtorva と申します。
SFC(正式名称知らないですごめんなさい。)というFCに所属させてもらっています。誰もいるとあさんと呼んでくれないのが最近の悩みです。
いざ日記を書いてみようかと思い立ってみたものの、実はも何も、あまりに適当きままにプレイしすぎて書く事がさほどないという有様になっております。しかも話の種はとりとめなさすぎる上に、ほぼ身内しか伝わらなさそうな気もするのですが、今の所は公開範囲は全公開でいってみようかなーと思います。
今後どんな頻度で続けていくかはわかりませんが、皆様よろしくお願い致します。
さてさて。
私が所属しているSFCなのですが、FF14以前から付き合いのある方が非常に多いのですが、現在の名前が私の記憶と一致しない方が多々でございます。加えて人見知りではずかしがりの私としてはおおっぴらに聞くのも憚れるのでぼんやりと皆様の会話を眺めたり、たまに横槍入れたりしてるのですが。
昨晩、その内のお一方が謎のテンションと勢いで、ぎゃぁぁぁぁぁぁっと断末魔のような叫びを上げてるのを見まして、なぜか白い悪魔とか赤い彗星とかの方々が感じる勢いでピキューンと頭に閃くものがあり、その方の名前が私の枯れ色の脳と紐付く事ができたのですけども。
まぁ。
濃い人はどこまでいっても特濃なんだなと、何か悟りめいたものを感じました次第です。
何せSFCの皆様基本的に濃いですので、じょじょにに皆様馬きゃk いえ、頭角を現していくのだろうと思いますので、心穏やかに眺めていこうと思いました。
そんな愉快なSFCの面々なのですが、とにかく皆様レベルあがるのが早いので、着いていくのは早々に諦め、のんびりと色々なジョブに手出しながらすごしていこうと思います。
肝心な事は何一つ書いてない気もしますが、今回はこのあたりで。
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