* ギャザクラ育成症候群が局所的に発生中?なにやら、ギャザクラ育成症候群の罹患者が、局所的に増えているようなので。(;^ω^)
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なんのこっちゃ?というのは置いておいて。 ^^) _旦~~
自分の情報整理も兼ねて、ギャザクラ育成しようとしている人向けになんか書いておこうかな、と思った次第。
* 飽きないように『食事』を用意する!戦闘民ならコンテンツ突入時に
『食事』を取る習慣はあるでしょう。
当然、ギャザクラ向けの食事もあります。
とういことで、
『これから、30分間はギャザクラするぞ!』というときに
『食事』をとりましょう。
NPC売りの品でいいのでね。
そうすれば、30分タイマーのスタートです!
その間は採集/採掘/釣り、クラフトに集中しましょう!!
食事の『効果』は、最初のうちは、意識しなくていいです。
ギャザクラのサブパラメータの意味が理解できてから、目的に沿った食事を用意しましょう。
採掘/採集の場合、30分も行っていると、自分で必要とする数はすぐ貯まるかもしれません。
そういう場合は、時間の限りシェード類を取りましょう。
また、クラフター育成が目的でない人ならば、集まったシェード類は切りのいい数でマーケットに出せばお小遣い稼ぎになりますよ。
* 採集ポイントは、プレイヤー毎に表示。かつ採集エリアに4つ存在採集/採掘ポイント(ターゲットできるポイント)は、
プレイヤー毎に表示されています。
そのため、
採集/採掘/釣りでの資源争奪戦はおこりません。
昔のMMORPGには、取り合いがあったような記憶が......また、一つの採集エリアに採集ポイント(範囲)は、
4つあります。
(*)そして、
4つのポイントのうち、
常に二つ以上がナビマップに出現しています。
【以下は、誤り】仕組みとしては、採集ポイントが2つずつ“組”になっていて、それが該当エリアに二個あります。
そして、『常に各組の採取ポイントが、一つ以上出現する』ように仕組まれているようです。【ここまで、誤り】【訂正】ゲーム内の挙動を見る限り、
『採集を続ける限り、該当エリアの採集ポイントが常に二つ存在する』というのが、
“仕様(ルール)”のようです。
これを満たすため、該当エリアの採集ポイントが残り一つになると、他の採集ポイントが復活(出現)するようです。
【2018/12/19 17:10追記】以下で、「採集/採掘する」としているが、
すべて採る必要はない。
「アクション」実行を行い、「ポイントで採れるモノ」を表示させるだけでよい。
【追記ここまで】【仕様(ルール)の解説】○4つの採集ポイントを、A、B、C、Dとし、A~Dの順で採集していく場合。1. 最初は、A~Dまでがナビマップに表示されている。
2. Aを採集/採掘する。B、C、Dがナビマップに表示されている。
3. Bを採集/採掘する。C、Dがナビマップに表示されている。
(Aはまだ表示されない)
4. Cを採集/採掘する。Dだけになるので、AかBがナビマップに表示される。
ここでは、Aが再び表示され、Bは表示されなかったとする。
5. Dを採取/採掘する。Aだけになるので、CかCがナビマップに表示される。
ここでは、Bが再び表示され、Cは表示されなかったとする。
6. この時点で、A、Bがナビマップに表示されている。プレイヤーは、AかBを採取/採掘する以外にない。
この
“仕様(ルール)”を覚えておくと、散らばっている採集ポイントを見落としにくくなります。
(*)
ナビマップの縮小率を変えて、表示エリアを広くするとわかる【2018/12/19 17:15追記】* 採集ポイントにフィールドマーカーを設置しよう!実際に「採集/採掘」していると、「次のポイントは何処だっけ?」となることは往々にしてあります。
そのために使えるモノが「フィールドマーカ―」。
コンテンツ攻略でお世話になることもある「フィールドマーカ―」。
これを「採集/採掘ポイント」付近に設置して目印にします。
特にポイント間の距離が離れていく蒼天編以降や、飛び地が存在するポイントでは活躍します。
ギャザラーへのギアセット変更マクロに「フィールドマーカー」表示を加えるのもアリですよ!
【追記ここまで】* クラフターの素材集め雑感(Lv50未満)以下、蛮族よろず屋は考慮しない。
◇リムサ・ロミンサ組(調理師、鍛冶師、甲冑師)Zum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
◇グリダニア組(木工師、革細工師)【革細工師が長いので注意!】Zum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
◇ウルダハ組(錬金術師、彫金師、裁縫師)Zum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
* あとがき軽い気持ちで書き始めたら、予想以上に『素材集め』のパートが長くなってしまった。(/ω\)
このパートは、フリートライアル時代、マーケットを使えないため、素材集めに奔走していた経験に基づいた情報をまとめてみた、という次第。
個人的に思うのは、財力があるなら、時間短縮のためにもマーケットで調達したほうがいい。
そうではなく、“チマチマと時間かけてでも、自分で集めたい!”という人には、『素材集め』パートの記述が参考になればいいかなぁ。
とはいえ、手抜きしちゃったクラフト職もあるけれど。(;^ω^)
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ここまで、お読みいただき、ありがとうございました。
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★ダウンロード版で始めた人は読んでみよう!
『マンガで読む!初心者の舘』(
http://www.finalfantasyxiv.com/beginner/read/index.html )
★公式プレイガイドも見てね!(
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/ )
★エオルゼアデータベースは意外に便利!(公式アプリより充実?!)
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https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/db/ )
★アイテム等のデータは公式アプリでチェック!(手軽に参照するには便利!)
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http://jp.finalfantasyxiv.com/pr/special/libraeorzea/ )
製作レシピで必要な素材が多岐にわたる。
お友達は“園芸師”と“漁師”。
あとは、各種『肉』集めでバトルクラス/ジョブというところ。
自分のバトルクラス/ジョブに併せて作るモノを選ぶか、ギャザクラ向けに作るかの二択かな?
○【鍛冶師・甲冑師】
主材料の鉱石は、主にザナラーン地方で採掘することになります。
そんなわけで、飛空艇によるゴールドソーサー経由ウルダハ行きの『0ギル』航路を活用しましょう。
後々まで必要とされる『鉄鉱石』は、“ホライズン”まで『5ギル』のチョコボポーターというのが移動は楽かも。
『ボムの灰』は、南ザナラーン-ザゴリー砂漠で“ザンラク祭場”から南下したあたり。
こちらは、『忘れられたオアシス』から、まっすぐ東に移動するのがわかりやすいかも。
『ボムの灰』の採掘場所から南下したあたりが、『霊銀鉱』の在り処。
こちらは、『ボッチゾンビー』のキャンプ地なのでわかりやすいかも?
なお、『青金鉱』は、高地ラノシア-キャンプ・ブロンズレイク付近ですのでお間違いなく。
また、『ミスリルインゴット』と『エレクトラムインゴット』は彫金師のほうが製作可能レベルが低いです。
そのため、彫金師も育成している場合は、両インゴットは彫金師でHQ品を作っておいて、鍛冶師・甲冑師の製品作りに使うということもできます。(゜o゜)