* そもそもの発端 ~コンテンツ発表を受けて~「ファッションチェック」コンテンツ導入を知ったあとに思いついたのは、
・毎週「テーマ」で一つ記事を作る
・「テーマ」の装備推理記事を一つ作る
・解答集めて(自分のチェック結果も含めて)一つ記事を作る
これだけだったと記憶している。
ま、滞りがちだったロドスト日記を書くキッカケには無かったかな?
下書き段階のまま、放置している記事がそこそこあるけど......* 二回目ぐらいまで ~コンテンツ開始♪~当初の思い付きのうち、「テーマ」は実行した。
推理記事の方は、なかなか難しかったかな。
解答周りのまとめは、まとめサイトでも良さそうだったので、作らなくてもいいかな、と。
代わりに、そのあたりも参照しながら、自分の採点結果をまとめた記事を作ることにした。
そんな中、公式フォーラムで『「英語」のヒントが具体的だ」という指摘を見つける。
ならばと、「日本語」以外に選択できる「英語」「フランス語」「ドイツ語」を並べた画像を作ってみた。
とまぁ、もともと公式フォーラム投稿用に比較画像を作ったんだよね。
でもね、「ファッションチェック」を攻略したい人には有益な情報かも?、と気が付いて。
それならば、「自分のテーマ記事にも入れちゃえ!」ということになったのでした。
なおテーマ記事内で日本語
以外が文字サイズを小さくなっているのは、参考情報という気持ちの表れ。
あと、4国語をひとまとめの画像にしているのは、ロドストの総画像容量
(*1)を見越しての施策。
(*1)
ロドストの画像管理もカラクリがなんとなく見えているので、パッチ4.3メンテ時のロドスト更新で変化が無ければ記事を書くかも?* 三回目以降 ~80点構成記事の萌芽~ところが、三回目以降、自分の参照しているまとめサイトには記事は無く。
待っていても仕方ないので、自分で色々と情報集めを始める。
その過程で、採点の仕組みに関しても解析された情報が入ってきた。
その「仕組み」記事からRedditスレッドに流れ着く。
結局、日本語での情報収集をするよりもRedditスレッドを見ていたほうがよさそう、という結論に至る。
また、日本語でも「100点」情報は目に付くけれど、それ以外の枝葉情報が埋もれているな、と感じた。
ならば、「枝葉情報も整理したモノを作れば
(*2)いいんじゃね?」、と。
同時に『「100点」が出来ないから
諦める』という空気が(どこかに)あるような気もした。
これらが交わって、5万MGPが貰える「80点」構成を記事にするという方針がでてきた。
最初は、採点結果記事に盛り込んだのだけど。
これは独立した記事にした方がいいだろう、ということで体裁を整えて今に至る、と。
なお、体裁を整えて情報整理を行っていく過程で、得点計算の「仕組み」は自分の中で消化された。
(*2)
地味で根気のいる作業、且つ時間を取られるから、やらないよね(;^ω^)* お手軽MGP稼ぎコンテンツなんだしね見掛けはライトコンテンツな「ファッションチェック」。
その真価は「正解情報(100点構成)」に触れて、
『関係ないや』とゴールドソーサー離れを加速させるコンテンツだった、という。(;^ω^)
そうなっちゃったのは「正解至上主義」となりかねない「情報社会」の表れ?
.
..
と、こんな個人的な妄想は置いておいて。(/・ω・)/⌒⌒..◇
..
.
「80点構成記事」を作っている自分としては、
ファッションチェックに興味はあるけれど、
『「100点」はできないから諦める』を
『「80点」なら出来るかも?』と感じて、挑戦するプレイヤーが増えたらいいかな?、という軽い気持ち♪
その過程で、全体の「コーディネート」を考え始めたらいいしね♪♪
あと、
『「80点」以上なら、5万MGPを貰える!』という点も強調したい。
もし、手持ち装備で「80点」を越えられるなら、
5万MGPを貰っておきましょう!、と。
ちなみに、最高点の累積でカスミ嬢の販売リストは増える。
(*3)これも、毎週チャレンジ(フル装備)した
ご褒美だよね♪
(*3)
累積が100点、300点、600点の順で増える。
販売品は、エオルゼアデータベースのショップ「カスミ」を参照* 【余談】記事作りで考えていること以下、ファッションチェック記事で気を付けている点
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* あとがきリンク許可依頼をキッカケにアレコレ思い出したので、書き始めてみた。
もともとの「ファッションチェック」コンテンツに対する記事構想は冒頭の通り。
その後、「100点構成情報」は容易に探せたけれど、枝葉に当る情報が浮き上がってこなくなった。
そのため、自分用に「80点」を作るために情報整理し始めたのが、80点構成記事の起こり。
それと、「100点」構成への批判(入手性)が目に付いたことへの反動。
(この辺は『何が何でも「100点」』という人との指向性の違い)
その陰で、
・「100点」情報を見て、
無理(そう)だから諦める!
・自分で試行錯誤して「80点」すら到達しないことの繰り返しだから、もうやらん!
(最初の頃の筆者。個人では無理があるので、正解情報収集に切り換え)
というプレイヤーも多いのかな?、と想像したのもある。
これらプレイヤーの思いが伝搬して、最初からコンテンツに触らない人も居るかも?そんなガチガチに考えるプレイヤー目線から、もちっとゆるく遊んでいる層へ目線に移してみる。
筆者もこちらのゆるい層に属しているつもりそうしたら、『
ちょっと頑張れば「80点」に届くかも?』という情報があったら嬉しいかも?、と思えた。
それならば「やってみよう!」と、採点結果記事に軽く盛り込んでみたのだけれど。
これでは採点期間中に情報が届かないので、直ぐに体裁を整えた独立した記事にすることにした。
-*-
とまぁ、色々書いたけど、自分のため
(*4)に記事を作る、というのが大きいや。(^^ゞ
(*4)
・忘れがち(ウッカリ)になることを書く
・暗黙知(思い込み、当たり前)を再点検して明示する
・ロドストの記事は再利用しやすく
・「アレなんだっけ?」と調べ直しを最小限に----
ここまで、お読みいただき、ありがとうございました。
*-*
★ダウンロード版で始めた人は読んでみよう!
『マンガで読む!初心者の舘』(
http://www.finalfantasyxiv.com/beginner/read/index.html )
★公式プレイガイドも見てね!(
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/ )
★エオルゼアデータベースは意外に便利!(公式アプリより充実?!)
(
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/playguide/db/ )
★アイテム等のデータは公式アプリでチェック!(手軽に参照するには便利!)
(
http://jp.finalfantasyxiv.com/pr/special/libraeorzea/ )
→期間明示、紛らわしい情報は強調する。
・適度に必要な情報を添える。
→入手先など。読み手が調べ直すのを最小限に。
・必要な情報に手早く到達できるよう配慮する。
→「80点・90点」の構成例は隠さず見せる。
(100点構成は、よそ様にあるので任せる!)
・配点も見えるように。
→読み手が組合せを変えた時など、差分計算できるように。
(兼、自分の構成作りの検算用。(;^ω^))