Charakter
ここは、とある冒険者用住居区画。
「光の戦士」と呼ばれ、「英雄」と呼ばれる者達が暮らす拠点。
英雄は戦う。
自分の存在、記憶や運命。
そして、時に傷付き、時に泣く。
正義と想いとの狭間で。
そんな居住区画の片隅に、ひっそりと営業しているBarがある。
FCマスターに許可をもらい、特に宣伝もせず、求められた時にのみ営業する店。
席は二つしか無く、気が利いた料理も無く、酒も種類がある訳ではない。
歌声がある訳でもない。
それが、「Bar,サラヨシ」である。
今宵、静かに飲みながら……
あなたの想いをお聞かせ下さい。
営業日:不定期。
営業時間;不定期。
と、まぁ冗談はさておき。
紅蓮祭最終日、せっかくだからFCのみんなで集まっていろいろやるべぇとなり集合。
他にもこんがりと焼かれに行ったり……
なんだ結構満喫しているではないかw
あとは新人のシロさんをクリタワと大迷宮バハムートに拉致するだけ。
コレには意図があって、大迷宮バハムートは「新生時代アルフィノに自分のやり方でと分かれたアリゼー」の動向となります。
そしてクリスタルタワー三部作。
闇の戦士となった皆さんならもうお分かりでしょう。
彼との邂逅のお話です。
んで、この二つをちゃんとやっておくと、今後のカットシーンでのお話が変わってくるのです。
物語にも深みが出ますしねw
個人的にはいろいろと楽しい事をしていたりしますw
個人主義過ぎて困る。
そして紅蓮祭の集まりで解散した後……
一人佇んで思いを馳せていたり。
名も知らぬ遠き島より
流れ寄る椰子〔やし〕の実一つ
故郷〔ふるさと〕の岸を離れて
汝〔なれ〕はそも波に幾月
旧〔もと〕の樹は生ひや茂れる
枝はなほ影をやなせる
われもまた渚〔なぎさ〕を枕
孤身〔ひとりみ〕の浮寝の旅ぞ
実をとりて胸にあつれば
新〔あらた〕なり流離の憂〔うれひ〕
海の日の沈むを見れば
激〔たぎ〕り落つ異郷の涙
思ひやる八重の潮々
いづれの日にか国に帰らん
島崎藤村「椰子の実」より。
<オマケw>
新生祭、ルガでやるとちょっと空気濃度低くありませんかねよしだ?
Gefällt mir: 7Gefällt mir: 0
新生祭の写真想像より吉田さんの囲まれっぷりがすごかったw
Bar.サラヨシ!
今度、貸切でパーティしよう^ ^
夏って写真撮りたくなるねー
新生祭はね…自分のムービーでも同じ顔並んでて怖いって思ってたけど
圧迫感がすごい!w
>>シロさん。
これは想像も出来なかったわ。
製作時、テストしただろうけどきっとルガディンではやらなかったと思うんだ……。
でも、やっていたとしても、「これでいいわwwwコレで行こう!www」ってなったんじゃないかと。
またユハさんに「画面が狭く感じます……」って言われてしまうなー。
>>マスター。
圧迫感がすごいので、匠にリフォームしてもらいたいレベルの画面ですわ。
これでまたコンボイ師に言葉でフルボッコにされてしまうw
他の種族でもそう感じるのでしょうね……多分だけど、別の世界の自分との出会いみたいな表現がしたかったんじゃないかなー?って思ってます。
ルガはまぁ……うん。
ネタ枠だしw
先ほどはクリスタリウムでお会いしました小さいのですー。
Barあるのかと思いきやネタ...だったんでしょうか。
ジャングルジムの記事は見つけられませんでしたが、今度エオルゼアでお会いしたらジャングルジムにさせて頂こうと思いますw 日記どれも面白かったです。
>>Naviaさん
いらっしゃいませ。
拙い場所ではありますが来ていただいて感謝です。
Barはネタですが、またいつかお話出来たらと思います。
PS:うまい棒はおいしかったですか?w