Kaguraさんの事件簿:追跡編〜前回までのあらすじ〜
Kancoさんの家で、不法侵入者とバッタリ遭遇した
“光のおまわりさん”ことKaguraさん。
悪の組織壊滅の為、遂に打って出る様ですが…。「地道な捜査を積み重ね、遂にアジトを突き止めたよ!」ハウステレポで行けます。
「このオブジェは…きっと、人々に魅了デバフを与えて、無抵抗にするんだ!」「これは…邪竜を祀っていると言うの!?」「! きっと、逃げ損ねた人の成れの果てね…」怪しいオブジェの数々に臆するKaguraさん。
しかしここで怯んでいる場合じゃないぞ!
行け、行くんだKaguraさん。エオルゼアの…
いや、
差し当たってミスト・ヴィレッジの治安の為に!バタン! ダッ! ゴロゴロゴロ……ザッ!(心理的描写)
「ウェイクアップ!」(フリーズ! と言いたかったらしい)
「あ、あれ? 中は意外に明るい…て言うか、ちょっと可愛い」意外。
「油断は出来ないわ。特にこの水槽、何か隠してあるんじゃないかな?」
なぜ踊る?
「こっちに置かれているのは…蝋人形!? 生きたまま蝋人形の如く?」by 聖飢魔II
ほら! 踊ったり眺めたりしていないで、ちゃんと調査してください!
「なるほど」なにが?
1階の調査を終え(?)、地下室へ乗り込むKaguraさん。
そこで見たものは!?
「よいしょっと」お風呂でした。
敵のアジトでお風呂に入るKaguraさん。超無防備。
「ゴボゴボゴボゴボ・・・!!」人の家のお風呂で勝手に溺れるKaguraさん。迷惑極まりない人。
「なにこのお風呂!? どんな設計しているのかしら!
きっと細長いエレゼン族が、立って入る為に作ったのね」どんな風呂だ。
「さて、と」何しに来たんだ?
「あー、これ怪しい! 絶対何か隠してあるよ!」開きませんでした。
「ま、まあ、今回の調査はこのくらいね。ヤツラが戻ってくると面倒だし。
とりあえず、ちゃんとやったよ、って証拠を残しておかないと」イイ笑顔。
結局、ただ遊びに来ただけにしか見えないKaguraさん。
果たして、事件解決となるのだろうか…。
complete?
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