零式4層エクスデスにおいて、侍の立ち回りで分かったこと。
エクスデスは、月光ルートがギミックとの噛み合いもあって良し。逆に花車ルートはブリザガ散開で回天彼岸花を撃つのが遅れるので、まずエクスデスにおいては月光ルート以外の選択肢はなさそう。
次に詠唱有りのガ系魔法にはなるべく心眼を合わせる。
ついで、問題なくスキル回しを回せている場合は、決戦前に2回目の葉隠が帰ってくるので、そこで葉隠を使い、花車まで回す。自分の中で、葉隠のあとに雪と花の閃を貯めるか、花からの回転彼岸花を入れるかでまだスキル回しが定まっていいないけど、個人的には彼岸花を入れる方があとのスキル回しがしやすいので彼岸花を更新しておく事が多い。
決戦で触手へ移動した後に黙想を使うと剣気が貯められるけど、溜まって10か20なので触手確認が遅れる場合はとくに必要はない。それよりは、フレアに心眼を合わせる事が大事。フレア後は必ずスプリントを使う事、使わないとサンダガ詠唱が始まったらまず回避が間に合わない。
その後のブラックホールは、攻撃をしつつBHの位置を確認する。この時、無理にBHの合間を縫うと事故が起きるのでDPSを落としてでも余裕を持って避けたほうが良い。
侍はシナジーDPS以上にダウンは許されない。
上手くスキル回しが出来ていると、メテオ前に3閃溜まるので、決戦で帰ってくる葉隠を使って剣気を溜めておく。
BHブリザガは散開図やマクロに従いつつアドリブでこなす。2回目のBHが端の場合は方向指定が取れないのでトゥルーノースを使っておく。連続魔からのサンダガ辺りでLBが溜まっていたら撃つ。3はまずたまらないので2で撃つ事。
上でも書いた通り、ピュアDPSなので他のDPS以上に火力を求められるが、ダウンしたら元も子もないのでギミック処理の練度は上げることが大事。床ぺろダメ絶対
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