各地の「ワインボードの遺文」
……どちらかの「畏怖」は「創生期」に生まれるが、
どちらも「衰退期」には生まれず。
「道化師」の誕生は「ビートル」より早く「ドードー」より遅い。
……「ウルフ」が生まれしは「衰退期」もしくは「滅亡期」。
「エイビス」は「王」であり、生まれは「ドードー」より遅い。
どちらかの「女王」は「滅亡期」生まれである。
ホライゾンへ行き、ヴァリアント・ハートに報告
ワインボードの遺文
「SWORD + SWORD = DAGGER」であるとき、
「R-G」を纏いて再来せよ。文字は一桁の数へと置換される。
謎を解く鍵は、三国各地の馴染み深い商人の顔役に訊け。
どうやら チュートリアルの時に出てきた商人さんのところ行かないとみたい。
ぺりさんはリムサですね。
ウルダハとグリダニア行ったけど
「初心に帰れ」「世話になった国」とか言われた。
リムサの東国際街商通りの真ん中「スヴォズブレート」からメモをもらう
紙片のメモ :
1 シンジュ 2 ホタル 3 クジャク
4 ツキ 5 タイヨウ 6 ミミ
7 ユビ 8 ウデ 9 クビ
またわからん(´゚д゚`)
調べてみた。
SWORD
+SWORD
-------
DAGGER
足して繰り上がるのは1だから
D=1
SWOR1
+SWOR1
-------
1AGGER
R=2
SWO21
+SWO21
-------
1AGGE2
E=4
SWO21
+SWO21
-------
1AGG42
O=3
SW321
+SW321
-------
1A6642
G=6
SW321
+SW321
-------
1A6642
W=8
S8321
+S8321
-------
1A6642
78321
+78321
-------
1A6642
A=5
S=0,5,9だとAが既に判明している数字になっているので当てはまらない。
つまり、S=7
D=1
R=2
O=3
E=4
A=5
G=6
S=7
W=8
んで、
「R-G」を纏いて再来せよ。
ってことで
2ホタル-6ミミ
蛍石-耳装備ってことかな
フローライトイヤリングを装備してホライゾンへ行き、ワインボードの遺文を調べる。
新たな遺文が
……「ビートル」の称号は「畏怖」。「モルボル」は「女王」。
どちらかの「王」は「発展期」に生まれる。「欺瞞」の二人は、
どちらかは「発展期」どちらかは「栄華期」の生まれである。
ヴァリアント・ハートに報告する。
もうちょっとで終わりらしい?
Gefällt mir: 2Gefällt mir: 0