昨日の日記で「九つの雲」が綺麗になるのかな?
って話題が出たので、早速客室を写真に収めてきました。
「九つの雲」はイシュガルド下層「忘れられた騎士亭」の宿泊施設になります
紹介分は以下の通り
この旅籠「九つの雲」は、
皇都「イシュガルド」での宿泊施設として、
旅する皆様に、ご愛顧いただいております。
まるで「九つの雲」に包まれたかのような、
ふわふわなベッドをご用意しておりますので、
至福のひとときをお過ごしください。
それでは、どうぞごゆっくり、おくつろぎくださいませ。ワクワクしますね。基本的に新生終わって疲れた体を休めに冒険者が主に立ち寄るのは宿
(どうしても懇意にしてくれる例の家で世話になっていた感が強かったですが)
ならば確認しなければってなりますね。
入口入って見える光景……イイね
中央の絨毯? 皮?上層から使用済みで卸されたものなのか、熊皮とかをなめしただけの物なのか
良くわかりませんが凄く年季の入ったものです。
普通に土足で歩き回る場所ですし、座ってくつろぐ所では無いでしょうね。
暖炉入って左手側の暖炉。ランプは片方割れたまま修繕されていませんね。
ランプは蝋燭で灯っているのが分かります。
イシュガルドは極寒のイメージがあるので、暖炉は基本ですね。
リテイナーも美容師もしっかり呼べるサービス付きですよ
暖炉は素直に雰囲気の良さを感じれるのでは無いでしょうか。
散乱する瓶多分酒瓶ですね。アルコールで体を温めようって事なんでしょう。
わかるけど多分空き瓶だから片付けようミラージュドレッサーもしっかりあるよ。
ふわふわなベッドクッション性の無さそうな敷布。枕代わりのずだ袋。気持ち程度の掛布。
素晴らしいね何か桶多分洗身とか洗顔用のだと思います。自分で貰いに行くか、宿の人に声かけて
水かお湯を水瓶とかで運んで入れて、体をごしごし拭くんだと思います。
いかがでしょう。素晴らしい客室でしたね。
イシュガルドって文化的にも治安的にも旅人ってあまり居ないと思うんですよね。
貴族社会だし、大きな都市は此処だけだし、竜との戦争中で危険度比較にならないし。
冒険者も数少なく、三国とは比較にならないほど立場が低いと感じられます。
リーヴもアイメリク卿が発案するまで無かったようですし。
入国にも許可制で入るのも大変だしね。
つまり、時々マップでも見かける個人の行商や
数少ない冒険者、旅人向けの宿って捉えると個人的には最高かなって。
蒼天冒険中はほぼ入り浸っていましたし。
三国の冒険者向け宿や、クガネの良い雰囲気の宿。(漆黒のはまだ泊ってないので)
これらとは違う、なんとも言えないイイ雰囲気の宿を味わいたいなら一押しです。
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