14をやり始めて大体1ヶ月半くらいが過ぎました。
14自体は多くの知り合いがやってたのでミリしら的な部分はありましたが雰囲気は知ってましたし、
ちょこちょこネトゲを触ってた自分も「いつかできたらなぁ」と思っていたのですが。
つい最近までPS4すら家になくて、PCもゲーミング用ではないので動作には期待できず、
まぁ大前提として他にお金を大量に散在してしまっていたのもあり…
またやるやる詐欺か~~と思っていたんですけども(笑)
ちょっとした転機があって、大量の散財をしなくてよくなったんですよね。
しなくてよくなったというか、そんな環境をほぼ綺麗に断捨離しまして。
当然ながら大量の人間関係も一緒に断捨離することになったのですが、後悔はしてません。
まぁ当事者たちは厄介な人間がやっと消えたわ~としか思ってないんじゃないでしょうか。
---------------------------------------
前置きはこれくらいにして、何が書きたかったかというとですね
紅蓮に突入しました!!!ヤッターーーーーーーーーーー!!!
ってことです!
待ちに待った和風!和風好きとしては天国ですね!!
まぁ本音を言うと、忍者カンスト、あと暗黒あたりが50になるまでは若葉外したくなかったんですよね。
「宿命の果て」をクリアしてそのままのノリでクエスト受けたら若葉外れちゃって。
若葉の経験値めちゃくちゃおいしいからそのままレベリングしたかったのに。
序盤のサブクエをほとんど忍者に吸わせてしまったので、他ジョブのレベリングが結構苦痛で…
惜しみなく課金する善良ユーザー(???)なので、もうジャンポ使ったろうかなと思ってます。
---------------------------------------
新生のストーリーはお使いばっかりで「オメーめっちゃいいように使われてるやん」って印象だった冒険者なのですが、蒼天は色々な出来事が冒険者の目の前で起こって、自分の感情を徐々に出すようになっていくストーリーに引き込まれました。
選択肢も感情的なものが含まれていたり、カットシーンでの表情が曇ったり、ちょっと考え込んでみたり。
新生の時みたいに即決することが減ってきたのと、クエストの内容次第では「またかよ」みたいな人間らしい表情をするようになってきて、紅蓮のストーリーも今からすごい楽しみです。
ちなみに中の人は割と高頻度で「めんどくせえクエストだなァ!」って思ってます。
2018.6.4
Gefällt mir: 5Gefällt mir: 0