Charakter

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プレイ三ヶ月ぐらいのストーリー感想

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※※※はじめに※※※
某SNSが使えなくなったのでここに書く
ストーリー感想とコンテンツ情報の2つでまずはストーリー編


※※※来歴※※※
やってたネトゲに飽きて急にFFがやりたくなり無料体験版をインストール
そういえばゴールドソーサーのイベントやってたなと調べたら6月ぐらいで、製品版入れる頃には終わってのでそれぐらい、ちょうど2ヶ月?
今ではすっかりエノキを切らさないようにファイジャを撃つマシーンに

FFはナンバリングタイトルは6のみと、ディシディア少々でキャラは把握、あと何故か15の劇場版は見た
ドマの民が出てきたときには帝国軍が毒を流さないか心配でしょうがなかった
知り合いにFF14プレイヤー少しはいたがストーリーの話は一切見なかったので完全所見で望めた



※※※キャラ※※※
公式サイトや初心者向けジョブを調べてたら黒魔道士がオススメとあり、黒魔道士に決定

某スカイリムでもキャラを作るときそのキャラの方向性を一つ決める癖があって、自分の分身ではあるが本人そのものではないある種の縛りプレイ
今回は黒魔道士なので魔法しか使えず呪具より重いものは持たないミコッテさん、性格というかスタンスは正義寄り(この正義の決断が選択肢に割と影響を与えた)
ミコッテにしたいよりは顔がキリッとして真ん中分けた髪型にこれだとなった
使うエモートは挨拶にお辞儀、暇なときステップダンス、物静かないいやつなんですよ

余談として呪具や杖や魔法以外使いたくないので、タンクする用の一見華奢だが呪われてる暗黒騎士なアウラがやりたいけど初手で暗黒騎士は選べない、かといって盾持つのは違うと悩んでる


※※※新生編※※※
ぶっ通しでやると章の切れ目が曖昧なのでエオルゼアデータベースを元に区分け
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まず最初、ストーリーのバックグラウンドも設定も何も知らずウルダハに放り出された自分は完全に自分とシンクロ
無料体験版時代のLV30までのこき使われてきたお使い時代はそんなに覚えていない、ナナモ様との出会いはしてよかった
LV30になった瞬間にコンプリートパックを購入、なる前に買えばよかったのにじれったかった

この時期は操作に慣れるためにもと、とにかくあるクエスト全部引き受けたが、マップがわからず走り回ったので時間をロスしまくってたような気がする

ランディングが解放されてリムサロミンサに行ったときは感動してしまった、どこもウルダハの難民やら貧民の感じかと思ったら違うじゃんと

グランドカンパニーはウルダハに着地した縁やデジョン先から不滅隊に、まさかこれが後々に良い結果になるとは

お前シドだろ!ってやつがシドだったり、高慢なアルフィノにキレながらも話が進みアルテマウェポンが破壊された
これ以降アラガントームストーン稼ぎにメインクエストルーレット回してるとアルテマウェポンくんと毎日会うようになった

そしてクリスタルブレイブや石の家あたり

クリスタルブレイブのときのアルフィノはすっげームカついたし何度もお前さぁ!となったけど、これが蒼天編から先にああなるとは思わなかった、いまでは欠かせないやつに

蒼天編との繋ぎ、戦勝祝賀会は流石にショックが大きかった
どんどんはないsが悪い方向に転がっていくので見ていてあああああああああしか言えなかった、なのにストーリー進めてるとこの出来事は茶番も茶番すぎてこの気持ち返せとならなくもない、起きたり寝たりで忙しそうなナナモ様

失意のアルフィノの気持ちにほれ見ろと思いつつも同情してたら唐突な新キャラピピンがイケボすぎて持っていかれた



※※※蒼天編※※※
コンプリートセットを購入したのに関わらず、やれどもやれどもたどり着かないイシュガルドにようやく着地、あの物静かな雰囲気超好き
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ここらへんからタタルさんが頭角を現してただのマスコットから影の魔王に出世、変な人なのに思わず涙が止まらないオルシュファン卿に、複雑な事情を抱えながらも親身になってくれるアイメリク卿、そして俺のエスティニアン殿と萌キャラしか出てこない、ヤバい

話自体はイシュガルド自身の竜との対話や決着の話や貴族や平民の話と、ウルダハ情勢や賢人の行方と二段構造になってた
イシュガルド救いたい気持ちが強かったのと、ウルダハ走るのに疲れてナナモ様寝てていいよと思わなくもなかったけど、ナナモ様を前にしたラウバーン殿がヒロインすぎて目覚めてよかった、紅蓮編のヒロインも間違いなくラウバーン殿

終盤明らかに怪しそうな居城アジスラーに、漂ってる空気が異様なのにやること変わらないシドに安心感を感じなくもない
教皇が魔戒騎士になったの格好良かったけど、そういや風の噂で牙狼コラボしたとかしなかったとか聞いてたからそういうことかと(?????)
ここらへんでのアシエンの人たち完全にモブだった

そして教皇を打ち破るが、あとの戦後編の話を含めて
イゼル、エスティニアン、アルフィノ、そして自分で旅したところの立場が違いつつも同じ方向に進む感じに懐かしさと戻らない時間に哀愁を感じた
よかっただけにイゼルの最後は変な声出そうになったし、エスティニアン殿が大変なことになった時に死なないでー!!!!ってなった


※※※蒼天編 戦後編完結編※※※
ここらへんからシームレスに別の話をしだすのでビビったけど一覧見て納得、そりゃあ別の区切りだわ

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闇の戦士編、ヒカセンという言葉をこのときに知ったのでこいつらヤミセンじゃんって思ったら急に笑えてきたが話はシリアス

同じスクエニのなんとかガールストライカーズも平行世界だなとか思いながら見てた

闇の戦士編でそういやいたってやつ、アリゼーが出てくる
イシュガルドのベッドではじめましてだったのだけど、紅蓮編も一段落したので片っ端から蛮神開いてく中でワインポートにアリゼーが他人行儀にいた、通り過ぎてたのがもったいなかった

アリゼーも今では欠かせないけど、出てきたときがやられていたので静かだったけど、まさかあんなやつだったとは
というかいたんだぐらいの気持ちになるぐらい出てこなかったなお前
序盤の高慢なアルフィノ、蒼天で覚悟決めたアルフィノ、そしてアリゼーと組んで柔らかくなったアルフィノと、自分の成長よりはアルフィノの成長見てる身としては光の戦士というよりは親のような気持ちになる
闇の戦士編も哀愁強かったけど、ウリエンジェさんの立ち位置が完全に春映画だっあし、なんかふわっとしたミンフィリアがふわっとしたまま旅立って、暁の人たち思ったよりも仲いいなってなった



※※※紅蓮編※※※
ネトゲの大型アップデートに慣れてないので、紅蓮のリベレーターが去年のアップデートと知って驚いた、もっと前だと思ってた
ということは普通のプレイヤーは紅蓮編の手前でお預け食らってたのかと思うとこのタイミングで初めてよかった、ストーリーのつながりは途中参戦の新参者の強み

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紅蓮編はアラミゴとドマの二段構えで話が進むが、アラミゴの意味をここらへんで知った、遅い

話としてはアラミゴでもドマも共に虐げられている者の話として通っていて、面白かった
光の戦士だから色々強いというのは短期間に詰め込んだので、体でストーリーを理解した

ユウギリ殿やシリナ殿を見てるとアウラに憧れる、顔がいい
ユウギリ殿は蒼天より前からいたが、ぶっ通すことでレヴナンツトールの開拓から始まりようやく悲願を達成したのが間近に見られてよかった

アラミゴもドマも帝国のせいで散々な目に合わされているのを見せ続けれたので、舞台がギラバニアからオサードに移りアジムステップの独特の生活感や部族ごとの宗教観みたいなのはやってて気持ちよかった
どこぞの太陽王のような不遜な男はシリナ殿のようなタイプをはべらすよりも、サドゥのようのオレ系と尻に敷いたり敷かれたりしてなんだかんだ相性よくあってほしい

そしてドマが一段落して話が戻りアラミゴへ、まさかのエスティニアン殿
ここも短期間で詰めたおかげでエスティニアン殿に愛着湧いてたおかげで、あの口からアルフィノって聞いたときに吐きそうだった
アラミゴ攻めるときにアイメリク卿が来てくれて、イシュガルドに住みたいという気持ちを新たにした
そしてアラミゴが一段落、ここまで怒涛の日々だった


※※※紅蓮編 戦後編※※※
ここまでの流れでだいたい戦後編があることはわかってたので、戦後編なんだろうというのはわかった

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アルフィノが真面目な目的ではあるけど少年のような気持ちでスカラに望むところを見て、またもや光の戦士ではなく親のような顔に

起きたり寝たりしていたナナモ様がラウバーン殿のためにあっちいったり来たりして、最終的に結論を出すあたりがラウバーン殿が萌キャラすぎてびっくりした、やっぱり紅蓮編一番のヒロインすぎた

ここでラウバーン殿とアラミゴの話がすっきりしたところで舞台はドマへ
ドマはアサヒとかいう新キャラ、初っ端からこいつ悪いやつなんだろうなっていうのはわかった、ていうか声も顔も「表面上は善人を気取ってる悪い顔」の表現が上手すぎる
ヨツユの過去回想(本人ではない)に出ていたというのはあとで気づいた



※※※そして最新パッチ※※※
メインストーリーが終わらんとひたすら走ってたわけだけど、終わったあとの延長戦が直近数カ月のアップデート内容と知る
そもそも今がパッチ4.3とは知らなかったし、パッチごとにストーリー増えるなんて聞いてない

多分ここからは本当にネタバレになりそうだが、現在ラバナスタと万物装備で身を固めてようやくIL330届かないぐらい、今現在ここから虚構とカーボランダムシリーズに手を出して挑もうと思ってる


※※※総括※※※
明確に面白さを感じたのは蒼天編だったけど、紅蓮のドマの話も好き
キャラ単位で言うとエスティニアン殿とアイメリク卿、あとユウギリにヒエン
アルフィノアリゼーは好きというよりは気づけばいつも一緒にいる存在なので好きっていう括りよりは一個外側、それにあの双子だんだんと行動が以心伝心になっていくのがいい、完全に気持ちが親
シリナは大きな出番はなかったけど顔が良すぎる、ズルい

新生編はそんなに面白いとは思わなかったけど、ストーリーが進むごとにキャラの成長と行ける範囲の拡大、そして二点で同時に進む話がよかった


と一通り書きなぐったところで、ストーリーの話はまた気が向いたら
少し書いてるけどラバナスタ回ってたりと、これとは別に近況とコンテンツ編の感想書いておきたい
Kommentare (2)

Tekuteku Skywalker

Gungnir [Elemental]

新生時代アリゼーちゃんはバハムートのイベントに関連していました。
機会があればチャレンジしてみてくださいw

Vivid Violet

Zeromus [Meteor]

そうおっしゃられると気になりますね
時期的にまだスレた頃のアリゼーでしょうか、隙あらばコンテンツを埋めてるところなので楽しませてもらいます!
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