連日、戦い続ける日々。日課としている各種無作為探索だけ他は何もできない、していないことが多い。
黒魔道士として、熟練無作為。宝島が当たって仲間のみなさまに恵まれて楽々攻略できたり、要塞奪還では最後の敵に苦戦してみたり、墓所では範囲ではしゃいで死にそうになったりしつつも日々こなす。
現状の熟練無作為三種類の探索場所では、宝島が一番好きかも知れない。視界が開けていて、特に難しい仕組みもなく、最後のイカとの戦いが少し癖があるくらいで全般的に素直な感じがする。
上級無作為は、時間の関係からここ数日は少し割愛する場合も多かった。そんな感じだったので、少しボーっとしつつ応募したら、いつもは黒魔道士で応募するのに、この時に限って自分が白魔道士に着替えていたことを忘れていて、そんなときに限ってアムダプール市街攻略が当たって内心かなり焦る。
アタフタしながらついて行って、最後の敵は私が番号を振ったりする余裕がなかったので、ごり押し作戦。それでも何とかなったのは、本当に仲間に恵まれていたんだとう思う。
別の日には御用邸奥探索。「初見です」という白魔道士の方がいたのだけれども、盾さんは容赦しない感じで進む。ただ、まとめ方に失敗して一度倒れてしまうことも。範囲攻撃主体の場合は、ぜひとも白魔道士さんのお力を借りたいところ。盾役さんは、そういう見極めも必要なのが大変なんだろうなぁとか思う。
初級無作為は、最近はあまり行かなくなってしまった。探索自体は好きなのだけれど、比較的時間がかかるのであまりいけないのが残念。そんな中、白魔道士で申し込んだら千獄。この迷宮に適合するように腕前が制限されていると白魔道士だとできることが少ないので石投げに専念。こんなことをしていると攻撃役の大事さが良くわかる。今回ご一緒した攻撃役のお二人は慣れたかたで、千獄攻略がとても楽だった。
蛮神無作為は短時間でできるので、日々応募。以前はイフリートかタイタン戦ばかり、という状況だったのだけれどもギルガメッシュ戦とかラムウ戦、モーグリ戦とか当たる。あとはタイタン戦。気づくとモーグリ武器やタイタン武器が揃ってきてしまった。ラムウとかギルガメッシュも何か落とせばよいのだけれど……。
さすがにこれだけやると、タイタンも慣れて来た感じがする。少なくとも死なないようになってきた。慣れというのは偉大だなぁ、と。
そしてシルクスの塔へ二度ほど訪れる。何だか敵が戦場を越えて我々を迎えうつことがあって少し驚く。世界の変化に影響されているということなのだろうか?それでも特に問題なく攻略はできて、盾役ほ防具をひっそりと拾ってくる。
戦い、戦い、戦い続ける日々。何だか、何を目指しているのか分からなくなってきてしまっている。そんなことを思いながらミスト・ヴィレッジに戻って就寝。
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