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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
てことで一発目からドォン!!!!
いや待てやお前。ってなるのわかるうん!写真撮り方へたくそすぎんか!そもそもおま夜おま!
言いたいことはわかる!!!!!!!!(大声
いやほら、あまりにも気になりすぎてSS撮る暇なくてさ・・・?
終わった後に思い出したかのように撮ったんですよ、はい。反省はしている
この辺り、2日目くらいだったかなぁ・・・夜じゃん!?!?!?ふぅーーーーーー!!ってテンションアゲアゲで空飛んでましたねー。てか、最初の水晶公の森で出会ったおじさんさ、エオルゼアで会わんかったか??あんたあのあとここに召喚されたんか?(ゲフンゲフン
そんなことはさておきの~ようこそコルシア島!・・・ではなくアルフィノちゃんどこおおおおお!?!!?
懐かしの徒歩ダッシュあ、くっそ足おせぇwwwwでのんびりそこらへんウロウロ・・・そしたら見えるじゃないですか!!!!!!あの風の塊!!!!!!!!
はい、懐かしの風脈・・・そうか・・・また探せというのか・・・・ウッ!!!!!
いやまぁ色々見わたしながらの旅だしいい、、もん・・・いやおそ、、、遅い!!!!!となりつつコルシア島あっちらこっちら気が付いたらアルフィノとうんたらかんたら・・・・
メオルどうみてもケツやん!!!!
ってほざいた僕が後ほどストーリーで明かされた真実に何も言えなくなったのは内緒。
オスッテ「どうしてあの時そんなこと言ったんですか」
僕「ほんとすまんてすまんて・・・」
ということで様々な謎と闇を抱えたまま、アリゼーに会いに行く!!!
いや待って?!!?!?!めっちゃ可愛い子おるやんけ!!!!!
めちゃくちゃ僕好みのハルリクくん?ちゃん?がいますやん!!!ってなってストーリーどころではなくなってしまった・・・!
ごめんアリゼー!!!!ってくらいにはハルリクに会いに行きましたよ。エタバン申請どこですか?
おっと、つい僕の心の尻尾がたってしまった。
とはいえ、この子に関するストーリーは、とても胸に突き刺さりましたね・・・。
オネショ彼女が必死に守ろうとしたハルリク。
いまだにストーリー終えても救えてはいないですが、確かにまだこの世界で生きている。
それが彼女の残した一つの軌跡・・・。ここらへんで初めての号泣かましました。
ちょっとトラウマになりそうな映像もありましたけど、それも含めてここはとても胸にきます。
失意の中で僕とアリゼーはクリスタリウムに帰還し、ミンフィリアの奪還うんたら・・・。
んたらかんたらでやってきました!イル・メグ!!!!!
もう最初の時点から僕は気付いてましたよ!ええ!!!気づいてましたとも!!!!
ここはSSの聖地ですね!?!!?!そうですよね?!?!!?え、違う?
まぁそんなことはどうでもいいんだよ!!!!(暴論
ここに来てまた妖精におちょくられるとはな!!!!!
どこ行ってもやっぱり弄ばれるのか・・・(ゾクゾク
ここは以前からSSなどで拝見していたので実際に来れて結構良かったです!結構個人的に好きな展開ばかりでもう妄想が止まらないry
いや部屋汚っ!!!
厨二病登場してる場合じゃないって。まず部屋片づけようよ?毎回整理できなさすぎでしょねぇ???
外あんなにきれいだったのに室内の汚さ!
そりゃサブクエで階段に花盛りたくなるわwwwwwぶっちゃけアレ結構よかったからそのままにしててくれてもよかったのにww
ウリエンジェ「そんなこと言う貴方は・・・こうして差し上げます・・・」
オスッテ「どうしてええええええ!?!?!?!?!?」
丁寧に美しい湖に吹っ飛ばしてくれてありがとうございますっ!!!!
パカッ
はい、すみません。
あまりにも悲しすぎて心が笑いを求めた。
セトの話、聞いたそばからちょっと涙腺崩壊警報鳴ってたんですよ。
・・・ずるいですよ、ムービー・・・。
あの声で、語るなんて・・・・ついにティッシュじゃ間に合わなくなってバスタオルになりましたよ。
どうして・・・世界は彼らに無慈悲なのか・・・どこかに彼らを幸せにする方法はないのか・・・?とずっと考えてしまいました。
セト・・・ずるいよ・・・その優しさは・・・誰よりも胸に刺さる。
「フェオちゃああああああああん!!!!!!!!」
妖精の優しさちょっと待ってぇえぇえ!!!?!?!
水分間に合わなくて血が溢れそうだよ!?!?!?!!待って?!!?!?!?
ってくらいに感動しました。ティターニア様可愛いなーとか言ってる場合じゃなかった。
こうしてまた、いや、最初から分かっていたかのように僕のオスッテの 為 に身代わりになるフェオ。
申し訳ない気持ちと同時に、心から君の決意にふさわしい姿だ、と思いました。
心がキレイな存在は見た目も美しい!!!
【アクトラ・オルワ・イン】
この辺りからもう結構心がしんどかったです。
最初はあんなに意気揚々と探検を楽しんでいたはずなのに、いつの間にか誰かを犠牲にせねば前に進めない事を知り、歩みを止めてしまいそうになる。
でも、このままストーリー進めなかったらハルリクが元に戻せないし、世界も救われない。
さらに言えばセト・・・君はどこか僕の知る愛しい竜の子達に似たものを感じる。
ということで ラケティカ大森林。
エメトセルク(エメトちゃん)と行く、森林の旅。
やたら猫背で愛嬌のあるエメトちゃんにめちゃくちゃ話しかけていくヒカセン。
めんどくさがりながらも丁寧に答えてくれるエメトちゃんやっぱツンデレじゃないかな。
お、オギャアアアア!!!二人目の推しがキタコレエエエエwwwwww
登場5秒でん”ん”っ!!!ってなりましたね。
しっぽもたちましたよ。もちろん、純粋な好きな気持ちですよ?
ルナルとマトーヤ姉さま(一応)最高でした。
公式推しカプでいい、ほんとうん!!でもできるなら心のリングを授けたい。
尻尾に付けさせてほしい!!!!!くそ、めっちゃ押し倒されてぇ!!
僕「ケモナーではないですけど、獣に魅力を感じすぎてどうしよう、オスッテ・・・」
オスッテ「いや、まずなんでもすぐ婚約しようとしないでほしい」
正論!!!!!!!!
ここの世界も内容が重く、好きなキャラがいるせいで余計に親身になってしまって、涙補充の為の目薬が必須でした。ドライアイ待ったなしだったよ。
ここから彼がどう立ち直り、前を向いていくのか、僕はずっと見守っていたいと思った。