今までは零式=ヒーラーで攻略という選択肢しかなかったのに、4.4では侍での攻略となりました。
理由は簡単。現実多忙であり、ヒールワークを学ぶ時間がなく、dpsならばその期間を短縮し攻略に臨めるから。
しかし社会人になってから、3.3くらいから既に忙しかったわけです。じゃあ何故ヒーラーから遠ざかったのか、、、ちょっとだけ深く考えてみました。
《ヒーラーなのにヒールをおこなっている気がしない》
これが一番大きいのかなと思いました。拡張毎に[回復に直結する]アビリティスキルが増えたため、[詠唱による回復がほぼない]。GCDのほとんどが攻撃スキルになってしまいましたね。
14ちゃんのヒーラーは火力を出す必要があって石ばっか投げている というイメージもここから来ているような気がします。
白で例えると、
テトラ、アサイズ、アサイラムに始まり、ベニゾンやインゲン。これらのスキルでどうにかなる機会が多い。
学者なんかは、鼓舞して遠慮してパクトする。
範囲は鼓舞展開して不屈する。バリアによってGCDに余裕が出来るのはわかるけども。妖精もいてやりすぎかなと。
星ちゃんは、アーサリーと運命の輪。ディグニティと補助のシナストリー。カードがあるからかGCD外の回復アビは少なめ?一番回復をしているような気がします。
例えば、アサイズに回復効果がなくて、[攻撃ができてmpが回復するスキル]だったら、もう少しメディカするタイミングが増える。
鼓舞展開がなくなったら、士気するタイミングが増える。
つまり、ヒールをしたいヒーラーが望むのは
①詠唱で回復等に直結する新スキル
例:詠唱は長くかかるけどボスの一撃大ダメに耐えうるバリアとか。
②回復に直接は関与しないヒールスキル
例:シンエアー、神速魔
妖精コヴナント イルミのような補助
③攻撃スキル
ストンジャの次、アサイズのような範囲攻撃
こんな新スキルや、調整なんだろうなと感じました。
別に暇があるときに攻撃することに関しては苦じゃないです。エンドコンテンツですし、回復しない合間を縫って攻撃するのって楽しいですよね。それもあっての昔のクルセードスタンスだったんだと思います。
今現在は、詠唱したりリジェネのようなGCDが利用されるアクションで《回復をするタイミングが少なすぎる》のですね。
新生された頃から過ごしてきた14ちゃん。いつから始めたヒーラーなのかによって、この雑記を読んだ感じ方も違いそうですね。
激震を一生懸命メディカしたり、デスセンに鼓舞ストスキ合わせて差し込みケアルラしたり、5連ビークに活性もりもりケアルラもりもりしたり。そんなことが楽しくてヒーラーをしていたもので。
そんなヒーラーに5.0で戻るとは思っていませんが、漆黒での最初のジョブをなににしようかなと迷うばかりです。
結局占星術師してそうですけどね笑
雑記でした。
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