5.0は色々と忙しく、あまり日記が書けませんでした。
色々・・・
色々です。
リアルゼア・・・?
零式ですかね。
エオ充。
で、最近はメイン中に撮ったSSを整理しています。
整理して、色々と日記に綴っていこうと思います。
以前に書いた
フッブート王国の続き、ナバスアレンについてをちょっと日記にしておきます。
Q.ナバスアレン王国とは?・光の氾濫以前に、アム・アレーンにあった国
・ナバスアレンは、ノルヴラント有数の大国だった
・ナバスアレンは、ノルヴラントの富が集まる交易都市だった
ナバスアレンの興りと民族について・ナバスアレンは、ヒュム族が興した国だった
・領地の大半が荒野だった
・当初は貧しかった
・モルド族から、過酷な荒野を渡る術を教えられた
アム・マリク新宮殿・アムは「偉大な」を意味する
・マリクは「ナバスアレン男性王の称号」を意味する
(当時のアム・マリク新宮殿)
(アム・マリク新宮殿の人々)
サベネアンスタイルですね。
最後のマリク最後のマリク(王)は、ジャミアル9世。
ジャミアルは、祖父の名を譲り受けたジャミアル10世。
カスール・シャル・隊商の野営地は、ナバスアレン王国の要塞、「カスール・シャル」の跡地を利用している
トゥワイン・アンバーヒルの鉱山は、大昔から採掘が行われてきた
・ナバスアレンが、ミステル族のタロース技師を招いた
・ロンゾ族とミステル族、「ふたつの尻尾」が交わったから、トゥワインという名前がついた
→ ナバスアレンはヒュム族の国ですが、ロンゾ族とミステル族もいたようですね。
マリカ王妃・ナバスアレンの王妃(マリカ)が、亡き王を偲んで建設を命じたという階段井戸……
のマリカは、ナバスアレンの王妃の名前。
ナバスアレンの紋章・ナバスアレンの紋章は「城の上に5つのコイン」
イビルウェポン・イビルウェポンは、ナバスアレンの魔術師が、剣に魔法をかけて創り出した使い魔
一撃避けは、空時代の私の得意技でした。
ナバース鋼・ナバース鋼は剛性に優れて歪みにくく、摩耗に強い
・建材として最適の金属
・ナバスアレン王国の特産品
王国とモルド族・王国とモルド族は、当初は争いが絶えなかった
・長い年月をかけ、友好関係を築いた
・モルド・スークの風車は、ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたもの
モルド族は、ナバスアレン王国の国民ではなく、友好関係な獣人なんですね。
という事で、ナバスアレン王国についてまとめてみました。
前回書いたフッブート王国は、ドラン族とガルジェント族の国でした。
今回書いたナバスアレン王国は、ヒュム族とロンゾ族とミステル族の国でした。
まだ書いてないレイクランド連邦は、エルフ族の国のようです。
これで、なんとなくノルブラントの枠組みがわかったような気がします。
関連日記
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フッブート王国まとめ