今回はFC《EDEN》2022年6月度企画「みんなのお部屋訪問」です。
今回はみんなが一堂に会するタイプの企画ではなく、お部屋を公開してもいいよという方のを先に募り、時間のある時に時間のある人が行ってみよう、という企画の実際に訪問してみての感想になります。
むむねん宅最初はゴブレットビュート第15区4番地のむむねん宅です。
つまり自宅です。
自宅のテーマは「ウルダハ不滅隊の大闘士の自宅兼事務所」です。
1階2階は事務所、地下1階はプライベートスペースになっています。
Erisさん宅その12軒目はゴブレットビュート第15区11番地のErisさん宅の「Bistrot&Bar Lockhart」です。
ErisさんのハウジングはFC個室のBar Lockhartでおなじみですが自宅もビストロがテーマで1階は受付、2階がいわゆるレストラン、地下1階はBar Lockhartとはまた雰囲気の違ったBarになっています。
FCのイベントではよくBar Lockhartをお借りしていますがFCの枠を超えて場所を超えてBarを借りたいときはお声掛けしてみるのもいいかもしれません。
Erisさん宅その23軒目はミストヴィレッジ18区8号室のErisさんのアパルトメント個室です。
Bar LockhartやBistrotと違いプライベートな個人の時間をゆっくり楽しむ内装でした。
Lalaさん宅その14軒目はミスト・ヴィレッジ19区36番地のLalaさんのLala's Houseです。
1階はフローリングの落ち着いた雰囲気のリビング、
2階はトライアングルウォールとウィンドウを使った明るく落ち着いた雰囲気の書斎、
地下は1階2階のエオルゼア様式と雰囲気が打って変わってひんがしの国風のプライベートエリアになっていました。
Lalaさん宅その2Laraさん宅2軒目はエンピレアム13区拡張街アパルトメント2号室
シックなモノトーンのソファと、明るく植物が溢れでもうるさくない、2面でそれぞれ異なる雰囲気の撮影スタジオになっています。
Lovisaさん宅通算6軒目はLovisaさんのミスト・ヴィレッジ13区37番地のLovisa_Houseです。
玄関入るとソフィア像がお出迎え。向かって右側にはアナンタ族の使用人、右側をみるとカルコブリーナやツクヨミの人形と可愛いものがそろっています。
2階はブックウォールを使った書斎。
むむねん宅、Lalaさん宅、Lovisaさん宅で使われているブックウォールを使ったスペースですが、こうしてみると明るさやその他の家具で雰囲気が違ったスペースが出来上がっていて今回かなり参考になりました。
地下はポスター裏を使った撮影スタジオ。
今だとホワイトスクリーンが追加されたためこのようなテクニックは不要になりつつありますが、最近浮かせを覚えた自分とすると実際やるととても手間がかかるんだよなあ……などと。
Nightmareさん宅今回最後のエントリーはエンピレアム第23区11番地のNightmareさん宅Chateraiseです。
入り口を入るとひんがしの国風の内装とダルメルの湯がお出迎え。
ダルメルの湯?チョット ヨク ワカラナイ。
ダルメルの湯から入り口方向を振り返れば脱ぎ散らかされた服とロッカー。
入り口から視線が通らないように仕切りもちゃんとあります。
そうですよね。お風呂があるなら脱衣所もあるし、そこは仕切りを作って入り口から視線が通らないようにしますよね。
分からない……そこがリアルでなぜダルメルの湯……。
地下はレストラン風の普通の内装です。
奥にダルメルの体が見えている以外は!
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そんな感じのみんなのお宅訪問でした。
個人的にはNightmareさん宅は初めての訪問だったこともあり色々衝撃的でした。
改めて参加してくださった皆様ありがとうございました!