こんにちは、ティナータです。
日記、続きました。飽き性の私なので、三日坊主にならないといいですけど……
さて、タイトルにもあるよう新生エオルゼア編、2.X帯をすべて突破致しました!休止期間を除けば約3ヶ月かかりました。長かった……
復帰したのが1月下旬。進行度的にはリヴァイアサンの少し前くらいからの再開です。
イシュガルドが本格的に関わってきたあたりからストーリーが格段におもしろくなり、体感とても早く終わりました。1日のプレイ時間が約3時間なので、ペースは遅いですけど。
終盤、怒涛の勢いで情勢が進み、驚きの連続でした。まさかナナモ様が暗殺されるとは。2.0帯で主要人物が亡くなるというのは確かなかったので。ムーンブリダさんが亡くなった時も驚きましたが、一国の王が毒殺される展開には正直驚きました。
結果、私もとい暁のメンバーは追われる身となり、アルフィノとタタルさんが残るのみ。他のメンバーは足止めのために離脱、安否がわかりません。殺されてはおらず捕縛されているだけであると願いたいですが、ムーンブリダさんやナナモ様の前例があるので心配で仕方がないです……。(皆無事でいてくれ……!)
チョコボ車に揺られ、シドの騎空艇に乗り、キャンプドラゴンヘッドへ。
いくら過去に借りがあるとはいえ、追われる身である暁のメンバー残党をオルシュファンは正式な客人として迎えるとの事。あの変人、悪いやつではないとは思っていましたが、もしかして超の付く聖人なのでは……?
エオルゼアの英雄から一転、一国の王の暗殺者へ世間の目はジョブチェンジしてしまったわけで。ここからどう疑いを晴らすのか。いかにどん底から這い上がるのか。暁のみんなは?ドラゴンとの戦争は?アシエン達は?問題は山積みですね。
さて、次回からはついに蒼天のイシュガルドの物語が始まります。この引きですのでとても楽しみにしている自分がいます。このゲームを始めるまではこんなにワクワクするとは思っていなかったので驚きですね。
最後までお読みいただきありがとうございます。また次がありましたらお会いしましょう。それでは。
ティナータの冒険はこれからだッ!
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