この物語はやる気のないララッ娘冒険者と、リテイナーによるダラケタお話なのん(゚Д゚;)
登場人物
ぷり :ららっ娘
プリリ:リテイナー
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ぷり 「2020星芒祭が、始まるのんね(*'▽')!」
プリリ「12月14日17時~12月31日23時59分までですね」
ぷり 「年内いっぱいなのんね(*'▽')!」
プリリ「その後すぐに、お正月イベントになりそう」
ぷり 「今年の星芒祭は・・・」
ぷり 「念願の冬っぽい木なのん(*'▽')!」
プリリ「雪の積った“もみの木”」
ぷり 「おっぱい“もみもみの木”なのんね(*'▽')!!」
プリリ「全然違う」
ぷり 「部屋の家具で、凍った壁と凍ったロフトもあるのんね(*'▽')!」
プリリ「“氷の城”っぽい内装が楽しめそうですね」
ぷり 「マウントは“雪ダルマ”なのん(*'▽')!」
ぷり 「チラッと何かで見たけど、このマウント・・・楽しそう( *´艸`)」
プリリ「おおー」
ぷり 「実装されたら書くのん( *´艸`)」
プリリ「楽しみですね」
ぷり 「クエスト内容は・・・」
ぷり 「イラスト見る限り・・・」
ぷり 「切ない話になりそう( ̄ー ̄)」
プリリ「そうなんですか」
ぷり 「うん( ̄ー ̄)」
ぷり 「左上に書かれた“遠くから女性を見て秘密を知ってしまった顔をしている少年”と、右下に書かれた“ツリーの飾りの大きな玉を、それぞれの手に持つ少女”」
ぷり 「導き出される答えは・・・」
ぷり 「“初恋のあの子の胸が、ツリーの飾り玉で作られたニセ乳だったと知って絶望する”物語なのんね(゚Д゚;)!」
プリリ「そんなわけがない」
プリリ「それだと、中央の箱を持った女性は何なんですか」
ぷり 「“お菓子の箱を上げるから元気出して”( ̄ー ̄)」
プリリ「少年が見ている左下の少女は、実は男性かもしれませんよ」
ぷり 「“男でも構わない、愛してしまったのだから”( ̄ー ̄)」
プリリ「ないわー」
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