絶オメガをクリアした。
初の現行絶だったが6.3内にクリアできて大変感謝。
攻略最中にメンバーの生活環境の変化やPC・デバイス不調が重なったが、その中で一緒に頑張ってもらえたことに感謝している。
面倒がって次の零式固定を探すのを後回しにし続けてこの時期(5月)となってしまった…ので、野良占星術師として頑張る所存。当固定はクリア時点では、暗ガ白学リモ踊召の編成。
P2攻略し始めに竜→リ、P3攻略し始めに賢→学へ着替えた。
以降でメンバーへのリスペクトや良い思い出を書いても誰得でしかないので、
固定で採用した処理法や、ヒール軽減で気を付けた点、学者かつマーカー担当として感じたこと、後続へ役立ちそうな事項などを記載する。
あまり知識もプレイヤースキルも無い人間かつ、どうでもいい感想も混ぜこぜになっている拙文だが、一助となれば幸い。
学vs賢について
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※以降で「ミスっちゃだめだぞ」的な記述があるが、実際に他所の人がミスってたらそれを理由に責めていいわけではなく、世のBHたちが自発的にそれくらい頑張るのがオススメだぞ程度です。-----
★P1
採用処理法:サークル/パンクラともにHTDHの優先度、パンクラ1A式。
・サークルプログラム
ほぼ優先度遵守。誤認識防止や譲ってもらいたい場合のためにコールを最優先とした。
線担当が取る線/伸ばす先をコールすることで再確認のきっかけになっていた。(多分)
線を伸ばす際は、移動者の移動をタゲサ内で待ってから伸ばす・塔のポップ場所に合わせて傾ける動きが重要。
学者に関していえば、優先度端かつ転化後の全フローを単体ヒールに回していたため、比較的動きやすいと思われる。賢者に関してもトキシコンで動きやすいのと、ドルオコレとEディアグノシスで安定したヒールができるはず。
どちらにしてもサークルではあまりミス要因はないので、特に気を付けること。
詠唱ヒールを加える場合、キャストタイム的にフィジクを使ってもいい。
ギミックの細かい仕様として、塔デバフを消費したプレイヤーは塔に乗っても塔が光らない(乗っても意味が無い)。
・パントクラトルただ「扇にエラプを捨てて、頭割りしてから走る」と概要を共有するのではなく、
走り出しが頭割りを受けながらなのか、エラプを1個捨ててからなのか、どのタイミングで戻るか、など細かい動きの意識統一を図るとよい。
個人的に、ミサイルを捨てる時以外は真上視点、捨てに行く時はオメガを見続けるような視点だと事故りづらかった。
ぐるぐる回るうちに一度ルインラを挟むと以降何故か滑り撃ちが上手くいかなくなる。why
処理中、タイミングによっては外周端まで行くとベルやアサリのヒールから漏れることがある。
HPの減り加減に注視して、いつでも生命活性法を撃てるようにしておくといい。
・波動砲タンク無敵位置固定を採用(タンクに頑張ってもらう方法)。
(タンク2名、特にガンブレさん、ありがとうございます)
設定や環境によっては頭上マーカーの音が聞こえづらい。
補助のため、頭上マーカー音が2回目のタイミングで口頭orマクロで4カウントしたりした。
一応、キャラクターコンフィグからサウンドの聴取位置をキャラクター寄りにすると、自分の周囲にマーカー対象がいなくても聞こえるが、プレイフィールが変わるので個人の判断にお任せする。
当固定ではここで決め打ちでLB1を撃っている。
LBゲージの溜まり具合が毎回まちまちな中でLB撃ってくれてありがとうございます。
暗黒無敵について、ウォーキングデッド中にGCDが4回回らない場合がある。パクトを繋ぎっぱなしにして生命活性法を入れればOK。生命活性は(LBゲージ消費後で)HP1のタイミングで入れるとナイスヒールを稼げる。
参考:
Manaful Tate 日記「【リビングデッド】ウォーキングデッドの回復は常時4GCD回るか【暗黒】」 | FINAL FANTASY XIV, The LodestoneLB後(デッドリバースを確認した上で)にパクトを切って鼓舞を入れることでもナイスヒールを稼げる。
★P2
学者はクソ弱い。
・開幕2体は連携プログラムPT後に見た目とボス名が入れ替わる。
P2時間切れの火力調整を女に集中させる必要があり、女(=最終的に男)に火力を集中させるためにSTH1H2D3は男担当とした。
当固定ではここで120バーストを入れる。連環を誤って男に入れてしまうと悲しくなる。(2敗)
・連携プログラムPT採用処理法はプレステ整列Akito(1列)ファー×△並行。
プレステギミックに関してヒーラーとしては特筆する点はないが、弊固定ではかなり詰まったギミック。P3攻略~初P4の期間中、恐らく1/3程度は連携PTでワイプしている。
バリアを張っておけば男女AoEを1枚踏んでも生き残れたりする(バリアが下振れると落ちるかも。未確定)ので、練習段階であればバリアを張っておくといい。
特に得意なメンバーに男女安置・目玉のマーカー・ノックバック基準点をコールしてもらうとスムーズ。
自分はマーカーコール(言うのも探すのも)が不得意なので自力で探すようにした。
通常チルト60でプレイしているが、カメラ方向の見渡しをよくするために連携プログラムPT詠唱以降はチルトを80に上げるようにしている。
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直前の男女安置へ移動~プレステ散開までの間に目の方向へカメラを回しておきつつ散開図上の行き先をイメージするようにすればかなり楽。
ミドルファー・男女安置のコールは最後まで助かった(コール者ありがとうございます)。
プレステ後のAA着弾数は女の方が多いため、4:4頭割り着弾直後に女持ちのタンクにバリア等ヒールを重点的に入れられると嬉しい。ファーで対角に該当タンクがいる場合は、着弾の低下デバフを見てすぐ駆け寄れば届くようになる。
・連携プログラムLB弓中央C寄り南誘導・ブレード時計回り固定、
タンク2名バッシュ誘導・メテオ中央(盾男寄り)受けを採用。
サジタリウスアローは詠唱開始時点で誘導対象8名からランダムで決まるらしい。
全員パッセしているボスの南側で固まっておく。
(※ブレードダンスの線取りとかは世のタンクの方の知見を参照してください。)
15秒軽減はシールドコンボSの詠唱完了くらいで入れるとコスモメモリーまで持続する。
何度かシールドバッシュに巻き込まれた人がブッ飛ばされることがあったため、タンクにマーカーを付けておくと安全。
メテオ+パイルピッチの学者での軽減は以下の感じ。
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ここで当固定は120シナジーを入れず、だいたいゲージなどのリソースで削り切るようにした(稀に下振れで足りない場合のみシアリングライトを入れてもらっていた。判断ありがとうございます)。
自分はここで確定で転化してエナドレを入れていた。転化戻りの妖精をP3開幕中に中央へ戻すのが若干鬱陶しい。
★P3
ハロワの動きの流れは下記リンク先を参考(ありがとうございます)にして決めた。
ヒーラーの動きを周囲が認知してヒーラーを中央寄りへ通すことも大事だが、
リンク先の通り、それ以外の全員がタゲサ上以内に寄ることが重要。
参考:
Hosiume San 日記「絶オメガ検証戦 攻略を終えて」 | FINAL FANTASY XIV, The Lodestone・開幕真心ラインとコロッサスブロー(ドーナツ)は範囲が違う。
円形AoE1個目が完全に消えてから直線で斜めに跡地に入れば、別にスプリントを切らなくてもよい。
サングラスみたいなエフェクトが嫌な人は光る装備をミラプリすればちょっと…若干…見やすい。
・ハロワ当固定ではここでバースト。
ハロワ~デルタ処理完了まで、視認性のためにヒラに頭上マーカーをつけた(白さんありがとうございます)。
学者は当記事の通りの軽減であればハロワ着弾前に秘策が戻るため、ハロワ着弾直後に秘策鼓舞展開ができる。ハロワ着弾直後に展開するようにすれば他7名はバリアを貰う意識をしなくていいので、早めに展開するとよい(意見くれたガンブレさんありがとうございます)。
ハロワ中のAAもまあまあ痛いので、(おそらく途中でスイッチするはずなので)ヘイトを持っているタンクのHPには注意しておく。パクトを繋ぐと視覚的に混乱するかもしれないので一言声掛けすると良い。
滑り撃ちを意識しすぎると、ファー持ちのときに着弾と同時に切ってしまうことがあったので注意。
最後(4回目)のサークルがヒールを貰いづらいため、ファーが早く切れると余裕で落ちる。
サークル2名に深謀、回生+鼓舞をそれぞれ入れると安定する。
(ヘイトを持っていないタンクには不要)
・検知当固定ではパンクラと同様のHTDHの優先度で、立ち位置はほぼアスト式を採用した。
参考:
https://twitter.com/Astoh_Shallfir/status/1619911321499361283(覚えやすさ優先でHTDHとしたため、元情報通りTDHで問題ない)
無職1と検知1が重なりやすいため、無職1がボスに食い込むor外周へ寄るよう調整するといいかもしれない(当固定ではその方針で調整した)。
120シナジーはここで撃っている。(アビリティによってはP4へ持ち込んで調整)
足りなさそうなときは検知で転化してエナドレをバーストに乗せるとよい。
カメラを検知の延長線上に向けて、詠唱中に左右を確認しつつ前後移動で左右を決めればやりやすい。
優先度最下位であるH2は位置的に検知のラインを合わせやすく、特にミスる要因が無いため、ミスるとかなり悲しい
(小目標としてクリアまでノーミスを通したかった結果、無敗で終えることができてよかった)。
マーカー係にお願いすれば(最低無職だけにでも)マーカーを付けることが可能だと思う。
地味にMTのAAが痛いので、パクトを繋ぎっぱなしにする、鼓舞や生命活性を入れるなどするとよい。
★P4滑り撃ちでドーナツを踏んだり頭割りから出たりしないように注意。
1発目の個別ビーム直後で陣を置くと、1発目頭割り・2発目ビーム(tickや陣から出るタイミングによる)・2発目頭割りまで軽減が乗る。(ちゃんとブルースクリーンには返ってくる)
フルヘルス+士気+陣だけでブルスク着弾は耐えられる。
ブルスク着弾セリフが消えると同時に2回ジャンプするとボスポップまでほぼちょうど3GCD回せる。タンク2名個別鼓舞→士気を入れるとP5開幕ずっと殴れる。
★P5ギミック処理をフローチャートに書けるレベルに咀嚼することが必要。
デルタ:エンバグAG3(ハムカツ)式
シグマ:塔ハムカツ
各ギミックともハロワ散開のみBerga氏の散開図を参照した。
参考:
https://twitter.com/bbm0t/status/1626997790642688001(シグマはほぼりょんめ式と同じ)
参考:
https://www.youtube.com/watch?v=pNS1WBbs89w&t=1059s地味だが、自分の行き先にカメラを向けておくとミス防止になる。
・デルタハロワ処理前の要求ヒールを優しくするため、全体着弾後に秘策展開するとよさげ。検知・パイルピッチ着弾後にヒールする/もらう重さが軽くなり余裕が出る。
ヒーラーは全体着弾直後にヒールするが、そのエフェクトが眩しくて散開がなんか遅くなりがちになる。許してほしい。ヒーラーが内ニア(ハロファー誘導)になるとヒールがやりづらいため、相方は中央へ寄り過ぎない。
弊固定ではヒーラー同士がニアペアの場合のみ、先に切る側のニアを譲ってもらうようにした。
かなり飛び道具的になるが、例えば処理中にファー無職1名が検知に巻き込まれて落ちた場合、落ちたプレイヤーの代わりのニア1本目ペアの1名が空いた位置へ行けばギミックは続行可能になるので、トライする価値はある。
ハロワ爆発1/3くらいで薬を割るとちょうどP6開幕に返ってくる。(薬はジョブによって要調整)
完全な感想として、攻略法が確立した今となっては巷で言われているほど難しくはなく、慣れればどうということはない。ただ各々のやることが多いため、確実に処理の流れを把握することが求められる。・シグマ弊固定では、マクロ押すだけ式orハムカツ式(ボス基準)にするかどうか話し合ったが、ハムカツ式になった。
ハムカツ式:陣形を作る手間が発生する。
(※ハムカツ式に対応したマクロカンペが存在するが、ハムカツ式で判断するプレイヤーがPTにいる以上この手順は省略してはいけない)
参考:
Yumeno Kuroha 日記「絶オメガフェーズ5 シグマ ハムカツ式 塔踏み押すだけで行く場所が2パターンわかるマクロ」 | FINAL FANTASY XIV, The Lodestone押すだけ式:基準方角を見つける手間が発生する(得意な人間がコールしてもよい)。
「押すだけ式」という名称ではあるがカンペがあれば対応できる。
シグマ自体は簡単な無のギミック。
と思わせておいて、自分はマーカー担当だったため、マーカーを付ける緊張感に慣れるまでは苦労した。
マーカーをつけるスピードが遅いと、最初のプレステ整列が遅れる(自分が整列したと同時に赤マーカーが付く)ので、ビームを受ける担当位置の判断が鈍る。
対策として、
・マーカーを付けるまでに、
優先度上位4人くらいのデュナミス持ちを凝視してマーカー作業速度を上げる。
・整列後、自分側の端4名だけを見ることを心がける。
・マーカー付与終わり際にプレステマーカーをコールしてもらう。マーカー付け中だと自分は意識喪失しているレベルで耳に何も入らないので、ハムカツ氏動画のコールタイミングが頭に入りやすい。
・ペアの移動先を見て対角に行かせてもらう(遅めに行く)。
・ノックバックするまでカメラを基準点に向け続ける(自分はこの意識が1番効いた)。ファーの移動が厳しいのと、ビーム自体がまあまあ痛いこともあるので、散開する際に疾風怒濤を入れるといい。
※基準点をガン見している図
正直1番苦手意識があったが、慣れたらミスしなくなったので世のマーカー担当はミスっても自信を無くさないでほしい。
シグマのハロワは回転方向とは逆のビーム担当だけ、回転が終わってから立ち位置へ駆け込む必要がある。
マーカーについて、シグマオメガどちらもなるべくタンク優先でビーム・検知担当にしたほうがよい。
タンクのデュナミススタックを増やすと最終的にブラスター担当になり、ブラスターを受けると最大HP低下でヘルスが1100程になった直後にソーラレイを受ける羽目になる。
・オメガこちらも簡単すぎる無のギミック。
と思わせておいて安置コール担当とマーカー担当が割と頑張るフェーズ。
マーカー付与中で絶対に安置を見られないので、コール本当にありがとうございます。
自分はPTリストをデュナミス1・2で分けた整列をさせてからマーカーを付けることにした。
マーカーのマクロに /ac 極炎法 を仕込むと捗る。
仮に事実でも「マーカーに一生懸命で踏んじゃいました」とか言うと気まずい雰囲気になる可能性があるため、シンプルにごめんなさいをしたほうがいい。オメガ中のAAが多い上にハロワ後に強攻撃があるためバフが回せず、AAがクッソ痛い。
パクトを繋げておく、オメガ着弾後に深謀を入れる、生命回生を入れる、リプが余っていれば入れてもらう、何より白さんにヒールを入れてもらうなどで乗り切った(感謝)。
ボスが消えた直後に秘策鼓舞展開すると、ハロワ2回目前でのヒールに余裕が出るので動きやすくなる。
ハロワ2回目のハロワの爆発2/3回目で中央に陣を置くとタンク強攻撃に乗り、ブラインド・フェイスでも置けるのでお得かもしれない。
★P6採用処理法:ハムカツ氏
https://www.youtube.com/watch?v=M_NbAZtefbE開幕のフローを持ち越している場合ちょっと気持ち悪いが、バーストに頑張ってエナドレを乗せる。
全体を通してクッソ痛い。
PTの構成によって軽減がかなり違うと思うので要相談。
秘策展開がかなり使い勝手が良い(波動砲→頭割りの間も迅速ナシでも張れる)ので、多少割合軽減が薄いタイミングがあってもなんとかなる。
士気はリミッターカット、コスモアローの詠唱開始ちょっと前に入れても持続するので、落ち着いて詠唱する。
コスモメテオはPH中央配置(ここまでヒール本当にありがとうございます)。
個別メテオ終了後すぐ少し内へ入って士気すればタンク以外には士気バリアが入る(+でレンジや自衛の弱いメレーへ個別で鼓舞入れてもいい)。
つい先日の消化で判定勝ちした図
見た感じ近い順に落ちているので、シナジーを配り終えてから歩きやすい人が遠くに行けば判定勝ちしやすいかもしれない?
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以下どうでもいい雑記
今回の固定は「現行絶にトライしてみたい」という思いで、信頼するレイドフレンド2名(本当はもう1名誘っていたが都合で断念した。完全な私信になるが今度こそ一緒に行こう)を誘って、3名で固定を立ち上げた。
一応1名はリーダーとして立てた方がいいだろうということで自分がリーダーになったが、自分は結局スケジュール管理や処理方法の取りまとめなどの雑務しかしていないので、運営側に2名を取り込んでおいてよかった。一緒にレイドできて良かったです。
当固定の募集要項は「絶1種以上のクリア経験(アルテマ含む・緩和後可)」という割と緩めな条件だったが、プレイヤースキル的にもスタンス的にも頼りになるメンバーに集まってもらえて非常にありがたかった(執筆時点ではまだ消化期間中だが一応過去形で書く)。
過去レイド歴も
力の強さも参考程度にしかならないという認識はあったが、最初の面談での印象と最終的な印象もまた違うので所謂「人柄重視」というのもあまり分からず、人を集めたり選んだりするのは難しいな…と(凡な感想になるが)改めて感じた。
長期間一緒に攻略してもらえて本当によかったです。ありがとうございます。
P/Dの「竜詩より~」発言は正直全然信じていなかった(竜詩やったことないし)が、
ここまでムズいとは思っていなかった分、現行でオメガクリアできて本当によかった。
自分の賢者の練度の低さ(正直、学者ができるなら賢者自体はできると思うが)もそうだが、ハロワで中央に寄る頻度が高いのが面倒で、事故要因を増やすくらいならこの時点で学者に着替えようと思い立った。白さんありがとうございます。
個人的にP2以外では学者>賢者かなと感じたが、賢者採用は以下のメリットがあるため「攻略序盤は賢者」という選択肢も取っていいかも?と感じた。
・P2の火力が強い
単純にP1からDPSチェックが厳しめなので、不慣れな段階でフェーズを進めるには良い手段だと思う。
・ピュアヒール力が高い
例えばP1パンクラ~波動砲で1落ちしたり、P2開幕のヘイトミスしても蘇生と無茶ヒールで立て直しができるため、その先を練習することができる。
・イカロスが便利
サークルから連携PTまで動かされることが多いため、担当塔やプレステ散開・4:4散開ミスがあっても多少取り返しが利く。移動スキル最強!
P3でも勿論ヒール力で言えば賢>学なので、ヒールをもらう意識が低い時点ではP3まで賢者でもいいかもしれない?