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1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
始まりました。
1年前(2020年1月4日)に購入したコンプリートパック最後のゲーム、
『漆黒の反逆者(ヴィランズ)』
ほとんど進んでいませんが、『パッチ5.0』は、これまでと違い、序盤から、
いろんな事(ストーリー展開、登場人物、舞台、裏設定)を想像したり、
考えたりしていました。
『パッチ5.0』を始める前、
2021年1月1日に、「漆黒のヴィランズ」のオープニングムービーを、初めて見ました。
『旧FF14』について語った、オープニングムービー以来の音声付でした。
『漆黒の反逆者(ヴィランズ)』が発売したのが、2019年7月。
(私が、フリートライアルを始める、2か月前)
情報化社会の日本で、これだけ時間が経過すると、自分が望まなくても、
『漆黒の反逆者(ヴィランズ)』に関する様々な情報が入ってきました。
「漆黒のヴィランズ」のオープニングムービーで、音声があったおかげで、
今後の展開や、登場人物が、これまで(望まずに)得ている情報から、
なんとなく予想できてしまうのが、私にとっては、残念な演出となりました。
♢サンクレッドと一緒にいるのが、ミンフィリアだけど、別の名前なのでは?
♢ヤ・シュトラは、マトーヤ様の後を継ぐ?(もしくは、この世界でマトーヤと名乗っている?)
せっかくなので、「漆黒のヴィランズ」のオープニングムービーを見る前に、
これまでのオープニングムービーを、全て見る事にしました。
この時に、新たな発見があり、今更ながら、感動した事がありました。
それは、「紅蓮のリベレータ―」のオープニングムービーを見た時でした。
『パッチ4.0』を始める前にも、このムービーは見たのですが、
その時は、これから始まる新たな物語に、胸を躍らせるだけでした。
(ゲームを始めてすぐに、辛い気持ちに変わりましたが)
しかし、クリアした後に見たら、
「ああ!これって、そういうことだったのか!」と、興奮しました。
この興奮は、音声が無かったからこそ、味わえた感覚だったと思います。
さらに、コンプリートパックを購入して、1年が経ちましたが、
初めて『蒼天のイシュガルド』と『紅蓮のリベレータ―』のタイトル画面を見ました(笑)
『新生エオルゼア』のタイトル画面は、フリートライアルをやっていた時に、見ていました。
コンプリートパックを購入してからは、
いままでずっと『漆黒のヴィランズ』のタイトル画面でした。
『パッチ3.0』『パッチ4.0』を始める前に、各オープニングムービーを見ましたが、
タイトル画面は、「漆黒のヴィランズ」のままでした。
ゲームを始める前から、波紋が広がる展開となった『パッチ5.0』
(全部OP見た後に、ゲーム始めようとしたら、なんか認証エラーが発生した・・・)
「あの塔」に関する物語は、『蒼天のイシュガルド』を始める前に、終わらせています。
これって、「異世界転生」って認識で、いいのかな?
そして、名前だけは知っていた「クリスタリウム」へ。
流石に、これはネタバレとは思いませんが、
同じサーバーのフレンド登録している人が、現在どこにいるのか、確認する事ができるので、
早い段階から目にしていた、「クリスタリウム」という場所。
(まだ、自分が行っていない場所の表示は、「????」とされたら、ちょっとうれしいかも)
私も、ついに、その場所を訪れる事となりました。
『紅蓮のリベレータ―』をクリアすると、「若葉マーク」が取れるので、
ここでは、「若葉マーク」付き冒険者を、見かけません。
(例外あり。《余談》参照)
そして、ついに対面する事となった「水晶公」
ここで語られる、これまでの事と、あの塔について。
♢でも、目の前にいる水晶公って、本当の姿があるんでしょ?
某動画で、「FFXIVマンチョコ開封」見ていたら、2枚目が「水晶公」だったから。
(ちなみに1枚目が「エスティニアン」3枚目が・・・
見事にネタバレするから、この動画を見るのを止めた)
♢この塔って、後の・・・(だから、水晶公の正体は・・・)
しかし、私の予想とは逆で、この塔は、逆輸入だった。
(ならば、中にいた・・・)
♢「罪喰い」って、「アシエン」の原型なのかな?
ここへは「召喚」という形で、喚ばれたらしい。
(「光の戦士」を召喚したということか。しかし、この世界で”光の戦士”は・・・)
中には、全裸で喚ばれている人もいたけど、
髪の色から、サンクレッドかウリエンジェさんだな。
(サンクレッドなら、鉄壁の「ナッツイーターガード」があるから大丈夫か。ナニを?)
♢サンクレッドと一緒にいるのって、OPムービーで見た、あの人でしょ?
あと笑ったと言えば、「部屋に幽霊が出た」と、水晶公に伝えた事かな。
これから、アルフィノとアリゼーに、会いに行く事となった。
(アリゼーの方が、男らしいじゃないか)
『ファイナルファンタジーXIV』は、社会の縮図
ゲーム外で、こんな事を呟いていた人がいました。
そして、この世界に来て、初めに行った場所が、まさに、そんな所でした。
♢景色を眺めていたら、なんとなく「リムサ・ロミンサ」にいるような感覚でした。
(ここは、後のリムサ・ロミンサなのではないだろうか?)
しかし、リムサ・ロミンサとは大違いで、この都市の状況は、ウルダハよりも酷いと感じました。
ナナモ陛下と一緒に、ウルダハの今後を一緒に悩み、学んだ時に、
ゴールドソーサーのオーナーから教えられた事。
「人は怠惰な生き物。無償の助けから抜け出せなくなる」
その教えもあり、ナナモ陛下は、国と民、両方の利益になるような政策を進めました。
けれども、ここは、まさに、その言葉通りの都市だった。
『最後の歓楽都市』
富ある選ばれた者だけが住まう事の出来る町
財無き者は、自身の「特技(能力)」を売り込み、歓楽都市に住まう者に買って(雇って)もらう。
歓楽都市に住む(雇ってもらう)ために、
多くの人が、集落で、歓楽都市からの配給に縋って、当てにして生活をしている。
(配給物は、1種類の同じ食べ物だけ)
・・・リアル世界の就職活動(しかも、再就職)を見ている気分になった。
歓楽都市に入る事を夢見続ける者、諦めて配給に(仕方なく)満足している者、
初めから歓楽都市に入る事は考えず、この土地にある故郷で生活を続けている者。
チャンスが与えられるのは、何かしら「才がある者」だけ。
この場所、何となく嫌いだ。見ているだけで辛い。
きっと、特技を買われて歓楽都市には入れたとしても、
奴隷のような扱いを受けているに違いない。
都市の現状から、そう思っていましたが、実際に中へ入ってみると、そこまで酷くはなかったです。
でも、「雇い主の為に、自らの命を軽視して行動」する姿を目撃してしまうと、
思考を停止させて、判断力を奪うブラック企業のやり口のようにも思えてしまう・・・
さらに、雇う側も、雇われる側も、「死ぬこと」が、最終的な”救い”と考えている・・・
「支え合いでできている。与えることもできないのに、与えてもらおうとは、クズだ」
言っている事は、正論っぽいけど、この都市で、おかしいのは、コイツだけなのでは?
(この”ライオン”、どこかで見たような・・・)
あと、この場所、冒険者が多すぎて、
そのせいなのか、動作が重くて、遅延(ラグ)が起きて困る・・・・・・だから嫌い。
(ここもそうだけど、クリスタリウムも、別サーバーから来ている人を、よく見かける)
私がいるサーバーって、どうやら、他のサーバーと比べると、”とても平和”らしい。
レベルレでも、(サーバー内でPTを組んでいる人が多いから)なかなか見ないので、
レアキャラ扱いしている人もいるようだ。
しかし、
「リスキーモブマフィア」(リスキーモブ等との戦いを仕切る冒険者)が多いという事でも、
有名なサーバーらしい。
(確かに、仕切る冒険者を、ここに来たら尚更、よく見かける。
「エウレカのNM討伐かよっ!?」って思うくらい、仕切る人&それに参加する人を、見かける)
クリスタリウムに、戻ってきました。
この世界の状況の一部を垣間見たわけですが、
これまで以上に、物語に対して、思い悩むというか、考えさせられています。
序盤の敵の強さは、『紅蓮のリベレータ―』よりも、同レベルの敵なら、楽に戦えました。
(サブキャラLv.71、スカエウァ装備)
さらに、『蒼天のイシュガルド』よりも、楽な気がします。
しかし、F.A.T.E.で、子分を連れたボスや、
エウレカのNM湧き作業のように、まとめて複数の敵を、一気に相手にすると、
死にかけます(最悪、死にます)
始まったばかりの『漆黒の反逆者(ヴィランズ)』ですが、
とりあえず「泣き言」からスタートという事は、ありませんでした。
《余談》
アルフィノのジョブって、カーバンクルを連れていることから、「巴術士」ですよね?
ということは、
大変だ!アルフィノさんの、この行動は、
一部の効率厨ヒカセン(特にヒーラー)から、ヘイトを集めてしまうっ!
「巴術士(遠隔魔法DPS)が、しょぼい回復なんかしてんじゃねーよ」って、言われてしまう…
あ、「巴術士」から「召喚士」だけじゃなく、「学者」になれる事をすっかり忘れていた💦
アルフィノは、学者になったのか。
(召喚士のエギは、カーバンクルに変える事が出来るのは知っているけど、
フェアリーもカーバンクルにする事って、できたっけ?)
じゃあ、画像の回復魔法は、「フィジク」じゃなくて「鼓舞激励の策」なのかな?
『紅蓮のリベレータ―』をクリアすると、「若葉マーク🌱」が外れるはずですが、
「クリスタリウム」で、稀に、若葉マーク付き冒険者を見かける事があります。
気になって、その人達の装備等を見てみると、
私と同じように、『パッチ5.0』に入ったばかりの人もいれば、
ジョブレベル&装備もLv.76の物を揃えている先輩ヒカセンもいました。
・・・きっと、他のプレイヤーから酷い仕打ちを、これまでに経験してしまい、
自己防衛のために、外れたはずの若葉マークを、自ら付けた人なのだろうと、
気の毒に思ってしまいました。
最新パッチと同じ舞台である『漆黒のヴィランズ』
つまり、ここには、FF14初期からプレイしている冒険者も、多くいるということです。
そして、それは、「FF14に悪い噂をイメージ付けした元凶」が存在するということです。
『新生エオルゼア』は、新米冒険者さんが多いので、他のプレイヤーも優しく接してくれます。
『蒼天のイシュガルド』では、素行が悪いプレイヤーを、町中で見かけるようになりました。
でも、比較的平和に冒険を進める事が出来ます。
『紅蓮のリベレータ―』は・・・・・・
あくまでも、私の冒険物語における体験を語っているので、
他の冒険者も、同じように感じるかと、必ずしも、そうではないのですが。
どんなプレイヤーと関わる事になるのかは、それこそ「運任せ」なので、
『新生エオルゼア』で、すでに辛い目に遭っている人もいれば、
『紅蓮のリベレータ―』でも、人間関係に恵まれて、
充実した日々を送っている人もいる事でしょう。
要するに、何を言いたいのかというと、
最新パッチに近づけば近づくほど、新規さんは減り、
長年プレイしている熟練者が多くなるということです。
それは、「自身のプレイスタイルを押し付けてくる」「関わってしまうと新規さんが損をする」
「FF14のゲームイメージに悪名をもたらした」傲慢なプレイヤーと出くわす危険性が、
高まったということです。
しかし、関わるプレイヤーは、やはり「運」でしかないので、
そういう人と、この先関わらずに済むかもしれませんし、
運悪く、さらに酷い目に遭うかもしれない。
FF14を長年プレイしてきた人達のおかげで、
このゲームを、今、私がプレイできているのですが、
だからと言って、熟練プレイヤーの言う事に、
必ず従わなければならないという理由にはならないし、
新規冒険者なりの楽しみ方を、否定される筋合いはないわけです。
でも、嫌な人ばかりではなく、熟練冒険者さんの中にも、良い人や、優しい人は、たくさんいます。
そういう人達に巡り合える事が出来れば、フレンドになる事が出来れば、
『ファイナルファンタジーXIV』を、最後まで楽しむ事が出来るはずです。
そういう意味では、素敵な熟練冒険者さん達に出会た私は、これでも「幸運」なのかもしれません。
『MMORPGは、どんなプレイヤーと関わるかが、最も重要な要素である』
FF14が初のMMORPGとなった私が導きだした、一つの結論です。
「クリスタリウム」で、何故か、ヤンサに九尾が出た事を、シャウトする冒険者さんがいました。
何故、「クガネ」や「ヤンサ」「紅玉海」「アジムステップ」ではなく、
ここに来て、そんな事を報告しているのだろうか?
もしかして、「クリスタリウム」と「ヤンサ」って、
(区切られて行くことは出来ないけど)同じフィールド上に作られているのかな?