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タコタン・エギ

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黒魔道士でも召喚(学者)でもメインクエを進めていけるように両方Lv35にしてやれ!と思い、まずは黒を35に。ほとんどすぐに黒のジョブクエを遂行し、新スキルをゲット!調子に乗って埋没寺院の入り口を調査へ。心の準備はともかく埋没寺院内部の探索へ行く準備だけ整えはしたものの、召喚と学者のジョブクエも進行できるのはすっかり忘れていました…。
忘れっぽいのはトシのせい…? 断固違うと否定しきれない自分が悲しい今日この頃。

(ここから微ネタバレ注意)
まずは学者。フェアリーさんは長いこと眠っていたので、大事なことを色々とお忘れになっている様子。飼い主に似たのか?と的外れな部分でニヤリとしてしまう私。
そしてニーム浮遊遺跡へ。浮遊遺跡へ行けばフェアリーの記憶が戻るという根拠は謎。謎すぎる。ふわふわ浮いてるからですか? 羽つかんでブンブン振り回してやったら思い出すんじゃね? などと残酷なことも思い浮かべつつ、リアル時刻は私にしては珍しく深夜枠。忘れっぽい以前の問題として、すでに眠い(笑) そして、なんですか、あの遺跡の調査場所の配置は…? 嫌がらせですか。どうしても一か所、歩いては行けない場所がある。ぐるぐる回ってみて、周囲の岩場との距離が近いあたりからジャンプすればいいのか?と気付きはしましたが、チョコボダッシュ!とばかりにジャンプしてみても、ストンと下へ…。ぉぃ、チョコボさん? その太くて長い脚は何のために付いてんの…? 2、3回落ちて、その都度下で待ち構えているゴーレムや、周辺を飛び回っているコンドルたちに突き回され、ブチ切れそうになりながら、最後は結局自分の足でジャンプ! って、一回で跳べるのかょ…。初めから自分でジャンプすればヨカッタ(涙) えぇ、きっと眠気で判断力が鈍っていたんです。トシのせいじゃありません(キッパリ)
無事に(?)学者Lv35クエ、完了です。外見上の変化はないので、SSはなし(笑

そのまま続けて召喚士。なぜグリダニア…。遠いよ、と愚痴りつつ、例の場所で佇む同族(ミコッテ)姉さんに会いに行きます。彼女の顔が、そう、なんていうか、能面っぽく見える…。笑顔もどこか唇だけで笑っているようで、不気味…。こいつ油断ならねえ! 敵かもしれん!とか妄想を巡らしつつ、今度はそう遠くはない、北部森林へ。タイタン・エギ自体はあっさり調伏。なんか拍子抜け…? と思ったら、やっぱり不意打ちの罠が待ち構えていました。ガングロイケメンホスト風の兄さんが難癖と角を付けて襲いかかってきました。
敢えて、敢えてです! 私はここで、召喚だからイフエギ!などという短絡的思考は排し、敢えて黄色カー君にご出馬願っていました。角の彼氏は黄色カー君の真価が理解できていないのか、バキバキ殴られながら一生懸命範囲攻撃を仕掛けてきますが、距離を取って見守る私は易々と回避。そして毒々病気の陰湿コンボで角の彼氏の生命をガリガリ削っていきます。そしてそのままでも決着がついてしまいそうな雰囲気になった時、真打のタコタン・エギ、呼んでもないのにご登場! 角の彼氏は何やら聞いたふうなセリフを吐いてトンズラなさったのでありました。
これ以降、黄色カー君の代わりに、サモンⅡではタイタン・エギが召喚されます。
えっ…? カー君召喚できないの…? カー君使いたかったら巴術士で使え、と、そういうことですか(苦笑) ああ、なるほど、その流れで行くと、ガルーダ討伐後にサモンⅠの青カー君がガルーダ・エギと交替する、と、そういうことなんですね。どうせ同じ魔法攻撃型ですから、ガルとカー君、両方は要りませんが、ますますイフエギ君の立場が微妙なことに…。見るからにタコタン・エギより体もちっちゃくて見劣りするのに、ねぇ。可哀想なイフエギ君。君のことは忘れないよ。…たぶん、ね(笑
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